joe2772coolさんの映画レビュー・感想・評価

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ブラッド・ファーザー(2016年製作の映画)

3.4

濃いメルギブソンがかっこいい!なんかこの人ならなんでもありで良いや!と思う。娘も可愛いが、少し間抜けだ!どんな逆境に立たされても、何とかするだろう!と最後死なないで欲しかった

ラーメン食いてぇ!(2018年製作の映画)

2.7

まあねー!大体B級だと思って観たからがまんできた!こなり早送りしたが、

ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

3.3

これが正統な続編とか、ジェームズキャメロンとか、期待がふつふつと沸いてくる。冷酷無比なターミネーター、どんなに打とうが死なない、どんなに逃げようとみつかる!違う未来が開ても、結局同じ運命になり、、まあ>>続きを読む

きみはいい子(2014年製作の映画)

2.8

いろんな悩みを抱えた人達がいて、ひとつはある意味解決の糸口がみつかるが、あとは解決へはいかなく、色々な話しが、どこかで繋がるかなと思ってたが、ひとつは、つながるが後は関係なく。なかなか暗い話しだから、>>続きを読む

オズランド 笑顔の魔法おしえます。(2018年製作の映画)

2.9

社会をわかってない若者が、片田舎のテーマパークで、人のために働く楽しみを感じていく。みんなが少しづつ絆が出来て良い雰囲気になるが、西島が辞める事しるが、その結末が何か、えって感じ。インパクト弱い

運び屋(2018年製作の映画)

3.5

いそうな人の一コマをなぜか少し気になり感動まで持ち上げてくれる。クリントイーストウッドの映画は外れない。今回、主人公が、破天荒な老人だが、クリントイーストウッドがやるとやはり正義感が出てしらないで、運>>続きを読む

春待つ僕ら(2018年製作の映画)

3.3

マンガ原作らしい、爽やかな青春物。あの恋敵が、良く分からない立ち位置!少しは悪い人になら良いのに!土屋太鳳はいつも通り暑苦しい、で、結局最後のは勝ったの?負けたの?わからなか。青春物としては観れたかな

かぞくいろ―RAILWAYS わたしたちの出発―(2018年製作の映画)

2.8

家族の絆なのだが、再婚のまだ25歳ほどの、後家さんと、10歳超えた息子と、死んだ夫の親、めっちゃ繋がり薄そうな家族で、どうして運転士になるかねー。意図がわからん。次のお相手探した方が!良いよ

日日是好日(2018年製作の映画)

3.2

さらーと1人の女性の半生を描いてる。少しわからない精神的な部分に入る。それが茶道なのかな?大きな転機もなく過ぎるので、評価しずらいが、見終わって、さわやかな物を感じた?はじめ黒木華が、20歳は無理ある>>続きを読む

走れ! T校バスケット部(2018年製作の映画)

3.3

小説をかじった。王道のスポ根もの。もっと面白く、感動的に出来たと思う。特に最後の試合に勝つシーンに、緊迫感が伝わらない。スポーツ物の醍醐味やのに! 勝つか負けるか? もったいない

SCOOP!(2016年製作の映画)

3.2

新人記者と、フリー中年カメラマン。痛快に芸能追いかけて、事件記事にも大きな手柄たてて、面白い展開だが、恋愛はいらんし、最後は何や!シリアスすぎて、辛いわ

バンブルビー(2018年製作の映画)

2.6

本当に、同じようなものを少し嗜好を変えて出してもなあ。ネタ切れの感が否めない。

フォルトゥナの瞳(2019年製作の映画)

3.0

特殊能力により、亡くなる人がわかる。しかしそれを止める行為を行うと自分の寿命が縮む!やはり、二人がカップルが違和感。最後は、へーくらいの驚きくらい!

こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018年製作の映画)

3.4

実話だそうだ。障害者だから、こうしなきゃとか、とっぱらって、皆んなに頼りながら、自宅で生きていく。やりたくても出来ないやろな。どうしても、してやっていると思ってしまう。終わり方が、ホッコリして良い

七つの会議(2018年製作の映画)

3.2

顔芸する二人の役者が、あまりに鼻につき、くどくて好きになれない。

アリータ:バトル・エンジェル(2018年製作の映画)

3.7

まず設定が、好きだから甘くなる。主人公の女の子も少しサイボーグ的で良い。か弱そうだがなんかやはり強いんだろうなと思わせる。話は中途半端で、シリーズ化を目指してるの有り有りだから、えっこれで終わりか?と>>続きを読む

