hideboさんの映画レビュー・感想・評価

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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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ヒュー・ジャックマン目当ての客で激混みだったのに、上映後のメイキング映像に出てこなくて劇場にガッカリ感が漂った。

朝鮮名探偵 鬼(トッケビ)の秘密(2018年製作の映画)

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人気シリーズのためか満席。多分面白いのだろうけど、毎回眠気に襲われディテールを見逃している。

沈黙、愛(2017年製作の映画)

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金持ちはやることのスケールがでかい。チェ・ミンシクは最近悪役が多いので、この映画も最後の最後までどっちなのか目が離せなかった。

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

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チューイがさらにでっかくなってた。ピーター・メイヒューさん早くお元気になられますように。

火車 HELPLESS(2012年製作の映画)

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キム・ミニの初主演映画?たぶん。
原作のラストが好きだったけど、韓国で映画化すると、あとは自分で想像してください方式はNGなのかも。借金取りは韓国の方が確実に怖いと思う。

クレアのカメラ(2017年製作の映画)

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飲んだくれで女好きで気が弱いいつもの監督の私小説。このネタで何本も撮れるのがすごい。

一級機密(2017年製作の映画)

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韓国は本当にあった事件の映画化が多いけど、どれもこれも事実は小説よりも奇なりのストーリー。日本にもこんな話はありそうだけど、闇に葬られるんだろうなあ。

あなたの旅立ち、綴ります(2016年製作の映画)

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途中からロードムービー。寝不足のため気づいたら葬式になってた。W杯が憎い。

ベロニカとの記憶(2015年製作の映画)

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日記には何が書いてあるのか?ドキドキしながら見てたはずなのに、気づいたらエンドロールになってて肝心なとこ見逃した。W杯が憎い。昔住んでた懐かしいハイゲート駅が出て来た。

Along with the Gods(英題)(2017年製作の映画)

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機内。ここまでの豪華キャストで撮る必要あったのかな、この話。

1987、ある闘いの真実(2017年製作の映画)

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カン・ドンウォンとキム・テリを同世代に見るのはちと苦しいけど、カン・ドンウォン、オスカル様みたいだった。ここまでの犠牲を払った上で成り立つ民主主義。失ってからでは遅いことを教えてくれる映画。

アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

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機内。優雅な競技にそぐわない粗野な人々が沢山出てきた。それにしてもトーニャたくましい。

天命の城(2017年製作の映画)

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飛行機で挫折したため、映画館で。ビョン様が出てなかったら日本で劇場公開されなかったであろうガチガチの戦国物。画面がなにせ暗くて寒い。

夜の浜辺でひとり(2016年製作の映画)

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ホン・サンス組集結で、橋田壽賀子ドラマみたいだった。

それから(2017年製作の映画)

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私小説。泣くほど辛くても不倫はやめられんのですね。

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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やられっぱなしの女が再生という点では若松監督の系譜なのかも。でも、若松監督に比べたら撮り方がおとなしめ。竹野内豊が真剣に憎かった。

光と闇の伝説 コリン・マッケンジー(1996年製作の映画)

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完全に騙された。それにしてもワインスタインは最早ただのエロオヤジにしか見えない。

共犯者たち(2017年製作の映画)

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韓国で忖度記者のことをキレギ(ゴミ記者)というのを初めて知った。日本ではマスゴミと一括りで言いがちだけど、中で良心的な記者が戦ってることを忘れてはいけないし、視聴者が後押ししなければいけないと改めて思>>続きを読む

修羅の華(2017年製作の映画)

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キム・ヘスはいろんな役こなし過ぎ。イ・ソンギュンはどうしても荒っぽい人に見えない。

ローズの秘密の頁(ページ)(2016年製作の映画)

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アメフト部の監督よりずっと力があったであろう時代の教会と神父のパワハラが酷くて辛い。病院はブラックで村中セクハラ。

恋物語(2015年製作の映画)

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完全に男目線な「お嬢さん」と比べて、とにかくリアル。監督が映画界追放されたとは知らなかった。フィルメックスの劇場出口で立ってたから、話しかければ良かった。才能ある監督なのにとても残念。そして良い映画な>>続きを読む

万引き家族(2018年製作の映画)

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社会に棄てられ、東京の片隅に吹き溜まり、自己責任で再生されられる。世界に知られまいと蓋をしようとしても解決しないってことを1人でも多くの日本人が気づいて、映画を観た人が少しでも他人の事情を思いやる心を>>続きを読む

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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オクタヴィア・スペンサーがまたもや数学がらみの映画に!

はじまりのボーイミーツガール(2016年製作の映画)

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チェロを優先したからだろうけど、マリーがあまり魅力的でなかった。ごめんね。

ハナ 奇跡の46日間(2012年製作の映画)

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2回め。このタイミングで観るとまた別な感動が。タオル必須。

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