KEIさんの映画レビュー・感想・評価

KEI

KEI

映画(808)
ドラマ(58)

TENET テネット(2020年製作の映画)

4.0

待ってましたって感じの映画体験
とりあえず何回か観なあかん
映像が半端ないのとロケ地の多様さがいい。全員のキャラが光ってて特にニールとアイヴスが渋い、、
敵のケネスブラナー渋いんやけどロシア訛りの適役
>>続きを読む

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

3.9

まず監督がオリヴィアワイルドってところが意外
こんな仕事もするんやな
主人公からはジョナヒルの影を感じすぎる(笑)さすが兄弟
ストーリー全体に悪い人が出てこないってのが新しい
人形とリンリンわろてまう
>>続きを読む

ドニー・ダーコ(2001年製作の映画)

3.8

いやこれあと引くおもろさあるけども、アーティファクトとかうんたらとか、設定しらんとあんま入ってこうへんやん
難解やわ、、
ただただジェイクギレンホールの演技がすごく良くて、ひきこまれる

マトリックス(1999年製作の映画)

3.9

なんで前途中でやめたんやろ
こんな固定電話のすくない時代になったのにまだまだ面白かった

キアヌほんまかっこええのなー
Guns, lots of guns でおおーってなった(笑)ジョンウィックの時
>>続きを読む

ラスト・クリスマス(2019年製作の映画)

-

デナーリス太ったなー
首パンパンちゃう?
話は特に面白くない。時間が無駄だったとは言わんけどせめてクリスマスに見ればよかった

JAWS/ジョーズ(1975年製作の映画)

3.5

長い。名作やけども
音楽が突然ハッピーになったり、、

オールド・ガード(2020年製作の映画)

3.8

アクション映画として普通にしっかりしてるけど、アメコミの原作者がいるんか、
なんといっても集大成といわれるだけあって、シャリーズセロンのアクションがすごい。ほんでこれ続くんやな、、、(笑)

シンプル・フェイバー(2018年製作の映画)

3.7

3.6よりの3.7(笑)
おもってたよりは高評価
普通に面白い、、かな

遠い空の向こうに(1999年製作の映画)

4.2

めちゃくちゃ感動
ひさびさに映画で泣いた
夢持ってて諦めへんのすごいわ

ユーロビジョン歌合戦 〜ファイア・サーガ物語〜(2020年製作の映画)

3.7

結構話題やし観た
なかなかに笑えておもろいし最後の曲とかすき
友達がヨーロッパ人に置けるユーロヴィジョンとはなにか解説しながらやったからなお良し
アメリカ人はすぐに多文化を笑いのネタに変えやがる、、、
>>続きを読む

世界の果てまでヒャッハー!(2015年製作の映画)

3.6

パリのがいいかなー
それか時間空けて観たらよかった。。。

ザ・サークル(2017年製作の映画)

-

センサー飲み込みのもスマホ常に携帯するのも対して変わらないのかな

おとなの恋は、まわり道(2018年製作の映画)

3.2

何年振りかの競演とかで話題やったしアマゾンにあったからながら見したけど
中ええんやろなプライベートでも。にしてもウィノナライダーってこんなに目交互にあけたりするんやっけ、役やからかな、、結構うっとうし
>>続きを読む

マイ・プライベート・アイダホ(1991年製作の映画)

3.7

二人ともめちゃくちゃ若い、リバーフェニックスは老いてないけども、、
とりあえず初めて見るような描写がいろいろあってまだ強烈に残ってる
それぞれの人生、、哀愁漂ってるわ

ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

3.8

観ててほんまにつらなるし、最後の結ばれてばらばらになるところが同時に来たり、そのあとの花火のエンドロールが秀逸、、
個人的には共感はあんませんかったけど、それぞれの感情を拡大していけば二人の感じもわか
>>続きを読む

小さな恋のものがたり(2005年製作の映画)

3.8

めちゃめちゃピュア ちょっと悟りすぎてるとこあるけども
荒んだ心を癒してくれる映画でほほえましい
ニューヨークええなぁまた行きたい、、、

グローリー/明日への行進(2014年製作の映画)

3.7

途中うるっときた
キング牧師の遺族の利権関係で演説内容が全部類義語に置き換わってるってのは知らなかった、、

権利は与えられるものではなく勝ち取るってのはほんまやな

ヒート(1995年製作の映画)

3.9

いやー渋い、おとこたち。けどアルパチーノはちょっとくさい、、

カフェのシーンはマジでいい
全体通して女の扱いが雑い、時代を感じる
デニーロってこんなかっこいいや
プロやなーけど拳銃持ってる時の動きダ
>>続きを読む

なんだかおかしな物語/ボクの人生を変えた5日間(2010年製作の映画)

3.8

ハングオーバーの奴がええ感じの役してるの初めて見たかも(笑)
なんとなく共感できるとこがある
全員それぞれの問題を抱えててて、悩んでてもしかたないとか、別角度とかちょっと長く生きてると感じ方とか受け入
>>続きを読む

ペイン&ゲイン 史上最低の一攫千金(2013年製作の映画)

-

ポップに作ってるけどまじでこれ実話ってのがすごい
本当に脳みそも筋肉
時間長すぎ90分にまとめてほしい

白い闇の女(2016年製作の映画)

-

雰囲気あるし、このレーティングになるほどダメな作品でもない気はするけど、サスペンスというか胸くそ悪いというのは否定できない、、、
ブロディのおかげでみたいなとこはあるかも
それにしてもこいつの眉毛と鼻
>>続きを読む

アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

3.7

これはコメディ映画なんでしょうか?
妄想なのか現実なのか、ファイトクラブ的な雰囲気も持ちつつと行った感じ

あれこれニューヨークじゃなくてゴッサムシティか?
ヒースレジャーがブルースでこっちがジョーカ
>>続きを読む

ゴーストバスターズ(1984年製作の映画)

3.5

とりあえず映像がすごい時代を感じさせる
技術の進歩すごいですわ アニメと実写と特撮合わせた感じ

ゴースト=トラウマ
冷蔵庫がジャンクのたまり場つまり抑圧の集積場
三人がゴーストバスターズやりだしてか
>>続きを読む

女は二度決断する(2017年製作の映画)

3.8

ちょっとだけでもドイツの雰囲気を知ってるからか凄いリアルに感じた
悲しみと絶望しかない作品かもやけど観て良いやつ
憎しみの連鎖、終わらないなー
ダイアンクルーガーの演技は凄くいい

死んだ夫はドイツで
>>続きを読む

>|