moviemachine1さんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

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名前は昔、会社での英会話教室で、先生に言われた名前から取りました。
映画、音楽、格闘技(プロレスメイン)で、好きな事はディープに知りたくなります。ま

映画(217)
ドラマ(0)

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

4.5

無理な展開や、アクションですが、これを56歳のトム・クルーズが自らやっているのが凄い。この人は超人か。
シリーズごとに凄い内容になっていますが、お馴染みのキャラクターに、今回は、スーパーマン=クラーク
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パパはわるものチャンピオン(2018年製作の映画)

4.0

主人公息子役の寺田心君の視点から描いていました。
棚橋弘至選手が演じる大村孝志自然な演技で良かった。
相棒のギンバエマスクの田口隆祐選手が良い演技でした。
新日本プロレスの選手それぞれのリングネーム、
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MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.1

メガドロンが何故出てきたかを考えたら、否定的な意見が出ますが、メガドロン VS ステイサムのタイマン対決でこの点数にしました。
いかに「JAWS ジョーズ」が凄いかを、思い知らされました。

クライングフリーセックス(2018年製作の映画)

2.5

15分の短編ですが、馬鹿馬鹿しく、チープな作品です。
エッチなVシネマみたい。

ザ・プレデター(2018年製作の映画)

4.0

アメリカで酷評だそうですが、結構好きです。
主人公のマッケンナ大尉(狙撃手)と護送バスで一緒になる軍人達が、良いキャラクターで良かった。
今回は、「プレデター」「プレデター2」の続きとして描かれていま
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SHOCK WAVEショック ウェイブ 爆弾処理班(2017年製作の映画)

3.8

「ブローン・アウェイ」や、「ダークナイト」の銀行強盗シーン、「ヒート」の銃撃戦を思わせるシーンが有りました。
アンディ・ラウは今も大スターです。
小学校の教師の彼女役の女優さんも良かった。
爆破シーン
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ウルフなシッシー(2017年製作の映画)

3.0

この作品、主人公の同棲している二人のカップルの会話、やさぐれ具合、観た後しばらくしてから、おかしさがじわじわ来ます。
彼女の友達と飲みながら、AVの監督の愚痴を話していたら、彼がやって来て、AVの話を
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寝ても覚めても(2018年製作の映画)

2.9

「ハッピーアワー」の主人公を変えて、シチュエーションを変えた描き方で描いた感じでした。
主人公の女性は、すぐ側に有る現実より、ふらっと現れる幻想を追っているような感じがしました。
だから、相手の怒りは
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飢えたライオン(2017年製作の映画)

1.9

あまりに映像がぶつ切りで、マスコミの報道も一方通行で、自殺した生徒を影で噂話する友達も、家族も、教師も突き放した描き方で嫌な気分でした。
そしてラストシーンは、裏切られた思いでした。

恋の豚(2018年製作の映画)

4.3

流石、城定秀夫監督の面白さ。
主人公のぽっちゃりしたマリエが憎めない。
好きになるカズが、ダメなヒモ男ながら、憎めない。
カズの奥さんの美律子も最初は嫌がらせのような事をしながら、憎めないです。
ぽっ
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柔らかい檻(年製作の映画)

3.6

始まりから変わった始まりでしたが、犯罪逃走劇と思いきや、後半から突然ホラーに変わる話の流れが変わっていました。
辰巳ゆいの表情が徐々に変わって妖艶になるのが良かった。
上映後の舞台挨拶で、それぞれの映
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つないだ手をはなして(年製作の映画)

4.2

OP PICTURES+フェス2018にて鑑賞。
この作品は、主演の川上奈々美さんの表情を観る作品です。最初の好きな先輩の為に作り笑顔、報われずに泣き出してしまう所、観ていて辛かった。
最後の自然な笑
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未来の足音(年製作の映画)

4.4

予備知識無しで、1回限りの上映を観てきました。
続編だそうですが、関係無く観れました。
3組のそれぞれ、喪失感の有る男女の関係を描いた人間ドラマでした。
ピンク映画なので、絡みは有りますが、そこがメイ
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こんぷれっくす×コンプレックス(2015年製作の映画)

4.2

24分で深い内容の作品をサクッと観られます。
純粋なフェチ(上映後のふくだみゆき監督の願望を投影した)主人公が良いです。
監督の短編だけでなく、中編や長編も観てみたいと思わせてくれました。
話題の「カ
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遠藤家遺産戦争(年製作の映画)

3.6

母の遺産を巡る三兄妹家族のブラックコメディでした。
それぞれ下衆い争いでしたが、出演者それぞれキャラクターが立っていました。
OP PICTURES+フェス2018で5本目の鑑賞でしたが、作品ごとにそ
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赤いふうせん(年製作の映画)

3.3

近い関係であんなにあちこちで裏切りが。
音が、恐怖感を煽って効果的でした。
ピエロは、何だったのだろうか?
男がクズでした。
これとOP PICTURES+フェス2018で観られる「ひまわりDays」
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新橋探偵物語(年製作の映画)

3.9

観る前は「探偵物語」→松田優作→ハードボイルドと思ったら、ピンク映画版「007」でした。
キャラクターの名前や会社の名前が面白いし、チープながら娯楽に徹していて面白かった。
「果梨のテーマ」は耳に残り
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さくらになる(2017年製作の映画)

