Hinanoxxiさんの映画レビュー・感想・評価

Hinanoxxi

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帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

4.0

一見コメディで、ジョークもたくさん盛り込まれているが、裏を返せばヒトラーの力強さや人を引き込む力が淡々と描かれておて面白い!

嘆きのピエタ(2012年製作の映画)

3.4

親の愛情を育ってない子供の心にフォーカスしている点が悲しくて、結構社会テーマでもあるのかな

縞模様のパジャマの少年(2008年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

最後がとてもショッキング。

だけど、あの終わり方が一番ベストだったのかな。
ユダヤ人ではない男の子が1人だけ助けられるのも、男の子が心のわだかまり残したまま引っ越してしまうのも、母親が離婚して出て行
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パワー・オブ・ワン(1992年製作の映画)

4.0


少年の心と広大な自然と
彼に対して希望と公正と勇気を持って
向き合う大人たち

何が人間の本質か、
見極める力を持っている。

主人公の彼はまっすぐ正しいことを
やっているだけ。
それを許さない社会
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息もできない(2008年製作の映画)

4.0

暴力映画であるけれど、
愛を感じる作品。
人間関係を洗いだすと、
すごく切なくて、だけど、
そうするしか方法はなかったのかな。

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

記録
人が求めているのを超え
自分のために決断できる

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

4.1

はあ素敵。
こんなにも人を愛することが綺麗なことなんだって気づかせてくれり映画。

ハッピーエンドが書けるまで(2012年製作の映画)

3.8

ひとりひとりがstluggleして、自分の願いを叶えている。かっこいい。真っ直ぐで、人の妬みとかない。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.4

主人公が起こす行動言動、全部想像できなかった。 愛のある人に向けて、本当にその人を考えて起こす行動。 泣きすぎた。

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.2

着てる服にも何か意味はあるのかなあ色
What are you doing now
人がホームになれること
自分自身であること
信じ続ければ叶うこと

ローリング(2015年製作の映画)

3.0

人間どこまでも落ちていけるし、
人を巻き込んでクソにもなれる

二重生活(2016年製作の映画)

3.7

主人公の気持ちが一切わからない、
いや、それを取り巻く人の気持ちもわからない

けど、物事に必ず理由があるっていうのは、結構美化された言葉あってこれが現実ではないのか、、

っていうかなり哲学的(?)

ReLIFE(2017年製作の映画)

3.5

漫画を読んだから気になって観た!
久しぶりに、邦画の学園ものを観たけど
心情は入って行きやすいし、日本
ならではの四季を使って役者の心情を表すのは本でも映画でも変わらないなあと

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.0

テンポが素晴らしい
映画って表すより、パフォーマンスと感情のミュージカルですっていった方ががっかりしないかな