ganganさんの映画レビュー・感想・評価

gangan

gangan

映画(158)
ドラマ(4)
  • List view
  • Grid view

宮本から君へ(2019年製作の映画)

3.6

主役二人の演技はもちろんだが、井浦新もめっちゃ良かった。

あと、基本的に近所迷惑。

火口のふたり(2019年製作の映画)

3.7

二人の空気感、生々しい会話は結構好みだった。
それだけに途中で分かる本当の関係性や最後のあの展開は要らなかったな。
何か一気に突き放された感じ。

X-MEN:ダーク・フェニックス(2019年製作の映画)

3.8

単体の作品としてはそれなりに面白かったが、時間軸を変えたせいで色々と復習が必要な映画。
昔死んでなかったっけ??
ていうモヤモヤがしばしば。

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

4.3

一人一人が使命感を持って真実を追及していく姿に感動!

自分の仕事に対する向き合いかたに少し反省。

メメント(2000年製作の映画)

3.9

自分なりに理解したつもりだが、いろいろな考察を見ると若干違っていた。
そういう答え合わせが面白い映画でした。

AI崩壊(2020年製作の映画)

3.5

開始30分位である程度は予想出来た。
そして…本当にそうなってしまった。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

4.1

最初のブラッドリークーパーの歌声にまず驚かされた!
ガガ様はやっぱり圧巻の歌声。
あと、兄さんの車バックのシーンはヤバかった。

イップ・マン 葉問(2010年製作の映画)

3.9

安定の面白さだが、途中からロッキー4になった。
イップマンはもっと圧倒的に強くてもいい。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.9

何なのこれ 
最初から最後まで面白すぎる❗

こういう出会いがあるから映画はやめられない と思える作品でした。

スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

3.8

ストーリーは満足出来ました。
ただこの内容にするのなら、8はもう少しやりようががあったと思う。

ドクター・スリープ(2019年製作の映画)

4.1

シャイニング見といて良かった。
これはこれでめっちゃ楽しめた!

ただ敵のレベッカ・ファーガソン、雰囲気は物凄くあったのに…

蜜蜂と遠雷(2019年製作の映画)

4.0

演奏のシーンは圧巻。
もう少し各キャラを深く掘り下げて欲しかったけど、そうすると3時間超えになってしまうか。
後は小説で補完しよ。

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

4.2

後半の修羅場最高!
他にも大好きなシーン満載。
思わず前半のまだダサい所を見返してしまった。

ジョーカー(2019年製作の映画)

3.9

どう消化していいかわからない映画。後半の「white room 」の曲がかかるまで緊張しっぱなし。それぐらいホアキンは凄かった。

クリード 炎の宿敵(2018年製作の映画)

4.3

ラストのドラゴに思わず涙。
前作同様絶妙な所であのテーマが流れます。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.0

皆さんも書いてある様に史実は知ってから見た方がいいと思います。じゃないと????ってなっちゃうかも。
面白かったけど前作ヘイトフル・エイトの方が好きかな。

スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019年製作の映画)

4.0

ハッピー役のジョン・ファブローが最高!
ピーターを見つめる目と『音楽は任せろ』には痺れた。

もう少ししたら公開のライオンキングの監督もやるんですね。
因みに監督・主演のシェフは最高の映画でした。

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

3.9

原作未読。結構楽しめた。
柳楽優弥が最高。ただ欲を言えば、柳楽のキャラは前半の感じで最後まで行って欲しかった。
あと、エンドロールのガガは逆にダサい。

アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

-

全作品を見てきたが、今回ばかりは点数をつけられません。
今までありがとう!

キャプテン・マーベル(2019年製作の映画)

3.8

エンドゲームの予習で観賞。
強い、強いと聞いてはいたが、これ程とは…

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

4.1

みんな簡単に仲間になる感はあるが、ラストの戦闘シーン等見ごたえ十分でした。

ただ個人的にはヘイトフル8の方が好きかな。

スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

4.2

ヴェノム本編後の予告では見る価値なしと思っていたが、噂を聞き観賞。全く新しい映像体験でした。IMAX でもう一回見よ。

七つの会議(2018年製作の映画)

4.7

時間があっという間だった。
ひたすら顔、顔、顔の中で朝倉あきさんが◎

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

4.2

期待してなかった分楽しさ倍増。ラストのドヤ顔に思わずにんまり。