bbさんの映画レビュー・感想・評価

bb

bb

チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話(2017年製作の映画)

3.6

王道といえば王道の青春映画。
個人的には好きなほう。
チアダンスすごく練習したんだろうなぁと思う。
けど、一番印象に残ったのは真剣佑さんの美しさよ…

トガニ 幼き瞳の告発(2011年製作の映画)

4.0

容赦ない残酷さ。
本来ならこんな実話は存在してはいけないはずなのに。
こんな悪意が本当にあるのかというくらい腹立たしい。
製作者や鑑賞者の怒りが、あの植木鉢のシーンに込められたんじゃないかな。

イニシエーション・ラブ(2015年製作の映画)

3.2

予告編にてラストに期待を抱きすぎたせいか、思ったより衝撃が少なかったような…。
先に原作を読めば良かったとこの作品以上に思ったことは無い。

シックス・センス(1999年製作の映画)

3.8

ホラーは苦手だけど、これだけは観れる!
ホラーによくありがちな心臓に悪いシーンはあるが、最後の締めくくりは悲しくなる。

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

3.7

不気味な雰囲気。
でも引き込まれ具合はすごく、最後までドキドキしながら鑑賞できた。

海街diary(2015年製作の映画)

3.9

すごく好きな雰囲気の映画。
のほほんとしつつもメッセージ性が強い。
夏帆さんがいることによってバランスがとれている感じがする。

渇き。(2013年製作の映画)

2.8

猟奇的というのかな…。
怖くて目をつむってしまうシーンが多数…。

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

3.5

あの有名な雪の女王が歌うシーンがまるまる映画の予告編になっており、そこで心を捕まれてしまうかも。
ただ本編ではそのシーンが突然始まった印象で少し驚いてしまった。

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

3.8

小さい子が親と離れてしまう系というか、小さい子が辛い目にあう系の話は心が痛くなりすぎて苦手なのだけれど観てしまう。
実話としてすごく感動的な奇跡だけど、私としては辛いほうが強かった。

君の名は。(2016年製作の映画)

3.8

2回鑑賞。
初回の時に「ん?」と思ったことが、2回目で分かったり、伏線を見つけれたり。
何回か観てこそ良い映画かも。よく出来てるなぁと思った。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.5

思ってたよりミュージカルシーンが少ないような…。
ラストシーンの演出は良かったと思う。

海の上のピアニスト(1999年製作の映画)

3.9

生涯を海上で過ごすピアニスト。
陸地に踏み出そうとするシーンには力が入る。
結末は切ないけどそういう生き方だから…とも思う。

ハーモニー 心をつなぐ歌(2010年製作の映画)

3.6

韓国映画の中ではとても好き。
差別の目と戦いながら、歌うシーンは純粋に感動する。

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

3.6

子どもの頃に観たが、大人になった今でも結末を覚えている。
それほど衝撃的だった。

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

4.0

この映画が初のレ・ミゼラブル。
一番の山場ではないが、個人的にはオン・マイ・オウンのシーンが好み。この人も正に夢やぶれて状態なのが辛い。

タイタニック(1997年製作の映画)

4.5

何回観ても惹きこまれる。
何年経っても色褪せない。
内容もさることながら、映像の入り方や役者をアップにする場面、BGMが流れるタイミングなどが神。

怒り(2016年製作の映画)

3.7

全編通して切ない内容。
常に誰かが誰かを救いたいと思っているような。胸が痛むシーンや台詞が多かった。

オアシス(2002年製作の映画)

3.3

理解するのは少し難しい。
ただ女優さんの演技には誰しもが惹かれるかも。
日本映画には無いであろう独特な世界観。

聖の青春(2016年製作の映画)

3.5

若くして亡くなってしまう才能ある人。
冷静でかつとても情熱的。

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.6

初ゴジラ。
対策本部の早口シーンはほとんど理解できなかったが、日本映画らしさが全面に出てて良かったと思う。

後妻業の女(2016年製作の映画)

3.5

最後まで退屈せずに観れる。
大竹しのぶさんの悪女っぷりが清々しい。

何者(2016年製作の映画)

3.1

SNSは怖いと思った作品。
ネガティブの吐き出しすぎにも注意がいるなと思う。
途中の舞台風の演出が新しかった。

美女と野獣(2017年製作の映画)

3.5

エマワトソンのために鑑賞。
王道中の王道過ぎて、逆に良い。

>|