ひでみさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

ひでみ

ひでみ

映画(378)
ドラマ(1)

暗黒女子(2017年製作の映画)

3.5

強引な設定だった。モデル女子がたくさん出てたので目の保養にはなりました。

フリー・ファイヤー(2016年製作の映画)

3.7

序盤のなにかが起こりそうな感じは良かった。銃撃戦が始まってからは長かったなー。ここぞというときに弾倉が空になるし。結末もほぼ想定通り。

インデペンデンス・デイ:リサージェンス(2016年製作の映画)

3.9

1996年の20年後、2016年再びエイリアンが地球を襲います。全長4800キロの宇宙船と戦う。

蘇える金狼(1979年製作の映画)

3.9

前半が面白い。後半は大藪春彦じゃないしなー。松田優作節になっちゃったー。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.8

強盗に入った家がとんでもない家だったという話。生還出来るのか?サム・ライミが製作に絡んでてなかなかのホラー。

トゥルー・ロマンス(1993年製作の映画)

4.0

再見。何回観てもいいですね。タランティーノ脚本だからか、やっぱり好き。

ANTIPORNO アンチポルノ(2016年製作の映画)

4.2

園子温らしい。ラストがいまひとつだったけどこういう感じ好き。ロマンポルノリブートプロジェクトの中でいちばんエロだったかな。

牝猫たち(2016年製作の映画)

3.9

池袋の雰囲気いいです。デリヘルを中心にした話。緊縛ショーなども。

風に濡れた女(2016年製作の映画)

3.9

導入部から掴まれました。あなたに女断てるわけがないでしょうって、さすがよく分かってるみたいな感じ。

ジムノペディに乱れる(2016年製作の映画)

3.8

日活ロマンポルノ・リブートプロジェクト。板尾創路さん主演。なんであんなにモテるのかよくわからないんですけど。

モヒカン故郷に帰る(2016年製作の映画)

4.1

広島県瀬戸内海の小島が舞台。結婚の報告に彼女と故郷に帰るバンドマン、父が倒れガンであることが発覚。若干コメディ入ってて面白かった。柄本明さん良かった。

ゴーストバスターズ(2016年製作の映画)

3.8

前半いまいちだったが、後半面白かった。主人公のエリンギルバートのキャラ設定、可愛くて好き。

SAINT LAURENT/サンローラン(2014年製作の映画)

4.0

フランスの映画らしくオシャレでした。YSLのロゴや名前は良く見聞きするので知ってたけどサンローラン自身のことは良く知らなかった。ゲイだったんですね。ドラッグ依存、ヘビースモーカーでもあった。

ヒトラー暗殺、13分の誤算(2015年製作の映画)

4.0

原題の「エルザー」は音楽好きのモテ男。第二次世界大戦開戦2年前のドイツ。共産党員狩りなどナチスがドイツを支配していくなかヒトラー暗殺を決意。13分の誤算により暗殺失敗、逮捕され厳しい取り調べ。

少女は悪魔を待ちわびて(2016年製作の映画)

3.8

タイトルからホラー映画だと思ってたら、韓国の復讐バイオレンスもの。復讐者はシリアルキラーに刑事の父親を殺された娘の設定。15年懲役の出所後に復讐開始。まあまあインパクトあったけど少し弱いかな。ペットシ>>続きを読む

orange(2015年製作の映画)

3.8

タイムトラベル+ちょいミステリー。あのとき、もっとこうすれば良かったという話。迷ったときはやっぱり行くべきなんだろうな。やらずに後悔するのは避けたいです。

トゥルー・ストーリー(2015年製作の映画)

3.9

怖い実話。裁判の被告人証言の二重否定というキーワードで利用されていたことがわかる元ニューヨークタイムズの記者。いまさら怒っても遅かった。

さよなら歌舞伎町(2015年製作の映画)

3.8

染谷将太さんはもちろんですが、南果歩さんと田口トモロヲさんが良かったです。
歌舞伎町のラブホが舞台だけあっておっぱいたくさん出てきます。

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス(1999年製作の映画)

3.8

リーアム・ニーソンとレースのシーンが良かった。ストーリーは今ひとつ。

残穢 住んではいけない部屋(2016年製作の映画)

3.6

意味が分からなかった。だから何?って感じ。古地図を手がかりにマンション建築前の家や住人を辿っていく流れは面白かったけど。やっぱりホラーとか怪談は無理か。

熟れた快楽(2016年製作の映画)

4.0

信仰。神。エロ。ポルノ依存性。不眠症。巨乳の熟女。ドイツ。

デッドプール(2016年製作の映画)

4.0

X-MENの仲間になった経緯がよくわからない。見逃したかな。ゲスな割には真面目。おっぱいなし。主演女優どこかで見た記憶が。メンタリストに出演しました。

パーフェクト・ゲッタウェイ(2009年製作の映画)

4.0

新婦のミラジョボビッチがハネムーンでハワイをトレッキングする。その地にカップルの殺人犯が逃亡中。ドキドキする展開。

ソーセージ・パーティー(2016年製作の映画)

3.7

スーパーマーケットにおける殺戮と乱交パーティが見れます。

ハイエナ(2014年製作の映画)

4.0

イギリス映画。狂ってるなー。麻薬取締のチームがマフィアと取引して押収したものを横流したり賄賂受け取ったりうまくやってたんだけど、アルバニアのマフィアが勢力伸ばし始めたら流れが変わって・・・

ロマンス(2015年製作の映画)

4.0

すこしだけほっとする映画。1日だけの箱根周辺の現実逃避旅。

シビル・アクション(1999年製作の映画)

4.0

ジョントラボルタが環境汚損訴訟の原告弁護士役。実話ベースということでなかなか苦しい展開。トラボルタの弁護士役いいです。

イロイロ ぬくもりの記憶(2013年製作の映画)

3.8

シンガポールの映画は初めて観たかも。普通の家庭の普通の話なのかな。出会いと別れとか。

鰻の男/メイド・イン・チャイナ(2014年製作の映画)

3.5

鬼才キム・ギドクが脚本ということでしたが、いまひとつでした。話の運びが安易すぎるしラストもよくわからない。

スイートプールサイド(2014年製作の映画)

3.6

くだらなさすぎておもしろいんですけどー。うけるー。エロいしなー。
オチがよかったな。

ミルカ(2013年製作の映画)

4.0

1960年ローマオリンピックの400m走、金メダルを期待されつつも成らず。から始まる、ミルカシンの事実に基づく映画。
インドではアカデミー賞総なめしたそう。わかる気がする。インドの人にとっては上がる話
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の・ようなもの のようなもの(2015年製作の映画)

4.1

チョイ役も豪華だった。の・ようなもの、もう一度見てみたいかな。街中を歩くシーンが良かったなー。