hideboさんの映画レビュー・感想・評価

hidebo

hidebo

映画(253)
ドラマ(0)

Grass(英題)(2017年製作の映画)

-

草の葉?草葉の陰とか韓国でも言う?ホン・サンスにしては珍しく死をキーワードにした作品だった。会話劇は映画祭でイラン映画の影響受けた?いつものキーワード、愛と酒のキレがイマイチで、キム・ミニとどうなって>>続きを読む

The Witch/魔女(2018年製作の映画)

-

「ドラゴンタトゥーの女」みたいにシリーズ化される? 続きはヒロインの容姿が変わらないうちに撮って欲しい。栗山千明(偽)が出てた。

止められるか、俺たちを(2018年製作の映画)

-

遠山さんの指輪のエピソードがさらっと入っていた。和光さんはこの映画観る機会与えられるかなあ。足立監督は若い頃モテモテだったのですね。

恋愛小説ができるまで(1990年製作の映画)

-

ヨン様の「スキャンダル」と基本的に同じ話だった。こっちもフランスの古典「危険な関係」がベースなのかな?

ファントム・スレッド(2017年製作の映画)

-

お姉さんが草笛光子似。アルマとの出会いの朝食シーンで聞いたことないメニューが出てきて、グッドチョイスとか言われてた。確認のため原作を読またい。ウエディングドレスを縫うとハゲと結婚するって言う言い伝えも>>続きを読む

音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!(2018年製作の映画)

-

機内。吉岡里帆の演技はちょっと、、、。他の女優さんだとどうだったのかな、とチラッと思った。のんなんかどうかな。

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

-

機内でやっと鑑賞。グーパンチのシーンが一番好き。かつてディズニー映画でグーパンチを披露したヒロインがいただろうか。

トック(2017年製作の映画)

-

「おじいちゃんの家」。トック役の子役も大きくなったらイケメン俳優に育つのかな? トッキ役の女の子は「天然コケッコー」のサッちゃんかと思った。

冷たい汗(2018年製作の映画)

-

女性が観るとほぼホラー。Q&Aなど聞いていると、日本の男性はそうは感じ取ってないのだな、というのがよくわかった。妻の性格に問題あり、とか。人間はお金もだけど、自由を奪われるのが一番堪える。彼女の場合は>>続きを読む

復讐のトリック(2017年製作の映画)

-

亡くなってから観た2作ともホン班長が悪役だった。合掌。
ヒロインが優香似。

ミス・ペク(2018年製作の映画)

-

トガニ、ソウォン以来の胸痛映画。監督の隣の家に虐待を疑われる少女が住んでいたことがあり、それ以外のいろんな事件を組み合わせて撮ったそう。韓国では低予算なのにヒットしていて、映画のファンクラブもあるそう>>続きを読む

Notebook from My Mother (英題)(2017年製作の映画)

-

空腹で観るんじゃなかった。体にいいものたくさん食べたくなり、食べさせてくれた母に感謝する映画。

ファイティン!(2018年製作の映画)

-

うちにも鈍足アニキ1人欲しい。垂涎のサービス映像付き。

犬ヶ島(2018年製作の映画)

-

世界に媚びたいのであれば、ウェス・アンダーソンに五輪開会式任せればよかったのに。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

-

飛行機で何回観直しても寝落ちしてしまったけど、やっぱりスクリーンで観るべきアニメかなと思った。死者の日前の今の時期に観るのが最高。また死者の日にマリーゴールド溢れるオアハカに行きたいなあ〜〜

ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

-

飛行機で何回トライしても途中で寝落ちしてしまったけど、ここまで画面が暗いとそりゃ小さな画面じゃ集中切れる。映画館で観直すと、エマ・トンプソンだと思ってた妻がクリスティン・スコット・トーマスだった。

女は二度決断する(2017年製作の映画)

-

怖い夫婦のシーンがあったので、ギリシャに行きたくなくなった。

ウラーッ!(2011年製作の映画)

-

どこかの地方都市の日常をナレーションも音楽もなく、映像で流す作品。ビリヤード場や整備工場で働く男が出てくるが、痰吐いたり、裸で寝てるぷよったお腹のへそ毛をアップで長映しされて辛い。時々混ざる実験映像み>>続きを読む

バムソム海賊団、ソウル・インフェルノ(2017年製作の映画)

-

政治的なようで政治的でないノイズ的なバンドのドキュメンタリー。エンドロールでやっとまともな曲が流れてホッとした。

人として暮らす(2016年製作の映画)

-

ジョグパンという単語初めて聞いた。生活困窮者の問題はお隣も深刻。

Intention(英題)(2018年製作の映画)

-

こういう映画作れる韓国は凄い。ただただ凄い、、、。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

-

そろそろ空いてるだろうと思って行ったら満席で最前列しか取れなかった。何となくストーリーは漏れ聞こえてきてたから、まっさらの状態で観た人ほどは楽しめなかったかもしれない。俳優陣が良かった。ポン!

フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017年製作の映画)

-

去年の自分は香水を買う方の人間だったらしい。自分が見たフロリダは香水で捕まった直後とラストにしか出てこなかった。あんな寂れたエリアどこにあったのかな。本当にワニがうじゃうじゃいるから、子どもたちが出そ>>続きを読む

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

-

ジェームズ・アイボリーは、北イタリアで金持ちの恋愛撮るのが上手すぎる。

獄友(2018年製作の映画)

4.0

石川青年が魅力的な老人になっていて、獄友もみんな素敵な人たちだった。この人たちの前で、国の面子なんて本当にくだらなくてちっぽけなものだと思う。

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

-

公文書を改ざんしたり破棄する国では絶対に起こりえない話。観てて悲しくなって来た。

ザ・シークレットマン(2017年製作の映画)

-

「ペンタゴンペーパーズ」と二本立てだったけど、時代順としてこっちを後に観るべきだった。

模倣霊(2017年製作の映画)

-

霊かと思ったら妖怪ものだった。脚もあるし、誰にでも見えるし、お風呂も入るし、人の家を覗いて模倣のための声も収集する。息子を溺愛する母に「娘の心配もせんかい!」と説教したかった。隣のオヤジの貧乏ゆすりが>>続きを読む

ナチュラルウーマン(2017年製作の映画)

-

ダニエラ・ヴェガのプロモーションビデオみたいだった。イグアスの滝行ってみたいな。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

-

ヒュー・ジャックマン目当ての客で激混みだったのに、上映後のメイキング映像にちょっとしか出てこなくて劇場にガッカリ感が漂った。

>|