おもちさんの映画レビュー・感想・評価

おもち

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映画(275)
ドラマ(11)

レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019年製作の映画)

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雨が綺麗で暖かくてなんかずーっと観ていたくなる魔法みたいだったし、雨滴るティモシーシャラメほんっっと色気。アレン監督の問題が少し頭をチラついてしまったけど観て良かったな〜素敵な雨の日

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

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なんだかんだやっと観ました。音楽心地良すぎて何度か寝落ちしたけど、オープニングとエンディングでお腹いっぱい

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

5.0

少女時代はハッピーエンドがいい〜!前作観てからグレタ監督の観たからもっと深く入り込めた、みんな主人公で輝いてて素敵なのよ!観終わったあとの満足感半端ないわ。そしてやっぱりティミー演じるローリーにやられ>>続きを読む

若草物語(1994年製作の映画)

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いつも寄り添って抱き合う4姉妹とお母さんがもう愛しくてたまらない。強くたくましく愛したいな!だいすき!観て思ったけどローリーみたいなタイプに私きっとゾッコンしてしまうわ

キミとボクの距離(2016年製作の映画)

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エイサの目が綺麗すぎるしゲイリーオールドマンおじちゃんになっても渋かっこいいな〜〜

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

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ずっとニヤニヤしながら見てる自分にドン引きしたくらいおもろかった!最強のラブコメ

マイ・ビューティフル・デイズ(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

先生の部屋に押入るティミーの可愛さ爆発してる

ホーリー・マウンテン(1973年製作の映画)

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〝観るドラッグ〟なるほどな〜
にしてもハイカロリーすぎてカオス

史上最悪の学園生活(2016年製作の映画)

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おもろ!アニメーションもカラフルアートな校則破りも可愛い

いのちの食べかた(2005年製作の映画)

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授業で見たのを鮮明に覚えてるし忘れることはないんだろうなあ

僕たちは希望という名の列車に乗った(2018年製作の映画)

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実話に涙。究極の選択だらけで全ての生徒に感情移入してしまった。なんか分かんないけどドイツの事もっともっと知りたくなった

あの頃ペニー・レインと(2000年製作の映画)

5.0

めちゃ好きだーーー!ファッションがいちいちツボ過ぎたし音楽も半端ない。胸キツくなるけど好きだーーー!

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

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インド映画をはじめて観たけど癖になる音楽と陽気すぎるキャラクターがハッピーすぎる

ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK‐The Touring Years(2016年製作の映画)

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刺激と影響力の塊。日本に来日したときあんなに右翼が騒いでたのにはびっくりした。ドキュメンタリーとしても見応えしかない、観終わった頃には微笑みながら泣いてたわ!サイコーーーー!

ハートストーン(2016年製作の映画)

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小さな町の大自然が美しすぎる。想像の5倍は暗くて切なくて報われないけど大自然と最後の最後に少し希望が持てるし救われる

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

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ショートフィルムを繋げたみたいに画が凄い。胸糞悪くなるようで、音楽が余計狂気を煽ってんのに何故か引き込まれてくし気付けば世界に没頭してた。凄い

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

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怖っっ、観てる側の感情がシリアスとコメディの間を揺れ動かされる。自分の人生誰にも操られたくないわーって最後の笑顔になんか勇気もらった感じする!笑

ビフォア・ミッドナイト(2013年製作の映画)

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見る年齢によってこの3部作それぞれの感じ方って変わるんだろうな。終わり方含めてビフォアシリーズはぜんぶ大好き

ビフォア・サンセット(2004年製作の映画)

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ビフォアサンライズみたのが2年前だった。観てるうちに会話に引き込まれてく、あの2人のペースすごい好きで憧れるな〜お互いが9年間も覚えてる一夜って素敵すぎるよおお

プールサイド・デイズ(2013年製作の映画)

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胸熱くなる〜〜!なによりプールの従業員みんな楽しくて羨ましい、成長させてくれる夏がとってもよかった。夏って良いな!ポップンロック!!!!

シークレット・チルドレン 禁じられた力(2015年製作の映画)

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パパ怖……これから兄弟愛どうなるのって面白くなってくための長い前振り映画みたいな感じがした。ティミーは相変わらず可愛いです

恋する惑星(1994年製作の映画)

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映像の湿度が後半のストーリーにいくにつれてポップになってくの惹かれる、古いけど逆に新しいような鮮明さが印象的で好き!ストーリー的に後半結構ぶっ飛んでるのに可愛くて笑っちゃう

いまを生きる(1989年製作の映画)

5.0

わたしの中の何かが刺激された。生徒それぞれが詩を読むのも素敵だったし、変わってく姿にラスト涙とまらん。すごい大切な作品になったな〜〜〜

アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

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真実だからこそ映画的にはそうなるよな〜って言いたくなるけど、魅せ方が面白かった。あといつ鳥の被り物して出てくるのかワクワクしてたけど、ちゃうんかーいって思わず言うてもうた

アメリカン・パイ(1999年製作の映画)

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みんなキャラ濃いなあ、可愛いなあ、アップルパイオーマイガー!!

エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ(2018年製作の映画)

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もどかしい思春期、観ててゔぅ〜ってなるくらい分かる学校とか友達の輪に馴染めない空気感とかリアルだった。パパの優しさに泣ける〜

サラバ静寂(2017年製作の映画)

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音楽がなくなる世界を考えただけで絶望的で辛い。初めて衝撃を受けた曲や初めてライブハウスに行ったときの感動を思い出した

サマーフィーリング(2016年製作の映画)

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センチメンタルで優しい三度の夏がとても素敵だった。日常を流してるくらい静かに進んでく物語のなかで優しく寄り添う街や景色も素敵。マックデマルコ出てきてびっくり!良い〜

インセプション(2010年製作の映画)

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人の夢に入りたいと思うことはあるけど、現実と夢の境界線が分からなくなったり芯が強くて頭が冴えてないとキツいよな〜。みてるうちに自分も深くてどこまでも夢の中に堕ちていきそうになった。半端ない!けどコレ寝>>続きを読む

キスから始まるものがたり(2018年製作の映画)

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キュンキュンしすぎて大変。自分も同じような状況の生まれた頃からの幼馴染みのこと思い出したけど、友達以上恋人未満って不思議で特別で大切やね

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