ホセさんの映画レビュー・感想・評価

ホセ

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ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.5

一気にダークな展開へ。
ハリーポッターシリーズもアズカバンからダークな作風になり、面白くなったので今後に期待します。

ペット(2016年製作の映画)

3.0

おもちゃをペットにしたにすぎない二番煎じ感溢れる作品。

それでもニューヨークを舞台にしたドタバタ劇は純粋に楽しむには充分で、飽きずに観賞できます。

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

3.2

良作でした。
アイ、ロボットを観終わった後と同じ恐怖が感じられました。

いずれAIが人間を支配するかも?なんて冗談では言えなくなるようなリアリティ。
今やペッパー君やSiriですら、恐ろしく感じる時
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.2

映画館で観なくてはいけない作品。この迫力と臨場感はどんな爆発や銃撃戦が満載な作品でも敵いません。

この作品の監督がブライアン・シンガーであることが何より感慨深い。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

2.8

オープニングがポップで若者がオシャレ感覚でお気に召しそうな仕上がり。

個人的にはトランスポーターを洒落た音楽と映像で焼き直した作品だと思ってます。

ジオストーム(2017年製作の映画)

2.8

ハリウッド版ディザスタームービー特有のご都合主義が当然のように感じるものの、エンターテイメント作としてしっかり楽しませてくれます。

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.2

ダークな世界観の中にもユーモアも忘れずに安定のマーベルエンターテイメントに仕上げておりました。
特にサンフランシスコの街を活かしたカーチェイスは、迫力があり必見です。

ただ、流石のミシェル・ウィリア
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ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

3.0

この作品の世界観が不思議で面白い。
NYが舞台だけど、どこか現実的に感じない。それこそマトリックス(仮想現実)のような世界観。
アクションも2作目になると新鮮味も薄れたし、ストーリーも言わずもがな。
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デビル(2011年製作の映画)

2.8

飽きの来ない作品ではありますが、薄い印象しか残りませんでした。
上映時間時間も短いし、軽い気持ちで観ればよし!

追憶(2017年製作の映画)

3.5

もっと悲しくやるせないラストを予想してたけど、ホッとしたようなガッカリしたような終わり方。
でも役者さんは皆実力者揃いで、終始惹きつけて下さいます。見応え充分な良作です。

ペントハウス(2011年製作の映画)

3.2

豪華キャストの良作。印象に残る様な内容でなければ、インパクトのあるシーンもありませんが、安心して楽しめます。

マイケル・ペーニャが好きです。このスタンスで息の長いキャリアを積んでいってほしい。いつか
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ダークタワー(2017年製作の映画)

2.8

上映時間が丁度いい。これ以上だと観てられない気がする。

DOOM ドゥーム(2005年製作の映画)

2.3

暇つぶしにしても退屈な作品。
色んな作品の二番煎じ、三番煎じ感がすごい。

女と男の観覧車(2017年製作の映画)

3.0

ウディ・アレン監督らしいキャラクターをケイト・ウィンスレットが湿度高めにイヤーな感じで好演しております。

物語は色々ありながらも、振り出しに戻るって感じのラスト。
それが観賞後暗い余韻を残してると感
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ミックス。(2017年製作の映画)

2.8

リーガルハイの大ファンでわずかに期待してましたが、ありきたりの邦画になっておりました。
こういうスポ根ものには、主人公同士の恋愛は必要ないと個人的には感じます。
主人公が卓球のみを通して、ありきたりな
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.2

こんなに劇場で笑ったの久しぶりだなぁと思えるくらい楽しめました。

作品の内容もさることながら、前半のワンカット長回しはやはりすごいと思う。
そこで感じた違和感なんかを後半で畳み掛けるように回収してい
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ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

3.0

もうストーリーはどの作品がどんなだったかなんて覚えておりません。今回も特に印象には残ってません。
ただただトム・クルーズがやりたいアクションを見せる作品だと思って観てます。