青天の霹靂(2013年製作の映画)

3.1

昔の親に会う!自分のルーツを知る。そして、自分に自信を持つ。また親もなんらかの変化がみえくる。

書道ガールズ!!-わたしたちの甲子園-(2010年製作の映画)

3.0

さわやかな青春物。四国中央市で、起こった小さな事が、映画になり、悪くない

60歳のラブレター(2009年製作の映画)

2.6

勝手にすれば良い。熟年離婚なんか。片方がずっと我慢していたのなら。

タイヨウのうた(2006年製作の映画)

3.4

やはり悲しい。切ない。人間は無力だ。してやれる事はないに等しい。それにしても、演技が下手過ぎて、、仕方ないよなあ、俳優じゃないから

イキガミ(2008年製作の映画)

3.2

面白い設定だが!最後まで最後は何か、展開が欲しい。

花宵道中(2014年製作の映画)

2.7

まあ、昔からありそうな話し。ハッピーエンドにはならんがね。安達祐実の体当たり演技。良しとしますか

パッチギ!(2004年製作の映画)

3.2

何回目か、激しく荒々しい衝撃は薄れて、内容は何を言いたいのか? いつも感情が激しく、ついていけない。沢尻がまだ田舎モンぽく素朴で良い

夏美のホタル(2015年製作の映画)

2.7

何気ない風景を何気なく進めて、どこか懐かしいが、話しとしては、何が言いたい。ラストはビックリした。なぁーんだ。

感染列島(2008年製作の映画)

3.0

感染していくさまがあやふや?話の持って行きようは、おもしろいが、無駄な話も多い。妻夫木と檀れいの恋愛は、離れすぎで、違和感。

クリード 炎の宿敵(2018年製作の映画)

3.3

クリード2作目。話の展開がロッキーからの二番煎じぽい。まぁあれだけやり倒したら、そんなに変わったパターンないやろうが、、チャンプになり、結婚も、子どもも、幸せなはずやのに、何故か暗い!ロッキーがはじめ>>続きを読む

うさぎドロップ(2011年製作の映画)

2.6

独身男性が、子どもを育てるなんて、バカな事を題材にして、できる訳ないのではと、世の中のお母さんは言うだろ。その通りだと思う。
絵空事になる。

サクラサク(2014年製作の映画)

2.4

親父の痴呆症、自分は、家庭を顧みずに家族が崩壊。それをきっかけに息子の優しい一面を見る、家族を立て直すために、会社を休んで家族でクルマ旅行。自分は、昇進を捨て、もしかしたら、仕事もクビになるかもしれな>>続きを読む

砂時計(2008年製作の映画)

2.8

昔観たが、もう一度みた。これは若ければ、純粋に感動し、としをとるごとに、そんな都合の良い話はないやろうと、思ってしまう。悪いひとはいなくて、なのにみんなうじうじして煮え切らないと、感じる。のは歳を取っ>>続きを読む

64 ロクヨン 後編(2016年製作の映画)

3.6

被害者の凄まじい努力で犯人を追いつめる。主人公の最後は違法ぽい追い込みかた。少し執念と刑事の頭と感で追い込んでほしかった。良い映画だが、豪華な出演者すぎて、煩雑に感じたのと犯人を特定する方法がかなり無>>続きを読む

64 ロクヨン 前編(2016年製作の映画)

3.5

少し思ってたと違った。話が、仰々しい話でなく、ちょっとした時代の隙間の事件が、時効を近づいたはなしから、とにかくちょい役でもかなり有名人を使って、それが煩雑に感じる。

破裏拳ポリマー(2017年製作の映画)

2.3

アニメを見ていたので、なんとも言えない。最低だよね。

脳内ポイズンベリー(2015年製作の映画)

3.1

二回目か。ドタバタは面白い! 持って行きかたも悪くない。結末はどうか?

百円の恋(2014年製作の映画)

3.4

安藤サクラが素晴らしい。あの怠惰な態度、体型、汚さ、並みの女優では出来ない。話しの流れは何で?というところもあるが、圧倒的な力でグイグイと持っていく。少し悔しく、少しスカッと、また明日から頑張ろうと思>>続きを読む

毎日かあさん(2011年製作の映画)

2.6

二度目だが、あれ、こんなにくだらなかったか。結局ずっとアル中親父との話しのみ。何もエピソードもなく永遠。

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