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楽しみにしていた、ちいかわ島編がついに公開!ということで初日に鑑賞。
漫画が更新されていくのを、リアタイで追いかけたのを思い出す。人魚伝説をちいかわに絡ませるとこういう味付けになるのか…!とワクワク>>続きを読む
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デジタルのデバイスは情報がいっぱい詰まっていて、そりゃあ子供たちも取り憑かれたように見続けちゃうよなぁ。かくいう私もボーッとスマホを見続けてしまい、気がついたらとんでもない時間に、なんてザラにあるから>>続きを読む
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火鼠のときから好きなボタンの高潔さをまた見られたり、天局のキャラデザの妙に感心したりと、相変わらずキャラが良い。
モノノ怪のデザインには常に圧倒される。
今まで心情が読めなかった天子、溝呂木のことも>>続きを読む
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マイケル・ジャクソンは曲を少し知っている、くらいの知識量で鑑賞。
支配してくる父親との確執、神経まで到達した火傷など、知らないことばかりで驚いた。マイケルの半生に焦点を当てたストーリーだったけど、そ>>続きを読む
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グローグーの愛嬌がすごい。こんな50歳がいるとは…。
それとゼブなど、アニメから登場したキャラが実写として映画で活躍しているのを見るのが嬉しい。いつのまにマンダロリアンの相棒ポジションみたいになった>>続きを読む
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冬生まれの子羊にジョージの名が付けられ、セバスチャンの雲が空に浮かぶところで涙腺が緩んだ…。
最初は羊のキャラクターいっぱいいるな、覚えられるかな?とちょっと心配していたけど、個性的だから判別できた>>続きを読む
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時代の変化で、ミランダが上着を投げつけなくなったところにちょっと笑った。彼女の差別的な発言にストップがかけられるのも、1では無かったよな確か…。
どこも予算削減に悩まされているんだな〜としみじみ。>>続きを読む
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原作を読み終えてないまま鑑賞。グレースとロッキーがどんどん仲良くなっていくところがいい…。
グレースがハメられて宇宙に飛ばされて行ったことを自分が知ったときは、「グレース、地球に戻るなよロッキーとい>>続きを読む
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原作やアニメで何回も観たはずだけど、やはり毎回面白くて最高。三勢力がかち合うのはテンション上がる。
ラッコ鍋や尾形のチタタㇷ゚のシーンなど、楽しみにしていたところが存分に表現されていて笑った。谷垣ニ>>続きを読む
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「あだ討ち」の「あだ」が平仮名な理由って、そういうことか!と分かったときのスッキリ感よ……。
時代劇×ミステリーと聞いて鑑賞。序盤のあだ討ちシーンがなんとも幻想的で美しかった。逆に言うと、作られてる>>続きを読む
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鑑賞しながらストーリーを思い出していき、懐かしい気持ちに。話がまとまっていてやはり面白い。
作画がすごい、との評判通りで肉弾戦が激しくて熱い。個人的には、神楽と新八vs阿伏兎が好き。頬にめり込む威力>>続きを読む
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舞台の裏側が見られて良かった〜リョーコちゃん、熱いキャラだ。1人だけ人間のままだし。
映画でキャラのセリフやBGMがより聴こえやすくなったのも嬉しかったな。またこの世界の続きが観たい。
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ブノワが謎を解き明かせない!?と驚いたけど、やはりそんなことはなかった。
ラスト、イヴの林檎が光る画がキレイだった。
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龍兄貴渋くてかっこいい!というか皆強すぎる。どうなってんだ。
ラスボスの王九の「硬直!」がバトル漫画っぽくて印象的。気功ってすごいんだな…。
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今作も細部まで凝ったアニメーションで、情報量がすごかった〜。目が足りない…。
ニックとジュディのパートナー解散危機が訪れて、それぞれの思いがぶつかるところはバディものの醍醐味だなぁ…としみじみ思いな>>続きを読む
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評判がよく、気になり鑑賞。
思った以上に物語性が素晴らしく、終盤は目頭が熱くなる展開だった。
キャラクターが皆優しく、他人のために動く人ばかりで心が洗われるような作品。
タタン先生役の森川智之の語り>>続きを読む
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初っ端からアクションが素晴らしい。ワクワクする動きの連続に心奪われる。そこからのストーリー展開(無限が容疑者になる)に驚き、新キャラたちのビジュアルの良さにもテンションが上がった。
小黒がどんどん成>>続きを読む
