Henryeさんの映画レビュー・感想・評価

Henrye

Henrye

いまさらはじめた!ゆっくりかいてく!
記憶を移行中

映画(250)
ドラマ(37)

ロビン・フッド(1991年製作の映画)

3.3

こっちの方が良い。不朽の美しさがある

新しい方は、映画館で寝ました

忘れられない人(1993年製作の映画)

3.3

映画の中で親友ポジションの事が多い(気がする)マリサ・トメイがヒロイン!!
それだけで!幸せになるでしょうが!!!

クリスチャン・スレーターが純粋すぎる。"お騒がせ"ゴシップをやった今となってはもう
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インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア(1994年製作の映画)

3.0

ロン毛も好きだし、ヴァンパイアも好きだし、ブラッド・ピットも好きだけど、
ロン毛のヴァンパイアのブラッド・ピットは好きじゃない。
個別でくれ。

クリスチャンスレイターの事を一時的にすごく好きだったの
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ロング・キス・グッドナイト(1996年製作の映画)

3.9

CNNのラリーキングが本人出演してたところで一番ニヤけます。

全裸で怯えるサミュエルLジャクソンが可愛くて卑怯
ジーナデイヴィスは今のところ私の生涯の中でBest of Badassであり、なりたい
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地獄でなぜ悪い(2013年製作の映画)

3.6

揃って随分とキマってらっしゃる、映像の中も作った人も。ハイになるっていう言葉があるけど、これは0か100かの世界かもしれない。痛いと思うか気持ち良いと思えるかのどちらかだと思う。

世界には色々な狂人
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エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

3.9

何度か観てたけど随分昔だったので、良い機会なので観返した。
怖かったという記憶が強かったけど、改めて観てもやはりこれはホラーでしかない。

青い髪になったクレムが家に訪れたシーンも、車の中でも、何故か
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ジム&アンディ(2017年製作の映画)

4.0

the Great Beyondとは、ジムが辿り着いた場所なのではないかと思う。

成功する、人気になる為に、観客が求めている事を突き詰めた時、人間は心配事からの解放を望んでいるのだと分かった。大袈裟
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マン・オン・ザ・ムーン(1999年製作の映画)

4.2

youtubeにアンディ・カウフマン本人との比較があるので是非見てほしい。
出来ればNetflixのJim&Andyも。

ジムはいつも、ただひょうきんなキャラクターを演じていると思われがち。エターナ
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ライアー ライアー(1997年製作の映画)

3.5

ふざけているように見えて、しっかり家族の為の作品。
私は好きだけど、ジムはこういう役柄にハマりすぎて、得もあっただろうが損も少なくなかったと思う。
いつも元気をくれてありがとう。嘘は嫌いだけど、嘘が人
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イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

3.3

YES is NEW NO!
やらないよりやる。後悔があるかないかは、yesと言ってからしか解らない
ポジティブになりたい時用

マスク(1994年製作の映画)

3.9

語り継がれていくのだろう、この役は彼にしか出来なかったと。

*マンオンザムーンのレビュー参照お願い申し上げます

ケーブル・ガイ(1996年製作の映画)

2.3

話の流れとか無視して、最近はテレビは下らないし見ないしどうもね…とも思いたくなったところ、色々我慢した。
マシューブロデリック若い
どこがどう悪いという訳でもないんだけど。監督ベンスティラー。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

3.5

100分という時間の中に、ベストの配合で起承転結がある作品は素晴らしい。
ジムらしいと言えばジムらしい。映画の中のショーであり、私達の為のショーでもあるように、織り込まれたスクリプトに感心
壁に泣き崩
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借りぐらしのアリエッティ(2010年製作の映画)

1.0

アリエッティの話をする三村に対して大竹が「それ盗ってるよね?」を連発していたのを前提に観たので、やっぱり盗ってるようにしか見えなかった

ゲド戦記(2006年製作の映画)

1.0

2009年10月7日、私はこの作品を借りて観たらしいが、全く記憶がない

「この日一番影うすい出来事でした」としか書いてないし、内容を1ミリも思い出せない

もののけ姫(1997年製作の映画)