3.8

体に桜の花が咲く原因不明の病気の世界で、あるカップルを中心にした話です。
音楽、ラストシーンが特に良かったです。
紗綾の子供の頃の記憶がフラッシュバックしますが、そこには病気に感染した弟と常に寄り添う
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KUSO(2017年製作の映画)

2.3

久しぶりに、これなに?という映画を観てしまった。
汚い、気持ち悪い映像のオンパレードでした。
フライング・ロータスだからもっとアートな作品かと思いましたが、全く違いました。
登場人物が皆、皮膚病でただ
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ファミリー☆ウォーズ(2018年製作の映画)

3.5

暴力描写は凄いですが、そこに壮絶な家族喧嘩、巻き込まれたカルト宗教、娘を殺された両親とその殺し屋に、警察と、一生懸命に家族の絆を繋ぎ止めようとする父親と、それに反するおじいちゃんの姿が、ブラックコメデ>>続きを読む

ハングマンズ・ノット(2017年製作の映画)

3.4

登場人物の行動は誉められたものではないが、嫌な感じと同時に色々なシーンが印象に残りました。
柴田と影山兄弟の暴走、暴力っぷりが凄い。上映後に言葉が出なかった。

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

4.1

「ボーダーライン」の脚本家が初監督した作品は、ネイティブアメリカンの保留地で起こった殺人事件を通して、この地に住む人間の闇を描いています。
犯人の犯行は余りに自分中心な感じでした。
荒涼とした風景が凄
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終末の獣たち(2017年製作の映画)

3.6

観ていて、時間軸と一部キャラクターがごっちゃになった所が有りましたが、白黒で写真にセリフと背景の音だけで、情報量が少ないので、集中して観れました。
あの世界観を描くのに、白黒の写真映画というのは、効果
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ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

3.9

前作から話が繋がっていましたが、今回は、居残りで高校の倉庫を掃除していた高校生四人が、ファミコンのような形に変化した、ゲーム「ジュマンジ」を発見した事から、ゲームの世界に入ってしまう話。
最初はボード
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ジュマンジ(1995年製作の映画)

4.0

劇場公開時に、1000席以上の渋谷パンテオンで鑑賞して、久しぶりに観ましたが、「ミクロキッズ」の監督らしく、楽しかった。
アニマトロニクスと、CGIを使って、様々な動物の暴れる様を描いていました。
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南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

3.7

主人公の女性の考えは、女性でないと分からないでしょうね?
恋人の為に、恋人のせいで墜ちていく女って。それでそのたがが外れてしまうとああなってしまうと。
元彼のハギオ役のオダギリジョーの嫌な下衆っぷり、
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素敵なダイナマイトスキャンダル(2017年製作の映画)

3.6

主人公の末井昭さんの自らの半生を描いた原作や、当時の成人向けの雑誌を元に描いた作品です。
主人公の家族や主人公が型破りな人物で、柄本祐さんが怪演でした。
出てくるキャラクターが強烈で色々細かい所まで拘
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ルームロンダリング(2018年製作の映画)

3.8

こういう作品好きです。
それにしても、「榎田貿易堂」「パンク侍、斬られて候」のキャラクターとはまた違うキャラクターの渋川清彦さんが良いです。
池田イライザさん演じる主人公のキャラクターは、かなり複雑で
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パンク侍、斬られて候(2018年製作の映画)

3.4

ハチャメチャで、時代劇なのに、言葉が現代と変わらないという異色の映画でした。
豪華なキャストの怪演が続出で、石井岳龍監督は相変わらず、パンクでした。

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

3.9

作りはチープですが、とても映画愛と家族愛に溢れた作品です。そして、主人公の周りには良い人達が集まります。
再度見直したら、更に評価が高くなるかも?
マーク・ハミル、グレッグ・キニア、クレア・ディーンズ
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ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.6

MX4D、3D日本語吹替版で鑑賞。
これは、アトラクション映画として最高です。
日本語吹替版の声優が、前作を観ていたので、違和感無かった。
監督が変わって、ちょっと考えさせる感じになっていたのも良かっ
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ホース・ソルジャー(2018年製作の映画)

3.8

9.11直後の秘密の作戦だったので、今まで知られる事が無かった戦いです。
たった12人の兵士が、現地のタリバンに対抗する勢力の将軍に協力する形で、タリバン重要な拠点を攻め落とす話。
最新兵器に、騎馬隊
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オンリー・ザ・ブレイブ(2017年製作の映画)

3.9

実話を元にしています。
最後の山火事のシーンで、山火事の恐ろしさを感じさせました。
山火事を火で止めるというのを今まで見た事が無かったので、新鮮でした。
キャストが豪華でした。

アメリカン・アサシン(2017年製作の映画)

3.1

マイケル・キートン演じる、教官役が良いです。
主人公が、元々暗殺者としてのスキルが有ったのか、にしても個人的な理由(復讐)により命令違反がやたら多いのが気になりました。
暗殺する相手に、もっと捻りが欲
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ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

3.7

あのキャラクターをまさか出して来るとは。
それを含めた色々なキャラクターの行動で、時代がいつぐらいか分かりました。
相手や仲間の騙し合いがメインになっていました。
後のスター・ウォーズへの場面に繋がる
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デッドプール2(2018年製作の映画)

3.8

まあまあでした。
映画を沢山観ている人からすると、映画のオマージュの嵐、自分の過去の作品や、ウルヴァリン(ヒュー・ジャックマン)へのいじりや、皮肉を込めた作品でした。
そして、ファミリー(仲間)をテー
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