mizugameさんの映画レビュー・感想・評価

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生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

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自分自身との関係は、他人との関係と同じだったりする。
自分にあるから、他人にそれをみる。
認められることも無いし、受け入れられることも無い。
そのままで大丈夫なんて思えない。
そんな世界は、生きてるだ
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バトル・ロワイアルⅡ【特別篇】REVENGE(2015年製作の映画)

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時の権力者に支配された世界。
洗脳という名の教育を受け、その中で幸せになったり、不幸になったりする。
人生には勝組と負組のふたつしかない。
本当にそうか?
自分の人生は全て自分の責任。
主役は自分。
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バトル・ロワイアル 特別篇(2001年製作の映画)

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なんでこんな事するんですか?
お前らのせいだよ。
お前ら大人なめてんだろ?
お前らこそ「子供」なめてんだろ?
こんな時、大人は子供になんて言ったらいい?
「正解」を求める日本。
常識なんて疑うもの。
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スカイライン-奪還-(2017年製作の映画)

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俺達は生き残っただけじゃない。
進化したんだ。

最後のNG集が最高。

ストレンジ・デイズ/1999年12月31日(1995年製作の映画)

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新時代の幕開け。
どんな事も起こる時代。
現実「リアル」を生きる。
諸行無常を受け入れて「今」を生きる。
思い出は永遠。

ナラタージュ(2017年製作の映画)

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好きなのに一緒に居られない。
シンプルに「好き」。
でも「他の事」が複雑に絡んでくる。
しかも人によって「他の事」が違うから更に複雑になる。
成長する為にその経験が必要。
全て「幸せになる為に」起きる
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バッドボーイズ フォー・ライフ(2020年製作の映画)

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簡単な問いにも答えられない。
お前は何処に行く?

17年ぶりの続編は最高だった。
個人的にレジーが出てきたのがツボ。
あの司会の人はマイケル・ベイ?

バード・ボックス(2018年製作の映画)

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見たいものを見たいように見る。
実際はどうだろうと関係なく。
自分の世界の創造主は自分。

負のエネルギーが強烈な意志を持つとこうなるのかな。

心に闇を抱えている人間はそれを美しいと感じる。
そして
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フォードvsフェラーリ(2019年製作の映画)

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完璧になんて出来ない。
でも挑戦はできる。

俺には見える。
それが見えない奴もいる。
あることに気付かない奴もいる。
でも確かにそこにあるんだ。

アナイアレイション -全滅領域-(2017年製作の映画)

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自殺と自己破壊は違う。
理性的な判断ではなく、衝動。
遺伝子に組み込まれている。
目的はなく、私達の中に存在する。
破壊ではない。
常に変化していく。
新しいものを創造していく。
それが、何かは分から
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クローバーフィールド・パラドックス(2018年製作の映画)

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何から始めればいいか分からない。
これは私の世界ではない。

家に帰り、家族を愛して。
今すぐに。
今がどれだけ幸せか感じて。

パラレルワールドに移行しよう。

スパイダーマン3(2007年製作の映画)

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人は変わる。
それは良くも悪くも周りを巻き込む。
喜ばせる事もあるし、傷つける事もある。
許せとは言わない。
分かってほしいだけ。

スパイダーマン2(2004年製作の映画)

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偽ることが愛なのか?
中途半端に生きるのは間違ってる。
だから今、あなたの前にいる。

ブライト(2017年製作の映画)

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種族が違うからと言って賢いとか馬鹿とか善人とか悪人とか決まる訳じゃない。
別にいい。
俺たちは真実を知っている。

スパイダーマン(2002年製作の映画)

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不思議な気持ち。
強くなったようで、弱く感じる。
嬉しくなったようで、怖くなる。
正直どんな気持ちか分からないけど、どんな男になりたいかは分かる。
ムリして手の届かないものに、手を伸ばしてる感じ。

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

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当たり前にのさばる権力。
それを自分の力だと思う未熟な者。
それはおかしいとはっきり言える者。
自分の信じる道を進む人はかっこいい。
こんな人を必要としない、平和な世界になりますように。

Death Note/デスノート(2017年製作の映画)

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悪人を殺せば善人が勝つという単純な話ではない。
どちらを選んでも最悪な場合はマシな方を選ぶしかない。

6アンダーグラウンド(2019年製作の映画)

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名は残らないが、功績は残る。
チリも積もれば山となる。
生きてるうちは自分で壁を作る。
死んだら自由。

スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

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本当はどうしたいか知っている。
でもそうする勇気が無いんだ。
目には見えない力、エネルギーが確かに存在する。
光と闇のバランスをとりながら。
フォースは常に共にある。
永遠に。
今は亡き者たちの想いが
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ドクター・スリープ(2019年製作の映画)

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この世は飢えている。
でも君のような人もいる。
立ち向かう人が。
君はそのままでいい。
輝き続けて。

マチネの終わりに(2019年製作の映画)

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今日の悲しみが素敵な思い出になりますように。
過去が宝物に変わりますように。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

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世界は素晴らしすぎて気づかれない。
誰だって心の中は普通じゃない。
一生に一度は皆んな表彰されるべきだ。

BLEACH(2018年製作の映画)

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命をかけて赤の他人を助ける程立派でもないが、目の前の人を見捨てる程クズでもない。

何故だか分からないけど、負ける気がしない。

アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

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平穏な毎日を失いたくない。
でも本当の自分を知りたい。
今できる正しいことをする。
変えたくないけど、変わるしかない。
未知の世界へ。
その世界でも、永遠に変わらないもの。
それは愛。
ハグって最高。
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アナと雪の女王(2013年製作の映画)

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ありのままでいい。
理想の少女はもういない。
孤独だけど自由でいられる。
そこに思いやりがあれば。
この人の為にという想いがあれば。
アナの為なら溶けてもいいよ。

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

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俺に近く者は、全員殺す。
誰だろうと、殺す。

ルビー・ローズがクールやった。
街中に暗殺者あんなにおるん?

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

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最もスタイリッシュなのは、自宅を訪れた警官とのやり取り。

シャイニング(1980年製作の映画)

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完璧って不自然で何処か怖い。
冷たい感じ。
全編そんな感じ。

億男(2018年製作の映画)

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何に価値を見出すか。
健康、時間、お金、人間関係、仕事、感情。
優先順位と価値観。

ゾンビランド(2009年製作の映画)

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二度打ち。
ささやかな事を楽しむ。
人間不信からの、これが家族??
いやもう最高よ。
10年ぶりの続編楽しみ。

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