北欧の映画って、どうしようもなく陰湿なのが多いよね。
うなされそう。
最後まで、この5人グループが、よく分からなかった。
不登校が解決してから、出来たんだよね?
いつもの、なんとなくだらしなく風采の上がらないダメオジのオダギリ・ジョー、で何を描きたかったの??
TV板見たことないけど、かなりハチャメチャ強引で、なんでもあり、なんだ。
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なんもオチないのね。見ている間は、何が起こるのか分からないので楽しめたが。
シャイニングのパクリ?オマージュじゃないよね。
二宮、コケる演技下手すぎ。
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これは幾らなんでも自分としては受け入れられない。身勝手過ぎる。アメリカの銃社会の価値観??死ぬなら勝手に一人で死ねや。
それに息子の彼女、葬式に来るって、あり得ないだろう。これが変な伏線?になってい>>続きを読む
なんだかノーテンキな話で、退屈だった。
ヒュー・グラントは、まさにイケオジだったけど。
パラレルワールド+タイムパラドックスものにしては破綻もなくオリジナルより面白かった。
桐谷健太が、全部持っていっちゃたかな。最後エンドロールとかで、彼のこっちの世界でのオチ期待したんだけど、無くて残念>>続きを読む
すごい緊迫感。
3部構成が、様々な立場からの視点が描かれていて秀逸。
いまこそ、だれもが観て考えるべき作品。
母や教会との衝突が、ちょっとイラついたかな、実際こんな感じだったんだろうけど。
誰に感情移入したらいいのか。。。なぜ刑務所に入ってるのか一切説明ないんだもの。
凄いなぁ。
大長編を2時間に凝縮できたのは神がかりだ。
導入部分が薄く、なぜプリティ夫人が遺跡に拘るのかわからないまま、平坦に終わる。ネトフリ作のアルアルだ。
相変わらず映像は美しい、相変わらず時系列は行ったり来たり、相変わらずスロー多用で長すぎ、の岩井節。
そして、残念ながら、アイナ・ジ・エンドの絶叫歌声は全く好みに合わず。