ぶるたさんの映画レビュー・感想・評価

ぶるた

ぶるた

映画(795)
ドラマ(0)
アニメ(0)
  • List view
  • Grid view

さらば愛しき人よ(1987年製作の映画)

2.0

今から見るとずいぶん豪華な出演陣。映像演出スタイリッシュだし面白いシーン多々あるけど、肝心の脚本の本筋流れ弱すぎ。

ホテルアイリス(2021年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

冒頭から、状況説明するセリフばかりが続き、断念。

漁港の肉子ちゃん(2021年製作の映画)

2.0

全然、感情移入出来なかった。公開時、たいして話題にならなかったのも、宜なるかな。

追憶(2017年製作の映画)

2.0

なんだかなぁ、なんとも説得力のない展開。

アイダよ、何処へ?(2020年製作の映画)

5.0

見終わって、まさに呆然としてしまう。。
今もウクライナで戦争犯罪だ、とかいって平和な我々は非難しているが、戦争に犯罪などない、戦争そのものすべてが犯罪だ、ただ、そう言うことすら虚しくなる。

その日、カレーライスができるまで(2021年製作の映画)

3.0

不思議な映画でした。舞台で観るべきなんでしょう、逆に映画では難しいような気がする。

逆光(2021年製作の映画)

3.0

煙草プカプカ、若者が熱く政治を語る(でも、ちょっと逃げ腰)時代に、この設定かぁ。ちょっとツラいな。

HUSTLE ハッスル(2022年製作の映画)

3.0

NBAのシステムが、よくわからないからかもしれないけど、話がなかなか進展せず、ちょっとイラついたかな。。もっとシンプルでいいと思うんだけど。

嵐ケ丘/嵐が丘(1939年製作の映画)

2.0

正直、古臭さが目立って、話もなんだかよくわからず。。

前科者(2022年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

途中までは、すごく良かったのに、重要なシーンで、なんで手を抜くかねぇ。
拳銃所持していた犯人に手錠なし?
病室前の警官か病院に電話するだろ緊急なんだから・・・

明け方の若者たち(2021年製作の映画)

1.0

ひえーーーー甘甘、見てらんない。
バスローブ着たままのセックスって、笑える。

川っぺりムコリッタ(2021年製作の映画)

2.0

この手の小さなエピソード重ねていく映画は最初に入り込めないと退屈で、登場人物、全員の背景が見えてこず。傍若無人の者しか出てこないし。。

夢千代日記(1985年製作の映画)

1.0

夢千代が棟方に惚れる理由がわからない。他のエピソードも断片的だねぇ。

パパが遺した物語(2015年製作の映画)

1.5

思っていたよりシリアスな話だったが、一昔前に流行ったケータイ小説のようなヒッチャカメッチャカな展開でしらける。。

タレンタイム〜優しい歌(2009年製作の映画)

3.5

いい映画です。前半は、群像劇風で、よくわからず、我慢して見ないと挫折します。ラスト20分が素晴らしい。でも、宗教で、どれだけ人が不幸になっているのか、悲しいね。

べイビーわるきゅーれ(2021年製作の映画)

1.5

そもそも人がバタバタ死ぬ映画は嫌いなので、見ちゃだめな映画だったんでしょうが、最後まで頑張って見ました。

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

3.5

楽しめましたが、決着の付け方に、もう一捻り欲しかった、かな。無い物ねだりですが。

毛皮のヴィーナス(2013年製作の映画)

2.0

始まりのシチュエーションコメディ的展開は面白かったけど、どんどん不可思議な世界に入っていって、理解不応興味消失。

コーチ・カーター(2005年製作の映画)

4.5

文句無しに面白い王道スポコン映画。
日本なら高校野球で作ってほしいね。

草の響き(2021年製作の映画)

2.0

この原作者の映画では、珍しく一切感情移入できず、不可思議な作品だった。

mid90s ミッドナインティーズ(2018年製作の映画)

1.5

まったく共感できない若者たちのお話。平和で、いいね、お前たち。

13時間 ベンガジの秘密の兵士(2016年製作の映画)

3.0

自分が守りたいものがあるわけでもないのに戦わないといけない兵士たち。虚しいなぁ。
ちょっと長過ぎかな。

マンハッタン・ラプソディ(1996年製作の映画)

4.0

バーブラって、アメリカの大スター歌手にありがちな退廃と傲慢さが全く無くて、きっと幸せな人生送っているんだろうな。
キャストは皆キャラが立っていて演出家としても見事。エンドロールの歌も素晴らしい!

真白の恋(2015年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

どうせなら、一緒に冬山で朝陽を見る展開にしてほしかったね。

プリデスティネーション(2014年製作の映画)

4.0

タイムスリップ物のセオリーは守るってことね、ラストが怒涛の展開で面白かった。

夫たち、妻たち(1992年製作の映画)

3.0

歳くってる今観ると、なんて面倒くさい人達なんだって感じだ。

パリの調香師 しあわせの香りを探して(2019年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

予定調和の話で、破綻はない。。
オープニングで、ギヨームが自販機でせこいことするから、小悪人という刷り込みあって、乗り切れなかった。女性代理人の扱いも、薄すぎ。

バット・オンリー・ラブ(2015年製作の映画)

3.5

意図しての演出だろうけど、モノローグのシーン、全く聞き取れないから、もどかしい。ラストへの伏線でもあるのかな?

あなたになら言える秘密のこと(2005年製作の映画)

4.5

鮮烈な反戦・後世に伝えられるべき史実を突きつけてくる傑作!

梅切らぬバカ(2021年製作の映画)

3.0

ほのぼの?なにを表現したいのか、よくわからないな。

>|