魁星さんの映画レビュー・感想・評価

魁星

魁星

高評価のインフレ

映画(479)
ドラマ(0)

フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017年製作の映画)

3.5

管理人が良い人。それ以上でもそれ以下でもないただ良い人。ウィレム・デフォーの魅力ありきの作品。

ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

3.5

飛ぶオオカミ!ビルを登るワニ!ドウェイン・ジョンソン!早い段階で確定死させる死亡をあやふやにしない演出が気持ちいい。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.5

アイアンジャイアントで泣き、波動拳で拳を掲げた!!!俺はアイアンジャイアントで育ったんだよ...

シャイニング(1980年製作の映画)

3.5

この画はこの映画だったのか!だらけで楽しかった

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

4.5

前作未見。最高!!!キスシーン史上最も笑い、カレン・ギランに恋をする。ジャック・ブラックはJKそのもの。

いぬやしき(2018年製作の映画)

3.5

地位も人望もないお父さんが...という原作同等のカタルシスよりもBvSが邦画で見れた!という興奮。見覚えのある街並みが破壊されてくどこかシン・ゴジラと似た感覚も。

ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

4.0

ダンケルクの裏であった政治面を見た作品とういことで大きな期待を胸に鑑賞。言葉を武器にヒロイズムに帰結する展開は胸熱。個人的にはダイナモ作戦命名の瞬間が超アガった。

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

4.0

ニクソンvsポストvsタイムズとうい構図を電話を使いテンポよく場面を切り替えていく気持ちよさ。MCU的フィニッシュに熱くなる。

レッド・スパロー(2017年製作の映画)

4.0

ハニートラップなんて生易しい言葉では表せない、エロと痛みを最大値にした重厚なスパイ映画。アトミック・ブロンドで見たかったのはこれだよ。

聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017年製作の映画)

4.0

プリズナーズのポール・ダノを彷彿させるようなバリー・コーガンの怪演がお見事。度の過ぎた因果応報をひたすら気持ち悪く見せるカメラワークが秀逸。とにかく気持ち悪い。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.0

ひたすら泣いた。リメンバー・ミー、いい邦題です。オラフ短編が地獄。

ちはやふる ー結びー(2018年製作の映画)

5.0

オールタイムベスト。上下結びを通して共に3年間を過ごし卒業するという抱いたことのない極上の映画体験。続きを見せて...

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

4.0

CWCAブラックパンサーのスピード感がやや失われていて残念だが釜山戦は最高。シュリ・フォーエバー!

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.5

実話を当本人が演じるというノンフィクションの到達点

悪女/AKUJO(2017年製作の映画)

4.5

まじでどうやって撮るんだこれ。ちふき肉躍る極上の韓国アクション。殺人の告白も見なくては。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

5.0

ロックウェル、サム・ロックウェル、ロックウェル。見たらわかる、脚本が凄いやつやん。

メメント(2000年製作の映画)

4.0

物語を起と結から同時に話の中央に収束していく難解な構成には度肝を抜かれた。モノクロがカラーになる様は鳥肌。前半繰り返しのかったるさはややある。

デトロイト(2017年製作の映画)

4.0

実話ではあるけど、全て真実か?っていうのが素直な感想。トイガンとなぜ言わないのか終始疑問だった。

パディントン 2(2017年製作の映画)

4.5

あったけ~~~~~!好き!!!前半で丁寧に描かれる伏線を丸々キッチリ回収する痛快さ。どいつもこいつも悪いやつもどこか憎めない徹頭徹尾可愛い画。今すぐロンドンに旅立ちたくなる作品。はやくパディントン3を>>続きを読む

パディントン(2014年製作の映画)

4.0

すんなり始まってそのまま受け入れたけど、前提である''喋る熊''にそれほど驚かない世界が素敵。松坂桃李の吹替好きです

ガーディアンズ(2017年製作の映画)

2.5

「日本よ、これがロシア映画だ。」というコピー、まじで言ってるか?

バーフバリ 王の凱旋(2017年製作の映画)

4.0

バーフバリ!バーフバリ!バーフバリ!バーフバリ!

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

カントリーロードが流れると泣いちゃう人間なので...
カントリーロード熱唱上映したい

>|