hideboさんの映画レビュー・感想・評価

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はじまりのボーイミーツガール(2016年製作の映画)

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チェロを優先したからだろうけど、マリーがあまり魅力的でなかった。ごめんね。

ハナ 奇跡の46日間(2012年製作の映画)

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2回め。このタイミングで観るとまた別な感動が。タオル必須。

否定と肯定(2016年製作の映画)

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英国の法廷ものなのに、何故か自国の首相とか周辺の政治家とか支持者の思考回路が読み解ける不思議な映画。原題は「否定」なのに、「・・・と肯定」を邦題に付けた理由が知りたい。

リアル(2016年製作の映画)

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アリババマネーをふんだんに使ったものの、観客は置き去りにされてしまった感あり。

7号室(2017年製作の映画)

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1つの誤った判断から泥沼にはまっていくアンラッキーもの。シン・ハギュンがキレすぎて怖い。ほぼDVD店内しか出てこない低予算映画。

必ず捕まえる(2017年製作の映画)

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オヤジ2人が活躍して事件解決する話。意外に面白かったけど、スター俳優が出てないので日本では公開なさそう。

記憶の夜(2017年製作の映画)

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アシアナ機内。意味がわからなくて2回も巻き戻してしまった。うまく出来すぎなとこはあるけど、よく出来たスリラー。カン・ハヌルの演技がさすが。

アイ・キャン・スピーク(2017年製作の映画)

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アシアナ機内で号泣。日本では絶対に公開されないだろうけど、反論があるなら観た上で、と思う。

グッバイ・シングル(2016年製作の映画)

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マブリーのマブリーによるマブリーのための映画💜マブリーもそうだけど、こんなに可愛い声のキム・ヘスが「コインロッカーの女」の役もできるとは、俳優ってやっぱり凄い。

アナザー・カントリー(1983年製作の映画)

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スパイものとは知らなかった。この頃から英露の関係が変わってないとは。

エタニティ 永遠の花たちへ(2016年製作の映画)

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集めに集めたり、フランス人の子役。一瞬寝落ちした間に人が死んだり生まれたりしてた。

ドリーム(2016年製作の映画)

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1961年にソ連のミサイル攻撃を想定して机の下に隠れる練習を小学校でやってるという台詞があったけど、半世紀以上経って同じ訓練やってる日本スゴイ。

ミッドナイト・ランナー(2017年製作の映画)

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また警察が無能なシーンがある。主人公の彼らがそのまま育てば少しは改善されるのだろうか。続編ありそう。

時間回廊の殺人(2016年製作の映画)

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オカルトかと思いきやタイムリープもの。名女優なのに時々松本明子に見えてしまうのはなぜ⁉︎

ザ・キング(2017年製作の映画)

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痛快。こうしてみると30年でいろいろあったね、韓国。途中に朴槿恵のニヤリ顔が仕込んであったのも粋。

幼な子われらに生まれ(2017年製作の映画)

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誰かに感情移入できるかと考えたけど、誰にも出来なかった。田中麗奈は嫌な女だなぁ。

殺人者の記憶法:新しい記憶(2017年製作の映画)

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もっと別のバージョンも作れそう。伯母さんとか父のエピソード変えて。記憶ものだからいくらでも修正きく。

あさがくるまえに(2016年製作の映画)

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臓器移植の具体的なイメージがなかったけど、こういう風に手術するのか。何回かカードをもらってるけど、意思表示する勇気がなくてズルズル来ている。そろそろ真剣に考えなくては、と思った。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

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乱射事件の後なのでリアル。朝日と財務省の駆け引きにも被る。朝日は切り札を最後まで切ってはいけない。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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サリー・ホーキンスのキャスティングが最高。もう少し若ければ、ティルダ・スウィンドンが演りたかった役ではないかな。ギレルモ・デル・トロは頭の中はどうなってるのだろう。よくこんな話思いつくなぁ。天才。

パディントン 2(2017年製作の映画)

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サリー・ホーキンスは水中女優の座を確立。ヒュー様は売春婦スキャンダルの後の方がいい役者になった気がする。捕まって番号持たされてるシーンはやっぱりブラックユーモアなのだろうか。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

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終始仏頂面の主人公が一度だけ微笑むシーンで救いが訪れる。お金をかけずに秀作が撮れることを証明した映画。

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