Aaronさんの映画レビュー・感想・評価

Aaron

Aaron

映画(228)
ドラマ(0)

シャイニング(1980年製作の映画)

4.0

映画自体は面白いですが
お母さん役の方が撮影後にトラウマに苦しんでいたという事実については非常に残念です。こんな映画は応援してもいいのですかね笑…いったい芸術とは…

シングルマン(2009年製作の映画)

4.5

最も大切なこと失ったときに、その何にも代替できなく、無気力で、無意味に感じることをよく表現した感じ。ただその表現が美しすぎて…

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

4.8

他人に与える傷が自分が想像もできない深さというもの、怪奇て残酷なシーンを介して教えてくれる。個人的にこれは宇宙博士に見てほしかった映画。自分がいまだにトラウマで苦しんでいることについて気付いてほしいか>>続きを読む

今日、キミに会えたら(2011年製作の映画)

3.4

現実的な恋愛話。すべてをあげたいほど好きだった人でも、会わないと感情が薄れていく。そしてただその時の私達が恋しくなるだけ…。とても辛くて切ない

海にかかる霧(2014年製作の映画)

3.1

なんでそこまでセックスにこだわるのか…人物の心的動機などが詳しくわかればより面白くなれた気がします。

K-19(2002年製作の映画)

3.7

愛国心とは??
久しぶりに面白い映画みれた!でもよくよく考えてみたら反乱起こした人たちに対して果たして避難できるんだろうか?

マローボーン家の掟(2017年製作の映画)

4.2

ホラーはホラーなりに、ストーリーはストーリーなりによかったです。トラウマの話取り上げている主題、個人的に大好きなので高評価しときます。

私が、生きる肌(2011年製作の映画)

3.3

真の変態映画(๑•̀ㅂ•́)و✧

あと、登場人物だけの話ですが、(少しおばちゃんくさいですがw)何かに没頭するイタリア人てかっこいいですね ふふ

マジェスティック(2001年製作の映画)

3.3

この頃、受賞映画ばかり鑑賞しているせいかもしれませんが、この映画はとても平和で、どんでん返しなどはなかったことから、とても退屈でした...

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.5

誰がより弱者なのか誰がより不幸なのかを語ろうとしない二人の姿、とてもよかった

クリスマスの最後のシーン宝物です。心温まる!

サイレンス(2016年製作の映画)

3.5

クリスマスにはらはらしながらみました。主人公役の理解できない行動一つ一つに友達とあれこれ文句いいながら視聴するのが楽しかった笑

ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

4.3

ピカソの絵が現実で動いているような感覚、目が楽しく、音楽もその雰囲気が非常に奇怪ですき!
そして、自分を守ろうとする行為が、他社にとってどれだけ利己的で暴力的かを思い知らせてくれる。

シャッター アイランド(2009年製作の映画)

4.0

土曜の夜、家族とやっとみれました。最後の台詞は胸がちぎれるほど悲しかった。周りの人を、そして自分を同情しながら鑑賞しました。やっぱり自分にとってトラウマを主題にした映画は辛すぎて、私もまだまだだなーと>>続きを読む

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.0

日本でパラサイトが寄生虫を意味してるて知ってた人います?割と一般的なWordならいいんですがあえて英語にしなくてもよかった〜

8 1/2(1963年製作の映画)

4.1

とあるロマンチストからのおすすめ作

映画を鑑賞する態度はいつも同じだった。映画を叙事と哲学の価値のみとして理解してきた装飾的なイメージを嫌悪した。表現に全く新しい視点があることを知ったのはやっと今日
>>続きを読む

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.7

時間を忘れる。決して気楽な映画でもないが、考えさせる映画である分、そのあとの時間が、とても不便ながらも楽しい。

ディスタービア(2007年製作の映画)

3.5

お父さんの死や男女関係の話、お母さんとの葛藤などが色々設定が混ざり合っていてダーナが殺人犯だったーという終わり方だけでは後味が悪かったです...。夏場の夜、時間つぶし用としておすすめします。
てか後半
>>続きを読む

君の結婚式(2017年製作の映画)

3.5

分散投資家を思い出させる初恋映画。

私にとって初恋は、世間一般的にいうほどの美しい思い出にはなっていないのですが、なぜそこまで引きずってしまったのか、てなるとやっぱり、その後も後もずっーと美化してい
>>続きを読む

>|