ひろさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

ひろ

ひろ

映画(509)
ドラマ(9)

ブレイブハート(1995年製作の映画)

3.2

ながい!
最初の1時間ぐらいはもう少し短くしていいんじゃ、、、
退屈が勝ってしまった。

シャッター アイランド(2009年製作の映画)

3.5

ラストのどんでん返しが凄かった。
他の方のレビューにもあるようにラストを踏まえた上でもう1回観たくなる作品であった。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.8

中学時代の片想いの相手を以来10年間好きでいつづけたこじらせ女子の妄想と現実の入り混じった不思議な作品。
会社の男達のクセが凄かった。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

3.6

声を発することが出来ない女性と半魚人のラブストーリー。
この手の作品は、芸術性が高くて難解なイメージがあったが、この作品はわかりやすくて良かった。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

3.7

パイロット、医者、弁護士になりすまし偽小切手を大量に作成し大金を手に入れた天才詐欺師の実話をもとにした作品。
偽小切手を作成するだけならまだしも複数の職業になりすまして実際に何年も働くなんて天才としか
>>続きを読む

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

3.7

余命宣告を受けた2人の男がしたいことリストを作成し、それを成し遂げるために旅に出るという話。
後半は病に苦しむ姿が多くなって観るのが辛いのかと思っていたが終始明るい雰囲気で話が進んでいくのでそこまで気
>>続きを読む

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

3.7

運命の女性に翻弄される男の500日を描く物語。
ハッピーエンドではないのかもしれないがとても好きな雰囲気の作品だった。
劇中の音楽もとても良かった。

ターミナル(2004年製作の映画)

3.5

自分の国がクーデターで滅んで、空港から出れなくなった男が金なし、宿なしで空港で暮らしていく。
持ち前の人柄の良さで空港職員と仲良くなり建築の技術を使って自分の部屋を立派に作ったりと生きる力が凄かった。
>>続きを読む

エスター(2009年製作の映画)

3.4

子供を流産してしまった夫婦が孤児院から1人の少女を引き取るのだが、なにかおかしい。
終盤の展開が凄かった。
サイコ。

キャビン(2011年製作の映画)

3.1

本格的ホラーかと思って鑑賞したらまさかの展開だった。
怖いよりも笑ってしまった。

アス(2019年製作の映画)

3.8

自分のドッペルゲンガー、影の存在が急に現れて、自分たちの世界を乗っ取りに。
伏線回収が凄く、ラストのどんでん返しがとても怖かった。
未公開シーンも見たが、なぜこれを削ったというものがあった。

最高に素晴らしいこと(2020年製作の映画)

3.3

青春映画かと思って鑑賞したら結構重めの作品だった。
中盤まではテーマが自殺と重めながらも普通に観れていたが終盤の展開は少しきつかった。

エルファニングかわいい。

新聞記者(2019年製作の映画)

3.5

内閣情報調査局の官僚と新聞記者が政治の闇に切り込んでいく。
政府の良いように、SNSのアカウントを使って世論を操作したり、デマをリークさせたりこんなご時世に観ると映画とは思えなくなる。
正義のために立
>>続きを読む

マーズ・アタック!(1996年製作の映画)

3.4

友好的だった火星人が急に人間を皆殺しに!
素晴らしいB級感だった。

ゼイリブ(1988年製作の映画)

3.4

サングラスをかけると周りのほとんどが宇宙人、そしてあらゆる物に隠れたメッセージが、、、
社会風刺のきいた作品だった。

ミッドサマー(2019年製作の映画)

3.5

ヘレディタリーに比べてそこまで難解ではなかったがやはり難しかった。
ホラーという感じはしなかったが不気味な作品であった。
急なモザイクは笑った。

マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

3.5

ほのぼのした家族の話かと思っていたらまさかの離婚調停中。
円満離婚かと思いきや、ややこしいことになっていった。
最初の手紙のシーンがとても好きだった。

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY(2020年製作の映画)

