まなかさんの映画レビュー・感想・評価

まなか

まなか

1999年 早生まれ 19歳

映画(39)
ドラマ(0)

ガールズ・ステップ(2015年製作の映画)

3.8

女の子が部活頑張る映画がだいすき人間なのでだいすきです
色々抱えてる中でキラキラ輝けるもの見つけた時に隣に仲間がいるのは良いよね私は一人で読書だったから羨ましいなって思った

ハローグッバイ(2016年製作の映画)

4.0

どこにいたって自分の名前を呼ばれないことほど辛いものはないと思う
校舎が綺麗だから女子グループがよりリアルだった

真白の恋(2015年製作の映画)

3.8

人は、自分が思っている以上に相手のことをわかってるその子が障がいを持ってても持っていなくても
お兄ちゃんもお父さんもお母さんもゆきなちゃんも油井さんも真白ちゃんもみんなみんな優しい

北の桜守(2018年製作の映画)

2.4

乃木坂ちゃんたちがヒット祈願してた神社と劇中の舞台演出がケラさんだったこと
あと、フィルムカメラの行方が気になるのとおにぎりが食べたくなる

ちはやふる ー結びー(2018年製作の映画)

4.7

千早なんかよりももっともっと強い選手がたくさんいるのに、チームになるとどこの誰よりもいっちばん千早が強い
青春かけてる人の顔、ずっと観ていたいと思った

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

5.0

東京に行ってまで観たかった1回目
定期圏内で観れるぞ!!!って喜んだのに結局まだ観てなかった2回目

明日で終わり 午後から一回だけの上映 自由席

なんでもいいからちゃんと観に行って良かった
ずっと
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昼顔(2017年製作の映画)

4.0

嫌いなものだらけの世の中で私たちを生かしてくれるそれが不倫なのはいけないことなのか
それがダブル不倫だともっといけないのか

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.2

中学生の時にあった家族のことが私の記憶からは無くなっているらしい 辛すぎたんだろうねって言われるけどどんなに辛かったのかも思い出せない その記憶がないから今が幸せでこの映画を見て感動できるんだと思う >>続きを読む

S 最後の警官 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE(2015年製作の映画)

3.5

スケールがとんでもない

バスジャックのシーン乗り換えで使ってる駅でハラハラした

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

4.6

こんな可愛い夫婦おる???!!!!!!っていう気持ちが100

「 鎌倉は不思議なところでねぇ、」

ジブリ感強いし現実味がないから好き嫌い別れるんだろうなって思った

でも見え方は人それぞれだって死
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シャニダールの花(2012年製作の映画)

2.6

刈谷友衣子ちゃんのこと、もう永遠に見れないのかって思うと悲しかっただけ

くちびるに歌を(2015年製作の映画)

3.9

人間なんてみんな小さな夢の塊で、イメージができる夢しか話さないから夢だと思わずに夢はありませんって言うのが口癖なんだろうと思う 私にも夢はありません でもいつか叶えます きっと大丈夫

背景 15年後
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白夜行(2010年製作の映画)

3.0

同じ経験をした人にしかわからないことがあって、罪の共有で繋がる2人を切なく感じた

他にもたくさん選択肢はあるはずなのに事件から今までよく頑張ったと思う

あの頃、君を追いかけた(2011年製作の映画)

4.1

いつ見ても色褪せない大好きな作品

王道の恋愛ものっていうより青春時代の心から離れない大切な思い出がいっぱい詰まってるような感じ

下ネタが多いのはリメイクしたときどうなるのかたのしみでしかない

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ナラタージュ(2017年製作の映画)

2.8

色の白い松潤がタイプです

模倣犯が抜けきってないせいで好青年な坂口くんでも怖いと思ってしまう病が悪化した気がする

あさひなぐ(2017年製作の映画)

4.0


全ツ中に、やってたんだよねって思うとすごい人たちだなって思う

良い意味でも悪い意味でも映画好きの人に どうせアイドルなんやろ? って思いながら見てほしい

女の子がみんなで何かがんばる系が好き〜〜
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at Home アットホーム(2015年製作の映画)

3.0

現実じゃありえない話だけど偽物の家族なのにそこにはしっかり愛があってなんだか切なくなった

麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜(2011年製作の映画)

3.9

ガッキー中心で生きてた中学生の私がスクリーンでガッキーを見た2本目の作品

再見して知ったんだけど妹ちゃん役が竹富聖花ちゃんで驚いてる

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

4.2

未だに映画館で泣いたことのない私の初涙流し作品になるかなって思ったけどなりませんでした!

