kanaasaさんの映画レビュー・感想・評価

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シリアル・ママ(1994年製作の映画)

3.7

🍿永野映画チャンネルにて🎞️

気に入らないやつはやっちゃうよ?✂️

全然暗さがなくギャグ多めのおかげでテレビで見せてもらえるのかな。序盤のイタ電はまあまあ下品。
カチンときたくらいで命まではね〜と
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言の葉の庭(2013年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

15才が生意気言ってんじゃねぇーよ☝️

Rainの最初のフレーズありきで、めっちゃ時間差ですけど「なるほど納得〜」となりました。これを解説するのは野暮✨
見終わってちょうど雨も降り出していいタイミン
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ヒッチャー(1986年製作の映画)

3.5

永野映画チャンネルにて🍿

なんで?俺なの?意味わからん。

冒頭10分ほど出遅れた(「死にたいと言え〜」から見た)
なんとなく、こういうの志村けんのだいじょうぶだぁでやってなかった?
永野の後説では
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地獄のデビル・トラック(1986年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

🍿永野映画チャンネルにて🎞️
待ってたよ!

昨日『ショーシャンクの空に』を見たばかりでこちらを見るよ〜
同じ原作者でこうも違うかね…
下水管の中通ってるの見て(また?)となった。こちらが先か。

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Michael/マイケル(2026年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

光の多いところには、影も強くなる。

この話はどこに着地するのかと思ったらそこか…
でも晩年までやるのは難しいのもわかる。主演のジャファーの努力は認めるが、やっぱりマイケル本人には敵わないな…

マイ
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ムーンウォーカー(1988年製作の映画)

3.6

🍿永野映画チャンネルにて🎞️

マイケルの「好き!」を詰め込んだムービー。
ベルトが重そう。踊るのにじゃまじゃないのかな?
なんか顔が違う…と思ったらロボに!

子供たちが踊るBADとクレイアニメのと
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フォー・ルームス(1995年製作の映画)

3.6

🍿永野映画チャンネルにて🎞️

✨映画にメッセージはいらない!✨

オープニングアニメがおっしゃれ〜!

食レポでよく「上品な味ですね〜」とか言うけど、じゃあ下品な味ってあるの?と思っていた。下品な味
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プレステージ(2006年製作の映画)

4.0

何も説明なしに話が進むねぇ…
こんな人いたっけ?と思ってたらラストでいやいやいや、それはないわ〜になりました。ボーデンもアンジャーもナシだからね?
スケールのデカい“男同士の謎の意地”みたいな話。でも
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ピーウィーの大冒険(1985年製作の映画)

3.3

🍿永野映画チャンネル🎞️にて

家の外観はあつ森だし、テンションはテレタビーズだし、ピタゴラ装置の朝ごはんもおしゃれー。どことなくディズニーフィーリングなインテリア。

チャリ盗まれた時の一連の流れは
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MAD MASK(2025年製作の映画)

3.0

グロいの大丈夫な方だけど、某事件がチラつく。

悪口、茶化し、あらゆる規制なし、サブカル、インディーズ、いろいろまとめると永野になるのか〜
そう考えると面白くなってきた。
テレビの永野ってちゃんとして
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新Mr.Boo!アヒルの警備保障(1981年製作の映画)

3.5

永野映画チャンネルにて。

ゴールデン洋画劇場で香港映画よくやってたよね〜

・しっかりした骨組みにこれでもかとネタを盛ったような、永野が言うドリフの笑いという例えが合ってると思った。
・ボケてるけど
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シンプル・アクシデント/偶然(2025年製作の映画)

4.0

見終わったあとに紹介文を見ると、内容そのままなので、ここにピンときた人にはおすすめ。

シヴァとその元夫?が面白い。巻き込まれた割に仕切りたがるw

笑っちゃいけないんだろうけどユーモアがある。
この
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恋しくて(1987年製作の映画)

3.5

永野映画チャンネルで80年代に浸るお時間です。

こういうの、少女マンガでよくあったな〜と思いながら見てた。

アマンダ、学校のマドンナというけどどこが?でも彼女がいるからワッツが引き立つのか…
パー
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魔女の宅急便(1989年製作の映画)

4.5

本日n回目の視聴@金ロー

子供の頃、トトロとこちらをしょっちゅう見ていた記憶がある…でも案外覚えてない。

魔法が使えなくなった??なんて人生最大のピンチを迎えても、なんとか乗り越えて成長する✨
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サンキュー、チャック(2024年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

チャックのルーツを辿るストーリー。

3章から始まり遡っていく3部作。※1

人間の死後、どんな世界が広がっているんだろう。それは世界の終わりなのか?
死後じゃなくて死の瞬間というか。
見ながら(これ
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ケーブル・ガイ(1996年製作の映画)

3.0

永野映画チャンネルにて。

ケーブルガイの登場からして怖すぎる笑
遅刻してるしノックの仕方もヤバイ。
パワー系やな。
極端なくせして哀愁漂わせてくるから、スティーブンも情けかけてしまう…
いいヤツなの
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ロスト・イン・トランスレーション(2003年製作の映画)

3.5

これはオシャレガーリー映画ではない


話が通じない場って気が遠くなる。
CM撮影現場も、厄介な追っかけ?も腹が立つというよりポカーンという感じになるような。

私から見ると、クラブで遊んで酒飲んでウ
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ストリート・オブ・ファイヤー(1984年製作の映画)

3.5

永野映画チャンネルにて。

コテコテの80年代を舞台に美男美女たちが恋したり戦ったりする。
こちらで流れる音楽やヤンキー構文が面白い。音楽はここからたくさん日本に輸入したのかな〜
場面が変わる時にチラ
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レザボア・ドッグス(1992年製作の映画)