ほんとかどうかわからない
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ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.8

字幕版の上映最終日の最終回に滑り込みで観賞。

なんだか恐竜どころじゃない展開もありましたが、あっという間の上映時間でした。
続編も匂わせてますが、恐竜以外の方に重きをおきすぎて、バイオシリーズみたい
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ジェイソン・ボーン(2016年製作の映画)

4.0

やはりポール・グリーングラス監督の演出でないとボーンが活きません。
音楽で緊張感を、手持ちカメラで撮ったようなカメラワークで臨場感を演出するスタイルはスプレマシーから一貫しております。

ファンだった
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PARKS パークス(2016年製作の映画)

4.0

とても綺麗な日本の夏の風景があり、また夏休みに観たくなるような作品でした。

途中少し中だるみを感じたり、鼻につくような映像演出があったりしたのが残念ですが、それでも鑑賞後は清々しい余韻に浸れます。

キング・オブ・エジプト(2015年製作の映画)

2.8

すごく好きな監督ではあるのですが、「アイ、ロボット」を最後に伸び悩んでる気が個人的にします。
「アイ、ロボット」のようなシャープな演出がなく、間延びしてる感があり長く感じました。

余談ですが、変身す
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ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

3.5

本国での興収がふるわず、評判もいまいちでありましたが、個人的には最近のスターウォーズシリーズの中では観やすく楽しめるものでした。

ただやはりハン・ソロ役はキャラクターの魅力を活かしきれてないとは思っ
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ヘイル、シーザー!(2016年製作の映画)

2.8

豪華キャストでハリウッド黄金時代を舞台した作品。
クラシック映画を観てるような雰囲気を感じさせてくれるが、いまいち話に気分がのってこなかった。

グースバンプス モンスターと秘密の書(2015年製作の映画)

3.5

ジュマンジなの?と思わせる本作。
でも安心してゆっくり楽しめるのでこういう作品は好きです。

銀魂(2017年製作の映画)

2.0

原作読んだことないけど、すごい世界観だなと感じた。
ただくだらない。

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.8

高校生の日常を淡々と描きながらも、アメリカの片田舎の風景がどこかノスタルジックに感じる本作。
音楽もよし、役者もよし、鑑賞後爽やかな余韻を残す良作です。

誘拐の掟(2014年製作の映画)

3.5

いつものリーアム・ニーソンかと思いきや、なかなかハードボイルドで見応えあり。

オンリー・ゴッド(2013年製作の映画)

2.5

ちょっと苦手な雰囲気な作品。

それにしてもライアン・ゴズリングは「ドライブ」以降、寡黙で無表情な役が多すぎ。
あんまりこういう役に固執しすぎると、いずれアル・パチーノやベン・アフレックのように能面俳
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鬼談百景(2015年製作の映画)

2.8

暇だし軽めの作品を、と思い今作をチョイスしました。

ゾッとする場面もいくつかありながらも、余韻は残りません。
携帯片手にボーっと観賞するくらいでちょうど良い作品。

ヒットマンズ・ボディガード(2017年製作の映画)

3.0

デップー2に続き、本日ライアン・レイノルズ2本目。

ゆるーい雰囲気のアクションでデップーと通じるものがありますが、我らのサミュエル・"ファッキン"・L・ジャクソンが、これでもかっていうくらいに、「マ
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デッドプール2(2018年製作の映画)

4.0

色んな壁を取っ払った小ネタが笑える。
前作もそうですが、映画好きで映画をたくさん観てる人がより楽しめるんだろうな〜と感じる作品。

グリーン・ランタンのシーンは共感できますね。

ラプラスの魔女(2018年製作の映画)

2.5

原作読んで、いまいちハマらなかったので映画も観る気ありませんでした。
が、時間が空いてちょうどいいのが今作しかなかったので観賞しました。

興味なかったのでしりませんでしたが三池崇史監督だったんですね
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