3.3

前半は時系列がごちゃごちゃになって話が進んでいくため面倒くさかった。
また敵の男達が弱すぎて正直冷めてしまった。

初恋(2020年製作の映画)

3.9

とても好みの作品だった。
窪田正孝はカッコよく、染谷将太は狂っていた。
ヤクザ映画だが重くはなく、非常に楽しめた作品であった。

スケアリーストーリーズ 怖い本(2019年製作の映画)

3.4

本に書かれた物語に沿ってクリーチャーに襲われてしまうという怖い物語なのだがクリーチャーが独特すぎて、海外では有名なのだろうか?
ペールレデイは夢に出てきそう。

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

3.4

この手の戦争映画はあまり見ないので好みというわけではないが映像は凄かった。
これがワンカットとは凄すぎる。

アナと世界の終わり(2017年製作の映画)

3.3

ゾンビミュージカル映画。
ツッコミどころはあるが歌がいいのでまぁいっか。

神と共に 第一章:罪と罰(2018年製作の映画)

3.0

評価が高かったので鑑賞したがびっくりするほどハマらなかった。
消防士の性格にイライラしてしまいダメだった。

ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

3.7

1でループから脱出したと思ったら次はパラレルワールドでループを繰り返す。
死んでリセットするためにめちゃくちゃな死にかたをしてて笑えた。
家族とのシーンはウルっときてしまった。

ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

3.6

女子大生が自分を殺しにくる犯人を見つけるまで永遠にループし続ける、見たことのなかったタイムループもの。
笑えて、ラストも爽快。

シャイニング(1997年製作の映画)

3.5

ドラマ版シャイニング。
270分と長尺のため家族やシャイニングの能力がとても濃く描かれていた。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

3.8

音楽がサイコーすぎる!
カーアクションもカッコよく、おすすめできる作品。

ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密(2019年製作の映画)

3.5

コミカルだが謎解き要素がしっかりしているため見応えがあった。
名探偵ブランは個人的に好きだった

犬鳴村(2020年製作の映画)

2.9

実在した心霊スポットを題材にしたホラーということで期待していたが、謎解き要素が強くあまり怖くはなかった。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.7

事前情報を全くいれずに鑑賞、シリアスな内容なのかと思っていたらコメディ要素の強い作品で驚いたが、ラストが衝撃的すぎて言葉を失った。

ペット・セメタリー(2019年製作の映画)

3.5

じわじわとした怖さがある作品だった。
あんな可愛い女の子がこんなにも変わってしまうなんて。
ペットセメタリーにはあまり関係なさそうな母親のトラウマ話が多かった。

リチャード・ジュエル(2019年製作の映画)

3.4

オリンピック中に仕掛けられた爆弾を発見し多くの人を救った男がFBIに英雄から犯人へと仕立て上げられてしまい、弁護士と共に戦っていくのだが、実話ベースのため劇的などんでん返しというわけではなく証拠はある>>続きを読む

ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

3.9

序盤はコメディ要素が多かったため戦争中の話であることを忘れてしまうが後半からシリアスになっていき切ない展開に。
残酷な描写もあるが見終わったあとに素晴らしいと思える作品であった。
スカーレットヨハンソ
>>続きを読む

カイジ ファイナルゲーム(2020年製作の映画)

2.9

カイジと言えばギャンブルやゲームにあの手この手を使って相手を出し抜くところ面白いと思っていたが、今回のゲームはそんな戦略性が全くなく実は裏で買収してましたの繰り返し。
欠けた金貨1枚でそんな変わるか!
>>続きを読む

ジュマンジ(1995年製作の映画)

3.8

ボードゲーム版ジュマンジ。
出た目の内容が現実世界に起きてしまうという続編とは全く違う内容。
ラストはみんながハッピーエンドでとても良かった。
個人的にはこっちの方が好きだった。

小悪魔はなぜモテる?!(2010年製作の映画)

3.4

エマストーン目的で鑑賞。
エマストーンが可愛いかったので満足。

I got a pocket,
got a pocket full of sunshine〜♫