3.5

見るのは2回目だけど、やっぱりピンとこなかった。
最初見た時はオープニングのLittle Green Bagが流れてあー!これはじまりなんだ〜となった。開始30分くらいまで見たけどよくわからなくてそこ
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レポマン(1984年製作の映画)

3.6

永野映画CHANNELで視聴。

さえない主人公。
何者でもないけど、これでいいのだ。

トランクのトリックはどうなってるの…
この時代って、どうしてもUFO使いたがるくらい流行ってたんですかね?
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This is I(2026年製作の映画)

3.8

はるな愛のエアあややはあらびき団でよく見てた。青い衣装は本当にお母さんが作ってたのかな。

「男に生まれた体を元に戻すんだ」のところが、工さんのもともとの優しい話し方もあってとても良かった。
女の姿に
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ぼくが生きてる、ふたつの世界(2024年製作の映画)

3.7

『国宝』前の吉沢亮を見よう

訳ありな家庭に生まれた主人公
(親よりも祖父母がクセあるよね)

どんな家族にも悩みはある

耳が不自由な両親だけど、どちらも前向きで普通なんだよね。反抗期もどこの家庭に
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帝都物語(1988年製作の映画)

3.6

YouTubeで期間限定配信をしていて、興味があったので見てみました。

・顔面の圧がすごい
・嶋田久作のためにある役
・勝新が渋沢栄一?一万円札の肖像が勝新なのを想像すると…
・昔の特撮ってこんな感
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喜劇役者たち 九八とゲイブル(1978年製作の映画)

3.9

若いタモさん最高!
初期の芸ももちろん、佇まいも良い。
キンキンもほとんど司会者の姿しか知らないわけだが、こんな時代があったんですね。
浅草を舞台に、劇場、浅草寺、花やしきで大暴れ♪
昭和の表現を楽し
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Wの悲劇(1984年製作の映画)

3.7

「顔打たないで!わたし女優なんだから…」でおなじみの今作。

何度か見てるけど、ドラマチックな演出が良い。
記者会見シーンは凄い。

女優の悲しさ=悲劇ってことかな。
そうすると男性俳優は悲しくないの
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レンタル・ファミリー(2025年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

人材レンタルって、お店のサクラや結婚式の数合わせ、お葬式で泣く人以外の用途は情が入ってあまりよろしくないと思った。
(その点レンタルなんもしない人は上手いよね)

ストーリーの中で「助けてるようで傷つ
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教場 Requiem(2026年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

この機会に見てみようかなという人は Reunionを先に見るのをおすすめします。

花屋怪しいぞと思ったらやっぱり⚠️
平田の演説も最初は『半沢直樹』の堺雅人みたいじゃん…と思ったら、後半になるとホリ
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教場 Reunion(2026年製作の映画)

3.8

教場Requiemの前編となる今作。
連ドラ再放送でまんまとハマってこちらを見ました。
またもや色んな事情のある人が集まった警察学校。
齊藤京子は声がいいわぁ。

続きが気になる終わり方なので映画が楽
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ラヂオの時間(1997年製作の映画)

3.7

アドリブがすぎるけど、ラジオドラマの生放送を形にするためにみんなでドタバタする話。

唐沢寿明主演になってるけど、あまり目立ってないかな。おひょいさんや細川俊之が見れるのが良い。ナレーターが一番がんば
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落下の王国 4Kデジタルリマスター(2006年製作の映画)

4.0

あらすじを人に説明する時に、このきれいな映像が頭に浮かぶのは二度おいしい。

バタフライリーフとダーウィンの衣装が好き。

いつの間にか、話し手と聞き手が作り話の中に登場し冒険が始まっている…
落下っ
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Love Letter(1995年製作の映画)

3.7

90年代の冬の北海道がエモい。

道民なのに今まで見たことがなかった。

博子が、亡くなった婚約者が中学生の頃住んでいたところに手紙を出す…ってかなり不思議ちゃんなのと、スマホのない時代だからできる設
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アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

4.0

「さんを付けろよデコ助野郎!」でおなじみのAKIRAは今日が初見。Eテレにて。
漫画は『童夢』なら読んだことがあります。

今見るとブレードランナー+ストレンジャーシングス+わたしは真悟って感じで楽し
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10DANCE(2025年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

二人とも背が高い脚が長い綺麗な顔…

異なる競技ダンスでお互いに目をつけていた二人。

外の階段で「お前つまんねえよ」と言うシーンの竹内涼真が1番格好良かった。
ちょっと前まで勝男だったのに、そんなこ
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エディントンへようこそ(2025年製作の映画)

3.6

最近のSNSを可視化したストーリーかな。
人々が信じたいものだけを信じたらこうなる。炎上も可視化しちゃったのね笑

マスクするしないをきっかけにした誇張しすぎたコロナ禍と思いながら見られる映画だと思う
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月曜日のユカ(1964年製作の映画)

3.5

フランス映画のよう。
Wikipediaによると加賀まりこはゴダールと交流あったみたいですね。

パパが娘に人形を買っていたことに嫉妬したという長台詞のとこが良かった。
どんなに頑張っても“娘みたいな
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セッション(2014年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

セッションというタイトルだからジャズセッションの話かと思ったらビッグバンドかぁ。
思ってたのと違ったな。

パワハラハゲ、ピアニストかい〜☝️
ドラムの手本見せやがれ!

🧑🏻‍🦲「実は退職したんだ…
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