まなかさんの映画レビュー・感想・評価

まなか

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美人が婚活してみたら(2018年製作の映画)

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こんなわたしの最近のことを、辛かったね。とか、ほんとにやめた方がいい。とかじゃなくて、経験経験〜!!って笑い飛ばしてくれる友達がいるのが本当に心強い。
寂しくて仕方なかったけど、この映画を観れたし、友
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わたしたち(2016年製作の映画)

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いま考えたら、めちゃめちゃ小さい世界なのに、あの頃のわたしからしたら、生きていたあのとき、今、が一番大きかったから必死だったな。

GO(2001年製作の映画)

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桜井さんかっこいい、、めっっっちゃかっこいい。この、名前のない気持ちの落ち込みが心の底から小さく感じるぐらい、2人が輝いてた。
刺さる言葉がたくさんあった。
名前なんかどうでもいいじゃん。
聞けて良か
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火花(2017年製作の映画)

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ラスト漫才、めちゃめちゃ響く。神谷さんアホやけど、アホやけど、アホでアホでアホやけど、考え方が好きや。
今日見たものを、お前の言葉で、生きてるうちに書け。

Love Letter(1995年製作の映画)

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岩井さんの作品をもっと観たい。もっとたくさん、映画を知りたい。

コンフィデンスマンJP プリンセス編(2020年製作の映画)

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こっくりちゃんかわいかった、、
モナコちゃんもバッチリかわいかった、、

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

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わたしも、なにかの概念が足りてない気がする。
というか、傷つく傷ついた、全部概念で表してくれたらもっと生きやすいのにな。人の気持ちむずかしい。なんで傷ついとるんやろう。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

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まだやっぱり信じられないけど、笑顔になってほしい人がたくさんいるよ。
モナコちゃんかわいかった〜!

劇場(2020年製作の映画)

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永くんが、すごく好きだった人に似ている。
だから、この物語がすごくすごく気になった。
何も言わなくなった沙希ちゃんを観て、涙が溢れた。たくさん喋る永くんを観て、涙が溢れた。

MOTHER マザー(2020年製作の映画)

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どの人の演技も良かった。すごく良かった。
けどやっぱり、怒鳴ってる人がすごく怖かった。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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ドキドキしすぎて途中から怖いとしか思えんかったけど、計画するとまた失敗するよーと思いながら最後まで観た
なんでこの人たち、ずっと家族でいれるの?

ゲド戦記(2006年製作の映画)

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14年前に映画館で観た以来の鑑賞。
むずかしいけど、ちゃんと考えたい。きらいじゃない。

愚行録(2017年製作の映画)

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ラストに近づくにつれて、もしかしてこれ、、って思ってたことが、ほんとにもしかして、で、良いお話ではないけど、もう一回観たくなる。

劇場版SPEC~結~ 爻ノ篇(2013年製作の映画)

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久しぶりにSPEC全部観た。
わたしのいちばんの青春すぎる。

映画 鈴木先生(2012年製作の映画)

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大袈裟かもしれないけど、先生になりたかった頃は、私なら教育で世界を変えられるかも に近いこと思ってた。諦めたけどやっぱり、先生が世界でいちばん素敵な職業だなぁって思う。

映画 賭ケグルイ(2019年製作の映画)

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わたしは、ドラマからずっと、木渡が大好きです。めありちゃんと、木渡、さいこう。
みんなハマり役なんやけど、万理華ちゃんの犬八と、福原遥ちゃんの歩火さんがめちゃめちゃよかったです。

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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アカデミー賞での蒼井優さんの言葉、今もまだ覚えてる。蒼井優さんがいるから、映画界が盛り上がっていると思います。

ロマンスドール(2019年製作の映画)

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映画なんていつでも観れるもんねって、この映画が公開延期した時点で、そんなことないって気づくべきだったな

殺さない彼と死なない彼女(2019年製作の映画)

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エンディングそんなにきれいじゃなくてもいいよ〜!ってちょっとだけ思った。
わかるなぁ。って思うことがいっぱいあって、鎌瀬さんみたいな子だったわたしは、高校生のときがんばれてたんだなぁって思えた。
きゃ
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横道世之介(2013年製作の映画)

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思い出の片隅の真ん中。っていいな。
サンバサークル愛しいな。

21世紀の女の子(2018年製作の映画)

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おんなの子もかわいいも、そのままじゃ、女にも綺麗にもなれないから、窮屈な世界で必死にもがいているのかなぁ
わがままだから、おんなの子でいたいけど、おんなの子でいつづけたくはないなぁ

20世紀少年<最終章> ぼくらの旗(2009年製作の映画)

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SFとかファンタジーとか概念系の映画が大好きで、ずっとワクワクできた!!!
こんなの現実に存在せん。を違和感なしに届けてくれる映画だいすき。おもしろかった〜!!

20世紀少年 <第1章> 終わりの始まり(2008年製作の映画)

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おもしろかったし、小さい頃に観てトラウマになってたやつ全部この映画やんってなった

女は冷たい嘘をつく(2016年製作の映画)

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ベビーシッター歴は、4年です。って言ってるのがすごい悲しかった。あと、冷たい嘘ではないよ。
移民とか差別とか貧困とか、韓国のこと、映画用に盛ってるのか本当のことなのかきちんと知りたいと思った。

八日目の蝉(2011年製作の映画)

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お母さんがよく笑う人だと知ったのは、つい最近のこと。
尊敬も憧れもないけど、お母さんともう少しだけ仲良くなりたい。

放課後ロスト(2014年製作の映画)

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倍音

高校生のとき、休みのたびに観てた。
休みのたびにリカがわたしを見つけてくれるような気がしてた。
今日は茉優ちゃんのお誕生だから。
お誕生日おめでとう。
あの時はありがとう。

ラストレター(2020年製作の映画)

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わたしも、好きだった人と文庫本を添えて文通をしてた。
未咲が読む答辞、鮎美が読む遺書、とってもよかった。同じ人が読んでるのに別人だった。
最初からずっと泣きそうで、涙が出てからは溢れて止まらなかった。
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ラヂオの時間(1997年製作の映画)

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つくる仕事の裏側が見れた。大変そうすぎるけど、最高にたのしそうでした。
永井さんのお洋服と、若き日の奥貫薫さんがめちゃめちゃめちゃかわいかった

少女(2016年製作の映画)

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どん底までいくのかと思ったら意外と最後が爽やかな方に行ってて、うーん と思ったけどやっぱり暗くて好きな感じの映画だった

七つの会議(2018年製作の映画)

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めちゃめちゃめちゃめちゃめちゃおもしろい
あと、くそダサドーナツ土下座が最高

北のカナリアたち(2012年製作の映画)

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過去だけが支えの人のことを、覚えていてくれる場所があって、覚えていてくれる人がいるのは、救いでしかない。

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