なんかイライラしてしまった
ナイフ放置とか危険人物から目を離すとか
おもろポイントはハゲ(前後から禿げるタイプ)
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誘拐からやっと話が動き出すものの、アキームをどうしたかの描写はない
ちょっと長すぎるわ
フランスの親子(特に懐いてたマヤちゃん)が可哀想にも思える
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豪華俳優陣を使ってこの迫力のなさ
逆に意外でした
ハサミを脳みそだいぶ深くに刺されて生きてる所長、不死身すぎる
高度な文明の割に白兵戦多め
不毛の地にしか見えないけど香料が資源??
よくわからん
実話の破壊力半端ない
1935年って90年前、アメリカって戦後も人種差別が普通にあったよね
世界中のどこより野蛮なのに世界一の先進国ってのが不思議
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全部夢オチかい!
最後だけ本当
ファンが目撃者になり呪いが大拡散
ひーおそろし
笑うダンサーとの「だるまさんが転んだ」シーンはさすがに笑ってしまった(怖いけど)
彼が本物のヒーローだ
ジャングルのシーンちゃんと強くてびびった
舞台はホンジュラス テグシガルパ、カリフォルニア州カレキシコ、サンイシドロ、コロンビア カルタヘナ港、メキシコ ティファナ、コロンビア>>続きを読む
イマイチ盛り上がりに欠ける
シスターのシーンだけは印象的
二人とも超美形なので画面的には飽きない
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頭脳戦であり武力行使でありテロリズム、今回の主人公は応援しつつやりすぎて途中からついていけなくなった
「正義は勝つ」とは言えないという、なんとも複雑な心情
独房から自由に外に出れてたのはオモロすぎる>>続きを読む