yaさんの映画レビュー・感想・評価

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パーム・スプリングス(2020年製作の映画)

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後半から何を見させられてるんだろうみたいな気持ちになった
結局戻る方法爆破って…みたいな

ウェンディ&ルーシー(2008年製作の映画)

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わたしだったら降りかかる不運のたびにぼろぼろ泣いてる
ずっと心細くて見た後しばらく引きずっています
ささやかだけど救いがあるのはよかった
この先どうなるのか考えてまた心細くなった

真夜中まで(1999年製作の映画)

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ちょっとクサい!みててひょっとなるが、柄本明ほんとにかっこいい映画です
大竹しのぶの帽子びゅんっと取るところ笑った
出てる人豪華すぎ〜

愛がなんだ(2018年製作の映画)

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仲原くんがまじいい奴
幸せになってほしいナンバーワンでした
あとはどうでもいい

快盗ルビイ(1988年製作の映画)

5.0

小泉今日子が話すたび笑うたび動くたびにかわいい
こんなにかわいい映画を作っちゃった和田誠のパートナーが平野レミって考えたらもう最高すぎなんだが和田誠
エンドロールもかわいい大瀧さん!
こんなに可愛い映
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東京上空いらっしゃいませ(1990年製作の映画)

5.0

やっとやっと観れた
結婚パーティーのシーンどうなってんだ泣
トロンボーンをふく中井貴一の胸にすっぽりおさまって帰れない二人をうたうのかわいすぎるどうなってんだ泣
限られた時間をめいいっぱい愛しながらす
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彼女(2021年製作の映画)

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同性愛は流行りのみせものではないですよ、
むだな濡れ場多すぎる
いろいろ見てられなかったけど、最終的に選曲があまりにひどく脱落
細野さんを無駄使いしないでと思った

小早川家の秋(1961年製作の映画)

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さいごの音楽がちょっとん?ってかんじ
喪服姿見がお綺麗でした

夏時間(2019年製作の映画)

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かなしささみしさの実感って後になってぶわっとくるよね
本当に韓国って食べるシーン絶対ある

花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

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だれかの理想の寄せ集めのようななんというか
言語化しすぎていました

ザ・ライダー(2017年製作の映画)

5.0

登場人物のバランスとか関係性とか距離感がものすごく自然体で、主人公とそのまわりのひとたちはみな実名で演じているとあとで知ってものすごく納得した
静のなかの動、みたいな
風がたくさん吹く

フェリーニのアマルコルド(1974年製作の映画)

5.0

たのしいこと、悲しいこと、
怒りも切なさも友情も愛情も、
おどったり飲んだり食べたり語り合ったり、フェリーニのフィルターを通して、すべてがjoyというかんじ

スクール・オブ・ロック(2003年製作の映画)

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キャスティングがいいよね、
シンセボーイが最高です
あと校長

欲望の翼(1990年製作の映画)

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さいごの音楽と、めちゃくちゃ天井の低い部屋
60年代の香港の湿度

にっぽん昆虫記(1963年製作の映画)

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編集と音楽と左幸子はよきだけども
なんだかものすごくモヤモヤしました女として

愛情萬歳(1994年製作の映画)

5.0

さいごの泣き止んだあとにまた泣けてきちゃうところ、
先週のわたしやん、と思った

すばらしき世界(2021年製作の映画)

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個々として味方になってくれる人はいたとしても、国としていろんな人をサポートできるようにならなきゃ意味がない
そんな国になる気があるのかな
無垢なコスモスと、それを受け取ったときのなみだと。

乱れる(1964年製作の映画)

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長距離列車で、向かいにある優しい寝顔なんてみてたらこころがぎゅっとなるよね
席があくまでちょっと離れたところから辛抱強く立って待っててくれるところ
さいごの電話
おわりかた 緊張感

星の王子ニューヨークへ行く(1988年製作の映画)

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バーバーのおっさんたち最高
電車のおばちゃん最高
“go on, honey! take a chance!”

めし(1951年製作の映画)

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さいごの15分くらいすごくすき。
原節子、ほんとに素敵

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