Mariaさんの映画レビュー・感想・評価

Maria

Maria

ほっこりムービーやアクション映画が好き。
医療者なので病院系の見る目は厳しい。

映画(268)
ドラマ(17)

鑑定士と顔のない依頼人(2013年製作の映画)

3.5

なんとなく英国王のスピーチ感出てる。
バルボッサではない。
最後が嗚呼…、

ブーリン家の姉妹(2008年製作の映画)

3.5

なにはともあれ時代背景から仕方ないにしてもmother-fuckerなご関係。

26歳のエディレッドメインに兎に角釘付けになった。カンバーバッチを脇役に使うことってあるのか。

今では考えられない夢
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エリザベス(1998年製作の映画)

3.5

女性が圧倒的にかっこいいと思うのはこの映画みたいなマイノリティが付きまとうからだと思う。

感想としては、

XYは結局淘汰されるから多いに過ぎない。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

4.0

漢字じゃなくて全てひらがなの様。


ぷーさんのせかいはやさしさしかない。


最初テッドみたいな風貌だと思ってごめんなさい。

イノセンス(2004年製作の映画)

3.6

細部まで理解は出来ないけどなんかかっけー作品

フリーダ(2002年製作の映画)

3.8

独特でややグロめの絵を描く人の話し。作風が唯一無二の存在だから凄い。これ観て絵を見ると少し理解ができる。

かっこいい人。こーゆー人はちゃんと生きてるんだろなーと実感。

何故誰も眉毛に触れないのか。
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インターステラー(2014年製作の映画)

3.8

星空の下で鑑賞。
とても面白いと同時に難しい。良さを感じたいが知識が追い付ない。poorな自分にややがっくり。

ゴッホ:天才の絵筆(2009年製作の映画)

3.5

短くて良い。
他の画家と違ってゴッホはやっぱり孤独魅力的。

出てくる女の人美人。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.3

スコアこんな高いことなくないって思ったけど、色々思ってたのと違う裏切り方でそれがまた爽快。

面白かったー、キャストが誰も知らない人なのも思えば新鮮。今までありそうでなかった小痒いところに手の届く作品
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ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

3.6

女のあざとさを持って生まれた男、ハンソロ。スターウォーズはだいたい好き。

星を追う子ども(2011年製作の映画)

3.0

圧倒的にジブリでググると皆同じ気持ち。
とにかく先生がムスカ。

ジブリキャラクターがランダムに出てくる、見方によっては奇跡の作品。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

3.8

オギーの言葉で進んで行くから素直で分かりやすい。だからこそ時々残酷なこともストレートにささる。もちろん嬉しいことは弾けるように嬉しい。

原作と比べると時間的に大分端折られてるけど仕方ないのかなー。
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万引き家族(2018年製作の映画)

4.0

あまり良かった良くなかったと言いづらい作品。問題提起の作品、強いて言うなら目を逸らさないことぐらい。

ただただ安藤サクラの演技に脱帽するし、樹木希林のみかん食べるところを見るだけでもこの作品の価値あ
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.2

2018は映画の当たり年だなって観ながら思った。良きかな。

ルーム(2015年製作の映画)

3.8

wonderの子役見たさに鑑賞。
えんぎがおじょうずね。
子どもはシンプルで言葉とか動きにも素直さがあるから変に大人ぶった芝居じゃなくて良かった☺︎

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.3

断然2D<<<IMAX3D<<<4D
Ready Play One is a attraction rather than a movie.
観たあとの俳優、キャラクター、シーン探しに没頭してしまう余
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レッド・スパロー(2017年製作の映画)

3.8

プーチン大統領にそっくりな役者連れてくるもんだから自由の国はやばい自由。

画家モリゾ、マネの描いた美女 名画に隠された秘密(2012年製作の映画)

3.5

印象派の紅一点、モリゾ
女だから逆境に立ち向かうとか、それだけで性差別っぽくて好きじゃないけど時代背景からしても仕方ないのかな。
モリゾと旦那のマネ、こどもの話がもっと出てきてほしかった。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.0

いろんな映像美ってあるけど、あんな世界行ったみたい。全て英語で端々分からずとも理解できるピクサーの底力は半端ない。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

3.8

映像美もお話しのピュアさも良いけど、音楽がこの映画らしさにぴったりだった。

ルイの9番目の人生(2015年製作の映画)

3.2

こんなにも予想通りな結末あるんかいってくらい予想通りだったし、現実でもお目にかかる話し。

海街diary(2015年製作の映画)

4.0

ホノカアボーイ以来のほっこり感。疲弊が溶けていくリラックスムービー。それでも綾瀬はるかと長澤まさみの曲線美にうっとり。
最近見た鎌倉物語といい鎌倉欲が熟れてきた。なにか特別なのかしら鎌倉。

病院が出
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DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

3.8

映像美、黄泉の国のジオラマが綺麗かつ奥ゆかしい。
安藤サクラと中村玉緒が役にぴったりだし鎌倉の良いところ出てるし宇多田ヒカルの曲抜群に良い仕事してるし易拍手。

見間違いなのか最初北村一輝出てたのに途
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キック・アス(2010年製作の映画)

3.6

クロエちゃん大根役者みたいでタイプじゃないんだけど、その雰囲気がこの映画にはまってて良かった。
お父さんと対面してるクロエちゃんはこじんまりしてて可愛い。

フェルメールの謎 ~ティムの名画再現プロジェクト~(2013年製作の映画)

4.2

天才は集中力と努力が桁外れなんだなーと凡人は実感。
大好きフェルメール×好奇心科学が相まって少年のように楽しめた。映画っていうよりドキュメンタリー。

ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

3.5

たくさんヒーロー居たけどごちゃごちゃせずあっさりしてて良かった。
注目すべきは、
*エズラ.ミラーのポジションが山田孝之に思えて仕方ない。コミ症のヘタレ役もお上手。
*ダイアナの強度高めの胸と、お尻と
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