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スズキタゴサクが謎すぎて引き込まれる。話術もとんでもないのに、捕まるまで何もして来なかったのだろうか…本当に?と思わず悩んだレベル。
原作は未読だったため、石川明日香の爆弾がフェイクと分かったときも>>続きを読む
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物語が切なく、美しいので大好きなレゼ編。制作陣の力がこれでもかってくらい詰まっていた映画で、大満足。原作を初めて読んだときの感覚がよみがえってきた。
デンジとレゼが夜の学校で学生ごっこをする姿は、彼>>続きを読む
走るってどうしてこんなに魅力的なんだろう。観終わったあと、高揚感がすごかった。
100mに人生をかけて走る人達。小学校〜大人に至るまで、悩み考えながら走り続ける姿が格好いい。
ロトスコープでかなり>>続きを読む
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どんなことも欲が絡むと面白いな、とつくづく。権力闘争を制するのは誰だ?とドキドキしながら観ていた。
ラストでシスターたちが笑いながら外に出るシーン、希望の象徴のようで美しい。晴れやかな気分になれた。
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アンジャッシュのコントみたいな勘違いが加速しまくっていて楽しい。
それに登場人物みな良い人たちばかりで、ハートフルだからニコニコしながら観られたな。ちょっとミュージカルなシーンがあるのも良い。
原>>続きを読む
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やんちゃなクリプトに皆振り回されていて面白かった!それに観終わったあとの満足感がすごい。
スーパーマンの優しさと高潔な精神に感動するし、ジャスティスギャングのメンバーがいいキャラしてて、バトルシーン>>続きを読む
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画も演出も演技もどれも素晴らしくて、原作ストーリーの面白さがより良く伝わる。
個人的に好きな、童磨vsしのぶ、そして猗窩座の過去も期待以上で最高だった。実力派揃いの声優陣の演技に胸打たれる。
あと>>続きを読む
主人公フキが予想外の行動をとるたび、リアルな人間っぽさを感じる。大人びているように見えるし、子どもっぽくにも見える。その定まってなさが絶妙だった。
ファンの興奮度合いがリアルで笑ってしまった。音楽、アクション、キャラクターどれも良くてリピートしたくなる。
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芸事に一生を捧げた人の物語は、何度見てもすさまじい。
ストーリーの中で、誰かが曽根崎心中のお初と徳兵衛について「あんな生き方はできない」みたいなことを言ってたけど、喜久雄と俊介が正にそれだった。
画>>続きを読む
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火鼠が発生した原因がわかったときの切なさよ…。なぜ自分自身も燃やす?と思っていたら……。
それにしても、薬売りさんのダッシュが今作もたくさん見られて楽しい。魅力のひとつである手の表現も見事。それと>>続きを読む
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都合よく利用されてばかりだったエルファバが、Defying Gravityを歌い行動したところはやはり感動した…。
衝突が続いていたグリンダとエルファバが一緒に踊るところも切ない。互いに歩み寄り、仲>>続きを読む
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投票でストーリーが分岐する試みがまず面白すぎた。それぞれのディビジョンのラップが聴きたくなって、何回でも観たくなる。
優勝ディビジョンが最初に出した曲をやってくれるとこでワー!!ってなる。劇場もペン>>続きを読む
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終わってしまった……でも大団円で締めくくられたので良かった!
凜雪鴉と殤不患はもう腐れ縁ってくらい一緒にいるはめになるけど、ファンとしてはとても嬉しいラスト…笑
魔界でも2人のでこぼこ旅が繰り広げら>>続きを読む
ギャグとシリアスの緩急のつけかた、アクションシーンの細かさなど楽しめる要素満載で面白かった!
キャラクターも個性豊かで魅力的。忍たまってこんなにたくさんキャラがいたんだ!とワクワクしながら観ることが>>続きを読む
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そういえば井之頭五郎さんは漫画のキャラクターだった!と思わず笑ってしまった遭難パート。あとどんな時でも食べることを優先していてさすが。
食を通じて色々な場所で人を幸せにしていくエピソードで、ほっこり>>続きを読む
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新キャラがけっこう登場して楽しかった。個人的にはマッドマックス風なココナッツ部隊と、コウモリ使いのマタンギがミステリアスでよかった。
個性的なチームをまとめないといけなかったり、とんでもなく困難な状>>続きを読む
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侍が現代にタイムスリップして、時代劇の切られ役になる、という設定が面白い!
主人公の高坂は真面目で善良な人間なので、周りは彼の侍スタイルを「役者バカ」として納得しているのも、何だか微笑ましいような気持>>続きを読む
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好きなシーンがいっぱい。
嫌疑をかけられ「私がどんな思いでここに……!!」と思わず激昂するもすぐ冷静さを取り戻そうとするエレナ、爆弾処理班が来るまで平静を装ってた彼女が決壊するところ、息子の危機に取り>>続きを読む