納品書さんの映画レビュー・感想・評価

納品書

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滑走路(2020年製作の映画)

3.5

なめらかにはしれるみち。
そんなのどこにあったかなぁ。
そんなのどこにあるのかなぁ。
あのときのあれがそうだったとさいごにわかるじんせいでありたいなぁ。

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

2.9

地上波で観たからか、声優とジャックバウアーがどうしても気になってしまう。
もっと楽しみたかったのだけど、自分の集中力の無さかな。

アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

3.2

チカラがあると責任を押し付けられるような気がする。

Fukushima 50(2019年製作の映画)

4.2

カラダの中に、染みて、満ちて、溢れるんだよ。

日本以外全部沈没(2006年製作の映画)

3.3

ふざけて楽しめる余裕に、何か癒しを感じます。今は出来ないからかな。

一度死んでみた(2020年製作の映画)

3.2

娘が父親を臭いと感じるメカニズムを知るの、デス。

ラストレター(2020年製作の映画)

3.4

すずがかわいいから、幸せであれ、と願うのです。

仮面病棟(2020年製作の映画)

3.0

身長とかつい、見比べてしまう。
隠すからつい、探してしまう。

前田建設ファンタジー営業部(2020年製作の映画)

3.4

知ってる会社を映画の中で見かけると、うわーってなんか上がります。

図書館戦争(2013年製作の映画)

3.5

原作を読み始めたので、観たはずのものをまた観る。
なんか、専守防衛だからか、自衛隊を感じます。

架空OL日記(2020年製作の映画)

3.4

銀行の窓口が減っていってるので、なんとなく心配になった。

ういらぶ。(2018年製作の映画)

2.8

アイツとかコイツと呼んだり呼ばれたりは、やはり特別なんすかね。
そうでもないか。

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