hideboさんの映画レビュー・感想・評価

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悪女/AKUJO(2017年製作の映画)

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キム・オクビンの格闘シーン、ほとんど自分で演ってると知って驚いている、、、。ソンジュンはまた恋愛詐欺の役か(笑)

コンフィデンシャル/共助(2017年製作の映画)

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ホン班長の生前最後の映画は悪役だったのですね。合掌。
トイレットペーパーの武器は新しいけど、仕組みがいまいちわからなかった。作り方を詳しく知りたい!ヒョンビンは海兵隊出身だし、今後はこういう役が増える
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パターソン(2016年製作の映画)

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素敵な町なのかみすぼらしい町なのか、どっちなのだ?パターソン。ギンレイはドライバー繋がりだったけど、夜空は最高密度の、、、と合わせて詩繋がりでも面白かった。

はじめてのおもてなし(2016年製作の映画)

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長い。ストーリーは単純なのでもっとコンパクトにまとめた方が良い。

殺人者の記憶法(2017年製作の映画)

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映画を観てから読もうと我慢していた原作本を早く読みたい。ところどころ笑えるのは映画ならではかも。

ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016年製作の映画)

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ボブ役は本物含めて計7匹。ラストに写真で登場した実在のジェームズがダースベイダーのシャツ着てて、急に親近感湧いた。

ブランカとギター弾き(2015年製作の映画)

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監督は日本、舞台はフィリピン、スタッフはほぼ韓国。日本からの出資はなし。ここにも日本映画界の衰退を感じる。こういう映画はもう日本では作れないのだろう。

消された女(2016年製作の映画)

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実話を元にした映画作って、法律まで変えてしまう韓国映画の力。「トガニ」といい怖すぎる実話多過ぎ。なぜレイトショー上映しかないの(><) 帰り道が怖いよ〜〜。
日本でもワシントン支局長のレイプ事件とか映
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操作された都市(2017年製作の映画)

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ゲーマー仲間の話と思いきや、カーアクション満載だった。韓国映画の醍醐味。主人公は眼鏡かけるなりキャップかぶるなり、もう少し変装してはどうかとは思った。銃撃つ時に目つぶっちゃうのは兵役まだ行ってないから>>続きを読む

ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男(2016年製作の映画)

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・部屋を片付けて花を飾りたくなった。
・素敵な服を作るのに本人はおしゃれに無頓着でいつも同じような服を着てる。
・貴族でもないのにあの生活を維持するのは大変そう。特に庭。

アンダードッグ 二人の男(2016年製作の映画)

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この役に無駄なイケメンを使ったのは集客を狙ってのことだろうが、映画の全てをダメにした。どうしても、お前がマダムでも騙せばいいじゃないかと思ってしまう。敵役も中途半端なイケメンで金持ちがそこまで女に執着>>続きを読む

モネ・ゲーム(2012年製作の映画)

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TVつけたら放送してたのでそのまま観てしまった。コリン・ファースもアラン・リックマンもこんなお笑いキャラ演ったことあったのか。日本人役が自然な日本語なのも良かった。いま撮ったらこの役は中国人に置き換え>>続きを読む

エル ELLE(2016年製作の映画)

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イザベル・ユペールのカジュアルが可愛くて服買いたくなった。ダメ男がわんさか出てきたが、友人夫のハゲがバカ過ぎて最悪。女の生理が何歳頃までかも知らんのか!パリのヨガ教室の露出度の高さに驚いた。ホットヨガ>>続きを読む

監獄の首領(2016年製作の映画)

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最初の方に脇役がちらっと出ただけで女っ気ゼロのムショ映画。凶悪ハン・ソッキュ珍しい。「新世界」ムショ版的な。ほぼムショの場面しか出てこないので、殆どの予算は車や建物を壊すのに使った模様。

ワンライン/5人の詐欺師たち(2016年製作の映画)

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韓国映画は10人の泥棒とか5人の詐欺師とかがお好き。日本の大企業の内部留保の解放も依頼したい。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

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英人の考えるステレオタイプの米人、笑えた。続編でチャーリーの出番がこんなに多くなるとは誰が想像しただろうか?

夜明けの祈り(2016年製作の映画)

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レビューを読むと男が書いたか女が書いたかが一目瞭然。性暴力の闇の深さよ。

ローマ法王になる日まで(2015年製作の映画)

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そんなに日本に来たがってるとは知らなかった。サンロレンソの成績が良いタイミングで来日して欲しい。

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

4.5

ローラ・ダーン‼︎ ベニチオ・デル・トロ‼︎ BB-8はディズニーのあざとさの象徴みたいで気に入らなかったけど見直した。その代わりの新キャラがあざといのでチューイに食われちまえ〜!と思った。エピ4世代>>続きを読む

ありふれた悪事(2017年製作の映画)

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安企部ネタで何本でも映画が作れてしまう韓国映画界さすが。

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

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マンチェスターとマンチェスター・バイ・ザ・シーは随分と雰囲気違う。寒そうなのに米国はやっぱり明るい感じ。たまむすびで裏話を知ると更に味わえる作品。

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

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ジングルが「ピーターとおおかみ」だったのはなぜ???観てる間気になって気になって仕方なかった。パンフレットに書いてあるのかなあ〜。

ディレクターズカット ブレードランナー 最終版(1992年製作の映画)

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新作観る前に復習。当時上映されたバージョンとどこが違うのか記憶が定かでなくわからなかった。とにかく復習は役に立った。

八重子のハミング(2016年製作の映画)

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夫が妻を介護すると美談になるけど世の中には逆の方が多いので若干の違和感。単に夫婦愛で済ませてしまうと行政は不要になるので、もっとなんとかできなかったのかと思ってしまう。升毅が主演だったのに手料理食べさ>>続きを読む

馬を放つ(2017年製作の映画)

4.0

Q&Aが珍しくまともでホッとした。自分も文化や宗教や言語のこと質問したかったけど時間切れ。監督自身が主演してるけど、手放し乗馬のシーンも本人だとしたら乗馬技術がすごい。

人生フルーツ(2016年製作の映画)

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ドールハウスが凄かった。こんなに有名になって、作物泥棒が入らないか心配。ギンレイでの2本立てのもう1本は「あなた、その川を渡らないで」にして欲しかったな。

女教師 シークレット・レッスン(2016年製作の映画)

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ホラーは数々あれど、嫉妬が一番怖いと言う映画。キム・ハヌルの声は意外に意地悪なセリフに向いてる。自分なら体育館で写メして匿名で教育委員会と婚約者に送って理事長の娘を早いうちに葬るけど、そうしなかったの>>続きを読む

わたしは、幸福(フェリシテ)(2017年製作の映画)

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上映後のQ&Aが強烈すぎて内容が霞んでしまった。残念すぎ。配給会社ムヴィオラさんの心意気は応援したい。

詩人の恋(2017年製作の映画)

3.0

バリカン健二がドーナツばくばく食べるデブになっていて驚愕。「あゝ、荒野」を日本で撮影中に「10キロ増やしてください」とオファー出したものの、頑張っても7きろしか増えなかったらしい。カメレオン俳優。