ひろさんの映画レビュー・感想・評価

ひろ

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映画(509)
ドラマ(9)

TENET テネット(2020年製作の映画)

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韓国で一足先に鑑賞。
やっぱり日本語字幕がないのでなにがなんだかわからかった。
しかし映像の凄さに加え4DXで鑑賞したため満足感はあった。
韓国の映画館は日本と変わらないがなんと言っても値段が安い!
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軽い男じゃないのよ(2018年製作の映画)

3.3

頭をうったら男女の立場が逆転してしまった男のコメディ作品。
無意識のうちに思ってることが実は女性差別だったのかなとか考えさせられる作品。
ラストは元に戻るんじゃなくて、そのまま逆になるんか。

エルム街の悪夢(1984年製作の映画)

3.0

夢の中で襲ってくるかの有名なフレディ。
あまり怖くはなかった。
ラストが良くわからなかった。

CUBE(1997年製作の映画)

3.0

この手のラストがすっきりしない作品は、あんまり好きじゃない。

海底47m 古代マヤの死の迷宮(2019年製作の映画)

3.6

一応続編だが前作とは全く関係なく、ダイビングで遺跡探索をしたら出られなくなってサメに襲われるやつ。
かなりの頻度でビックリするのでとても疲れた。
遺跡のトラップとかもあるかと思ってたがなかった、前作よ
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海底47m(2017年製作の映画)

3.2

シャークゲージをしていた女性が事故で海底に。
サメの恐怖と酸素が持つかという恐怖がリアルで怖かった。
ラストの妄想も怖かった。
意外とサメ出てこない。

ディープ・ブルー(1999年製作の映画)

3.3

ただでさえ怖いのに頭の良いサメはやばい。
サミュエルLジャクソンが食べられるシーンはちょっと笑った。

JAWS/ジョーズ(1975年製作の映画)

3.4

MEGザモンスターでサメ映画にハマったのでまずはサメ映画の原点を。
海が怖くてたまらなくなった。
湖でジョーズを観るイベントがあるらしいので1度行ってみたい。

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.7

巨大ザメメガロドンvsジェイソンステイサム。
巨大ザメに生身で挑んでも勝てるでしょと思わせるジェイソンステイサムは凄い。
ポスターもゾクゾクしてとても良い。

メカニック ワールドミッション(2016年製作の映画)

3.5

前作に続きキレキレのアクション。
やっぱりジェイソンステイサムはこうでなきゃ。

メカニック(2011年製作の映画)

3.5

綿密に計画をたて事故に見せかけて人を殺す殺し屋ジェイソンステイサム。
ラストの展開が好きだった。

スウィング・キッズ(2018年製作の映画)

3.3

正直あまりハマらなかったがラストは救いようがなくて泣いた。

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

3.7

久しぶりの韓国映画でゾンビものということで面白いか不安だったがとても面白かった。
ハラハラして泣ける作品だった。
続編があるみたいなので楽しみだ。

透明人間(2019年製作の映画)

3.8

これは怖い。
声が出そうになるぐらいビックリした。
特に梯子からペンキを落としたシーンがかなりビックリした。
姿が見え始めてからは怖さが減ったが充分に楽しめた。

劇場(2020年製作の映画)

3.1

うーん、良くわからなかった。
とにかく松岡茉優が可愛そうだった。

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.1

有名なのに何故か観ていなかった作品。
多くの人に愛されているだけあってとても面白かった。
個人的には1作目が1番好き。

17歳の肖像(2009年製作の映画)

3.4

17歳のちょっと背のびしたい年頃の女の子の話。

ドクター・ドリトル(2020年製作の映画)

3.3

つまらなくはないが子供向けすぎてイマイチだった。

怪怪怪怪物!(2017年製作の映画)

3.8

とにかくグロい。
いじめっ子グループとそのターゲットのいじめられっ子が怪物を監禁して拷問を行うのだが、いじめられっ子も自分より弱いやつは喜んでいじめてしまうんだな、、、
ラストはスカッと。

百円の恋(2014年製作の映画)

3.8

安藤サクラの役作りが凄すぎる。
最初のだらしない体型から後半のボクサーの身体への移り変わりが凄い。
そして登場人物はやばいやつばかり。

クリープショー(1982年製作の映画)

3.4

全5話からなるオムニバス形式のホラー映画。
漫画の演出がおしゃ。
5話目はトラウマを植え付けられるほどやばい。

バタフライ・エフェクト(2004年製作の映画)

3.8

みんなが幸せな未来にするために何度もタイムリープするが必ず誰かが不幸になってしまう。
前半の謎が後半にどんどん解けていって気持ちが良かった。
ラストはとても切ない。

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

3.5

ギャングのボスの愛人兼クラブの歌手が規則でガチガチの修道院に匿われそこで変革を起こしていく。
アメリカのコメディらしくずっと楽しい作品であった。

愛がなんだ(2018年製作の映画)

3.4

これが俗に言う都合の良い女か、、、
切ない、、、

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

3.4

百万円貯まるたびに違う土地に引っ越す少女の成長物語。
ラストは出会って欲しかった。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.3

イタリアの美しい夏での切ない恋物語。
後半からは結構激しい描写が多かった。
しかし同性愛がテーマなのでいまいちハマらなかった。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.5

世界からビートルズが消えたなら、、、
売れないシンガーソングライターがビートルズの存在しない世界で圧倒的な記憶力を用いてビートルズを完コピし、一躍世界中の人気者に。
自分はあまりビートルズがハマってい
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博士の愛した数式(2005年製作の映画)

2.9

特に何か起きるわけではなく、自分は何を観てるんだろうと退屈してしまった。

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

3.2

かなり重い作品で観終わったあとに気持ちがかなり沈んでしまった。
2度と観たくない、、、

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.4

基本的に会話のみなので特に動きがなく、片手間に観れて良かった。
内容も面白いのでながら作業に最適な作品。

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

3.4

東出昌大と唐田えりかの例のやつ。
イチャイチャしてるだけのラブストーリーかと思っていたら違った。
麦(東出)と朝子(唐田)がヤバすぎた。
特に麦が無表情すぎて怖い。東出昌大のこういう演技は怖すぎる。

アメリ(2001年製作の映画)

3.3

内容は正直退屈だったが、おしゃれ!
海外に行きたくなるような作品であった。

スクール・オブ・ロック(2003年製作の映画)

3.6

映画疲れしたので、頭を使わずに鑑賞したく音楽、コメディのこの作品をチョイス。
売れないロッカーが小学校の教師と偽り生徒たちにロックを教える。
ロックしか教えない。
子供達が素直すぎて可愛かった。
音楽
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チャイナタウン(1974年製作の映画)

3.4

私立探偵のジェイクが浮気調査から一転、巨大権力に立ち向かっていく。 
とても渋い作品で、バッドエンドすぎて驚愕した。

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