3.3

アシタカは男人気が高いのか知らないが、何故かあまり魅力を感じない。心が汚れている為に綺麗事に聞こえてしまう
私にはムスカ大佐がちょうどいい

美輪さんを聴く為にある

紅の豚(1992年製作の映画)

3.2

青い空の下、殴り合いのシーンが忘れられない。男ってバカで良い。それが良い。

となりのトトロ(1988年製作の映画)

4.1

この作品がジブリで一番好きなのは単純に、自分がメイの位置で姉がサツキで、昔のそれがそのまんまだからだ。

姉は賢い子だねぇと言われ、私はとにかく何をしても敵わなかった。いつでも姉の後ろを付いて回って真
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天空の城ラピュタ(1986年製作の映画)

4.0

大人になってからも、変わらずそしてさらに面白く思えるアニメって冷静に考えて凄いな。

ドーラというジブリ女史界一のカリスマ。
今も昔も大佐のファンです。

おおかみこどもの雨と雪(2012年製作の映画)

1.3

もし監督にとってその終わり方が100%本気だったんなら、センス合わないなーって思うときあるよ。よく。

予定調和なんだなあ。確かに映画館で見てたら綺麗だったんだろうなーとは思うけどな。とりあえず「父ち
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時をかける少女(2006年製作の映画)

3.7

just Chiaki.
千昭だけ

一時期私も主人公と同じ様な状況になっていた事があり、あっこれ時かけじゃね?と思って映画観直したけど、毎日下品な話しかしてなくてこんな青春ではなかったから自己嫌悪に
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ぼのぼの クモモの木のこと(2002年製作の映画)

3.5

「何で、皆忘れたがるのかな。俺は、思い出したいよ
初めて星空を見たときの驚き、初めて自分で手足を動かしたときの喜び、思い出せたら、きっと」

スナドリネコさんは菩薩か?
私はアライグマ父が好きです

(1954年製作の映画)

3.0

白黒を寝なかった事にまず驚いた。引き込まれるとはこういうこと。

時代背景は今となっては理解され難いものかもしれないが、その時代を生き抜いた人達の道をなぞり歩くことはできる。後世に伝え、考える事を止め
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アンドリューNDR114(1999年製作の映画)

4.0

アシモフ先生名作劇場

原題の「ニ世紀を越えた男」みたいな意味は、途方もなく、そしてまた哀しい孤独を感じさせる。手を繋ぐことの温かさ。

アイ,ロボット(2004年製作の映画)

4.1

"I am unique."
時代は変わって技術は進化し続けるけど、普遍的な良作アンドロイド映画と言えば。

アイザック・アシモフをもっと映画化推進委員会

ブラック・スワン(2010年製作の映画)

3.8

爪の記憶

観終わってから、こんなん振付師と恋に落ちざるを得んなあと妙に納得した

ピッチブラック(2000年製作の映画)

3.0

見えないSFという小粋な作品だった

この頃のヴィン・ディーゼルが一番好きかもしれない

ダークシティ(1998年製作の映画)

3.2

ジャンル:ホラーじゃないだろ

SFの中で割と上位に位置した記憶を残している。ラストシーンの為に99分がある。

リベリオン(2002年製作の映画)

3.0

冷静に考えたら、ベールは体術も日本刀もガンカタも、影で物凄い努力があってのこの完成度なんだろうけど
無表情すぎるから淡々とこなしてるように見えてしまう

シン・シティ(2005年製作の映画)

5.0

口に牛乳を含んで、マーヴの糞水攻め便器サンドと顔面ドライブを刮目してください。

ミホがタランティーノ臭して良いとても良い。
人間PEZなのに喋るの。PEZて駄菓子の。
主役悪役女子供構わず、自分は殺
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デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2(2003年製作の映画)

2.4

暗転フェチが尻尾を振って喜ぶB級エンドロール

出ていたバイクはKawasakiという事だけは覚えている。
歯医者が一番心臓に悪い。
3、4もdeath reelだけ観たけど、もはや死のデフレ、ネタ切
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