映画用のストーリーなのがいいなって思った

高3の授業中に必死に涙こらえて読んだ大好きな作品

春が桜を連れ
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ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

清原伽耶ちゃんって、切ない顔してるなっていっつも思う

始まりが終わりで終わりが始まりだなんて残酷すぎるしもう会えない人から告白されるなんて切なすぎる

君の名は。(2016年製作の映画)

3.7

久しぶりに鑑賞ッ!

遠くで起きたことなんて意識して生きていかないと時が経つにつれてぼんやりとしていく

意識するのなんて難しいけど折にふれて思い出していくことが大切なんだと思う

昔々、被災地のため
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心が叫びたがってるんだ。(2017年製作の映画)

3.4

ところどころ、音楽に助けられているような印象

横山克さんの音が好きです

メインの4人がよかった 特に順は巧かった

天国からの奇跡(2016年製作の映画)

3.7

授業で鑑賞

実話なのが信じられない
ちょっとだけ宗教の押しが強かったけど奇跡ってすごい

四月は君の嘘(2016年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

いろんなところに興味が飛んでっちゃう かをちゃんがめちゃんこ愛おしい

音の聴こえるマンガ、マンガから音が聴こえてくるからこの作品はすごい アニメも映画もわざわざ作らなくっていいってアニメと映画見る前
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アフタースクール(2008年製作の映画)

3.3

我らが田畑智子さん見たさに鑑賞

真田丸コンビも最後の新しい靴のくだりも最高でした

ただ、君を愛してる(2006年製作の映画)

3.4

途中、超眠かったのに嘘だろおい〜〜が止まらない。いろんな意味で。

恋をしちゃうと死ぬ病気

宮崎あおいさんってすごい すっごい
宮崎あおいさんって二階堂ふみさんに似てるから途中までがんこちゃんにしか
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向日葵の丘 1983年夏(2015年製作の映画)

3.8

1983年の夏、が主人公の青春

私でいうと2016年の夏ってことになるかな

好きなことだけ勉強してた それで結果が出たからとっても嬉しかった 進む道とは全く関係のないことだったから両親とも無関心だ
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人狼ゲーム ラヴァーズ(2016年製作の映画)

2.7

シリーズの中で1番マシだった。
演技もストーリーも。

みんな画になる人たちばっかりだね

告白(2010年製作の映画)

3.4

美月の言葉
みんなきっと弱虫だから だからバカなふりをしたんだ

楽しそうに、ポイントをためるように人をあざ笑う子も
見てる見てる詐欺で何も見えてない馴れ馴れしい教師もいる

命の大切さ、エグかった、
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相棒 劇場版Ⅳ 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断(2017年製作の映画)

3.1

結末の想像がドンピシャでした。

いつも思うけど映画で描かれる、上層階級の方々のクズさ、、
千眼美子の書いた本だって、この映画だってどこまでが本当かわかんないんだけどね 千眼美子は本当のことらしいけど
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毎日かあさん(2011年製作の映画)

4.0

公開当時の番宣でキャストの方々が初詣の撮影が夏で着込んでたのが暑くてそのシーンで小西舞優ちゃんがうっすら汗ばんでだっていう話をしてたのが可愛くて可愛くていつか見たいなーーって思ってた作品

初めて見た
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くちづけ(2013年製作の映画)

4.1

田畑智子さんが大好きで検索で引っかかったからなんとなく夜中に見たのがこの映画の私的初めて。

今回が2回目だったけど2回目見るまでにいろんな人にオススメして1人だけ見てくれて感想を聞かせてくれた人がい
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言の葉の庭(2013年製作の映画)

2.8

冬になるとみんな冬が嫌いだっていうから意地で冬が好きだって言い続けてるけど寒い日になるとやっぱり嘘。冬は大好きじゃない。

それと同じくらい私はずっと雨が好きだって言い続けてる。みんなが嫌いだっていう
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トガニ 幼き瞳の告発(2011年製作の映画)

3.8

韓国ではこれがヒット作になる。ってところが日本と違うところだな、と思う。意識の高さとか諸々。

実話なのが残酷だし、何回も目を背けたくなる。

子役の子たちの本気度も凄まじかった。

見て感じて欲しい
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