ホセ

ホセ

怪盗グルーのミニオン危機一発(2013年製作の映画)

3.0

ミニオンが面白く可愛すぎて、まともな評価が付けられません!

クロノス(1992年製作の映画)

3.0

ギレルモ・デル・トロらしさが随所に感じることができる本作。
デビューから現在にいたるまで、ハリウッドの商業主義に身を投じている中で、らしさを残し続けているのは素晴らしいと思う。

グリーン・ホーネット(2010年製作の映画)

2.3

なかなか退屈な映画。未だ続編が制作されないのも頷けます。

それにしてもカトーがバカリズムにしかみえない。

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

3.0

今までのパイレーツ作品は、ジョニー・デップばかりが目立つワンマンショーで、全体的に間延びして飽きを感じさせる演出だった印象があります。

今作は、ジャック・スパロウも控えめで違うキャラクターの物語にシ
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カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

3.2

やっぱりウディ・アレンにはニューヨークがしっくりきます。
セントラルパークからチラッと覗くプラザホテルとか、ニューヨークの見せ方がとっても好きです。

いつかニューヨークをウディ・アレン作品ロケ地巡り
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のぞきめ(2016年製作の映画)

1.8

疲れてたので、ポーッと観れる作品をと思い見始めました。

役者のクオリティに気がいってしまい、呆れすぎて逆に疲れちゃいました。

内容は観る前から予想はしてたけど、Jホラーの二番、いや三番煎じ程度の内
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ONE PIECE FILM GOLD(2016年製作の映画)

3.0

ワンピース大好きなので楽しめました。
それしか言えません。

スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

2.3

なんだか浅く薄いキャラクターと内容でした。そりゃーマーゴット・ロビーしか目立たないですよ。

相変わらずDC版はもう少し遊びが欲しいですね。ラストのベン・アフレックの役者とは思えない仏頂面ったらもう。
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黄金のアデーレ 名画の帰還(2015年製作の映画)

4.0

最近原田マハを何作か読んでて、アートにからめた物語に凄く関心を持っておりました。
そこに今作は、ナチス、法廷劇と個人的にワクワクするような条件が揃いすぎてて、言うことなしで楽しめました。

作品の規模
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LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

3.8

「X-メン」の一作目を劇場で観てから、早15、6年経って、ヒュー・ジャックマンのウルヴァリンのラストストーリーとなると感慨深いです。

あんなに強く荒々しかったウルヴァリンがあんなにも年老いて弱ってい
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ミニオンズ(2015年製作の映画)

3.5

ミニオン語が何を言ってるかわからないけど、なんとなくわかっちゃう不思議。
なんとも愛らしいキャラクターでした。

教授のおかしな妄想殺人(2015年製作の映画)

3.3

ウディ・アレンらしいユーモアがあるライトなサスペンス。
今回も主人公うじうじするかなーと思ったら、中盤から珍しく自信満々になっちゃった挙句の悲劇。

ウディ・アレンにはそろそろマッチポイントみたいなヘ
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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

4.2

キャラクターそれぞれの個性とユーモアに溢れ、初めて聴く曲もあるけどどこか懐かしさを感じる音楽。
「1」と同様、今作もガーディアンズの魅力全開でした!

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

3.8

喜怒哀楽が激しい展開に必死でついていきました。
ただ「日曜」のお話は、映像も綺麗だし、ノスタルジーを感じさせてくれるとってもよいシーンでした。

ゴーストバスターズ(2016年製作の映画)

2.8

性、人種差別なんて批判しないで頭空っぽにして作品楽しめばいいと思うんだけど。

美女と野獣(2017年製作の映画)

3.8

ストーリー、結末はわかっちゃいるけど、大変楽しめました。
ルーク・エヴァンスがディズニーらしいお馬鹿な悪役に見事にハマってると思います。

ディーパンの闘い(2015年製作の映画)

3.5

先入観でパルムドール作は、淡々と日常を描くか、悲劇的なラストが待ってそうで正直苦手です。
今作は割とストーリーに入りやすく、ラストもほっとできました。

ファインディング・ドリー(2016年製作の映画)

2.5

ニモの公開当時、どうしてもドリーが嫌いだった。ドリーの特性が特にストーリーの伏線になるわけでなく、ただただやかましい奴という印象しかない。「スター・ウォーズ」のジャー・ジャー・ビンクスと同列。

大ヒ
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マイ・インターン(2015年製作の映画)

3.8

「プラダを着た悪魔」の主人公のその後が描かれてるかのような作品。

しかしデ・ニーロはじめ登場人物みんなが優しい!これぞナンシー・マイヤーズといった作品だと思います。

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

3.0

競技かるたのルールが終始わからなかった。
けど、スポ根ものと同じ高揚感は感じられた本作。恋愛的な要素は邪魔だったけど。

広瀬すずがスローモーションにとっても映えるんだと感じました。

クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

2.5

何番煎じかわからないくらい、よくよく映像化されてきたストーリー。

世界の黒澤監督、平凡に作られました。

アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

3.0

連載中の原作なだけに、こういうラストにしか出来なかったんだろうなって感じ。

ある程度はヒットしたでしょうから、続編もあり得るとは思うんですが、続編なかったら完全に消化不良の作品になりますね。

俺たちに明日はない(1967年製作の映画)

3.0

こういった名作と言われるものを、恥ずかしながら見過ごしてるのが結構あります。
今作は観なきゃと思い続けて、20年以上経ってしまいました。

観るのが遅すぎました。もっと若く映画体験の少ない時に観ていれ
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残穢 住んではいけない部屋(2016年製作の映画)

3.2

昨今のJホラーよりは恐怖描写は控えめだが、なんとなく作品の湿度が高く、じとーっとしてて気味が悪かった。

リングのようにラストにすごいインパクトを持ってくるか、今作の様に控えめだが、薄気味悪さを保つ演
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ノック・ノック(2015年製作の映画)

3.2

ホラーかと思ったらコメディでした。
ラストのキアヌは過去最高のコメディアンっぷりです。

インヒアレント・ヴァイス(2014年製作の映画)

3.0

難解で有名なトマス・ピンチョンが原作だし、長尺だしで敬遠し続けましたが、やっと観賞できました。
予想通り若干置いてけぼりをくらいましたが、面白いキャラクターが多いおかげで、思ったよりは軽く観れました。
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デッドプール(2016年製作の映画)

3.5

自虐も多いし、小ネタも多いし、観てる側に話かけてくる演出が多く、すっかり楽しみました。

マネーモンスター(2016年製作の映画)

3.0

名女優が監督し、主要キャストも名優を揃えた割には、癖のない何ともライトな作品。
ちょっと残念でしたが、それでもテンポよく楽しめるエンターテイメント作品。

大いなる陰謀(2007年製作の映画)

3.0

社会派ドラマだけど、いまいち緊迫感に欠けるのが残念。

今更知ったけど、アンドリュー・ガーフィールドおった。

キングコング:髑髏島の巨神(2017年製作の映画)

3.0

映画館で観るべき映画。
そして、サミュエル・L・ジャクソンらしい最後に笑いました。

なんか怪獣版アベンジャーズになりそうなラストですな。

インターステラー(2014年製作の映画)

4.0

細かな説明は難解でちょっと理解できませんでしたが、映画的なカタルシスと爽やかなラストがあり、長尺を感じさせない素晴らしい作品でした。

「ベストセラーの映像化」、「リメイク」、終いに「リブート」といっ
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怪談(1965年製作の映画)

3.0

50年以上前の作品でありますが、カラーも鮮やかで幻想的な雰囲気が現在の作品に引けを取らないと感じます。

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