まなかさんの映画レビュー・感想・評価

まなか

まなか

1999年 早生まれ 19歳
映画は映画なので点数をつけるのをやめました。

映画(67)
ドラマ(0)

ルーム(2015年製作の映画)

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部屋におはようをするシーンが印象的だったから世界を知ったことで小さく感じる部屋にさよならをするシーンがよかった
ダメなママね でもママだよ

みんなの学校(2014年製作の映画)

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卒業式で校長先生がカズキくんに言った
「 自分のために頑張りなさい 」
がいちばん響いた

ショート・ターム(2013年製作の映画)

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家族に縛られすぎて、いつか自分が無くなる前に車のガラスを割って逃げるという行為をみんなができる世界であればいいのに

明日からの君の方が、僕はきっと好きです。

ハルフウェイ(2008年製作の映画)

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人生は、思ってるよりも長い 長くてたぶんきっと早い

愛の渦(2013年製作の映画)

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参加者のやりとりは面白かったけど、性欲でも食欲でも物欲でも欲が自分の目の前にいるってまるわかりな人がとても苦手

あの頃、君を追いかけた(2018年製作の映画)

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初恋は儚くて切なくてもどかしい、バカみたいで綺麗で一生消したくない

悪の教典(2012年製作の映画)

2.9

松岡茉優ちゃんの役が歯磨きにハマってて学校にも歯磨き持参して磨く歯磨きキャラなのにほとんど未公開シーンになってて歯磨きが勿体なさすぎる

累 かさね(2018年製作の映画)

5.0

汚いものを触ってる時、心がその手を綺麗にしてくれてるような気がする

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

4.8

めっっっっっっちゃ好き オリジナルに負けないぐらい好き
ダサすぎるみれいを全身全霊で演じてる小野花梨ちゃんがすごかった
オリジナルの奈々(スジ)がタバコを吸うシーンが好きだけど無かったのはちょっと残念

桐島、部活やめるってよ(2012年製作の映画)

4.2

沙奈みたいな子が私のいたグループにもいて、そんなに可愛くないのにいつも彼氏がいるところも良い顔しいなところも実は頭がいいところも全部一緒で大っ嫌いだった
沙奈のすごいところって、梨紗しか見えてないとこ
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世界の中心で、愛をさけぶ(2004年製作の映画)

4.1

初めて観た時に小学生で、すっごい怖かったことだけ覚えてる
さくちゃんはあきのいない時間が1秒もなかったのにこれからはどんどん増えてく
一番好きな人が死んだら、私は泣くのかな、どうしよう

ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

3.4

期待しすぎた感はすごいけどどんでん返った
今まで避けてきた英語にこの前から少しずつ取り組んでるおかげか ジーニアス!! だけ聞き取れて感動した

7番房の奇跡(2013年製作の映画)

4.0

ヨングの顔見て、アッパ!!って笑顔きらきらさせてるイェスンがヨングのいた世界で少しでも幸せそうだったのが嬉しい

若葉のころ(2015年製作の映画)

4.7

17歳は人間の若葉のころなのかなと思いました 私も若葉のころに恋したかった
レコード投げたり好きな子にちょっかいかけたり花の蜜吸ったりキラキラ輝いてた誰かの17歳をずっとのぞいていたい
すれ違って傷つ
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東京喰種 トーキョーグール(2017年製作の映画)

3.0

リゼの赫子のうわーわーってなる感じがちょっと苦手でした でも蒼井優さんのリゼ役ハマってた

サニー 永遠の仲間たち(2011年製作の映画)

4.1

友達、恋人、喧嘩、タバコ、青春、未来、もうなんかいろいろすごい好き映画だから良い

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

3.0

ひたすらしょうもなくて最高
2期の文化祭も最高に面白いからぜひ実写化を 笑笑笑笑

万引き家族(2018年製作の映画)

3.8

是枝さんの作品はちょっと好きじゃなくてあぁやっぱりあんまり好きじゃないなって思った
親として教えてあげられること、親として生きられないこと みんな、選択肢が1つじゃない人生であってほしい
こんな家族見
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三度目の殺人(2017年製作の映画)

3.0

勝ちにこだわって本当のことを言わなかったり言わせなかったり意地とかメンツがバックに着くと人は少しの犠牲が出ても嘘つきになることが許されてる気がする
冷たいけど温かい思い出がそのまま温かいままでいてくれ
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思い出のマーニー(2014年製作の映画)

3.8

終始、不思議な物語
寂しかった2人のつながりに泣きそうになった
入れる輪の中で楽しそうにしてる杏奈ちゃんがとっても可愛い

BALLAD 名もなき恋のうた(2009年製作の映画)

2.3

いつの時代も好きな人と一緒になれる時代だったら良かったのにね
私もランドセル背負って戦国時代に行ってみたい〜〜

女子ーズ(2014年製作の映画)

3.3

ゆるすぎるから、気分が乗ったときしか見ないけどやっぱりゆるい〜〜〜〜

ガールズ・ステップ(2015年製作の映画)

3.8

女の子が部活頑張る映画がだいすき人間なのでだいすきです
色々抱えてる中でキラキラ輝けるもの見つけた時に隣に仲間がいるのは良いよね私は一人で読書だったから羨ましいなって思った

ハローグッバイ(2016年製作の映画)

4.0

どこにいたって自分の名前を呼ばれないことほど辛いものはないと思う
校舎が綺麗だから女子グループがよりリアルだった

真白の恋(2015年製作の映画)

3.8

人は、自分が思っている以上に相手のことをわかってるその子が障がいを持ってても持っていなくても
お兄ちゃんもお父さんもお母さんもゆきなちゃんも油井さんも真白ちゃんもみんなみんな優しい

北の桜守(2018年製作の映画)

2.4

乃木坂ちゃんたちがヒット祈願してた神社と劇中の舞台演出がケラさんだったこと
あと、フィルムカメラの行方が気になるのとおにぎりが食べたくなる

ちはやふる ー結びー(2018年製作の映画)

4.7

千早なんかよりももっともっと強い選手がたくさんいるのに、チームになるとどこの誰よりもいっちばん千早が強い
青春かけてる人の顔、ずっと観ていたいと思った

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

4.9

東京に行ってまで観たかった1回目
定期圏内で観れるぞ!!!って喜んだのに結局まだ観てなかった2回目

明日で終わり 午後から一回だけの上映 自由席

なんでもいいからちゃんと観に行って良かった
ずっと
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昼顔(2017年製作の映画)

4.0

嫌いなものだらけの世の中で私たちを生かしてくれるそれが不倫なのはいけないことなのか
それがダブル不倫だともっといけないのか

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.2

中学生の時にあった家族のことが私の記憶からは無くなっているらしい 辛すぎたんだろうねって言われるけどどんなに辛かったのかも思い出せない その記憶がないから今が幸せでこの映画を見て感動できるんだと思う >>続きを読む

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