hikkimaryuさんの映画レビュー・感想・評価

hikkimaryu

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チャップリンのニューヨークの王様(1957年製作の映画)

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ジジイのアメリカ恨み節。レストランにてパントマイムで注文や小学生にドリフみたいなイタズラされる場面あたりはしょうもなくて良い。

江分利満氏の優雅な生活(1963年製作の映画)

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笑いと涙?のバランス、邦画だとこんぐらいがちょうどいい。
今から観るとたしかに優雅な生活に感じた。

ロビン・フッド(2010年製作の映画)

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痛快さは無いけど、上映時間の長さを気にせず最後迄楽しめた。
王の描き方が同じ監督主演コンビのグラディエーターに似てるような気がした。

ベルモンドの怪盗二十面相(1975年製作の映画)

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となりの席のおっさんはいびきかいて寝てるし、小ネタは充実して笑えるけど本筋には集中できず、期待ほどではなかった。

ロッキー2(1979年製作の映画)

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ドラマ部分は人情ものみたいな感じがよかった。

紳士は金髪がお好き(1953年製作の映画)

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女二人の行き当たりばったりが楽しかった。
歌と踊りはこれといって印象に残らなかった。
ジェーン・ラッセルは姉御な感じでカッコよろしい。

ほら男爵の冒険(1961年製作の映画)

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冒頭の、一瞬で航空機の発達を見せる場面からいい味してます。
書き割りバンザイ。
男爵の外交語のアイデアや奇妙な電子音も秀逸でした。

恐怖の報酬(1953年製作の映画)

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昔、録画して見てなかったのが出てきたので視聴。
リメイク版は数年前に観てたけど、
こっちのほうが無常さ、残酷さ、生々しさが多めに感じた。

鵞鳥湖の夜(2019年製作の映画)

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出だしは思ったよりくだけててとっつきやすい。
中盤から少々だるくなってしまった。

ウエスト・サイド・ストーリー(2021年製作の映画)

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やっと観れた。
元のやつより、とっつきやすい作風だったような気がする。
クールの場面が一番好きでした。

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