KEIさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

KEI

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映画(812)
ドラマ(59)

白い闇の女(2016年製作の映画)

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雰囲気あるし、このレーティングになるほどダメな作品でもない気はするけど、サスペンスというか胸くそ悪いというのは否定できない、、、
ブロディのおかげでみたいなとこはあるかも
それにしてもこいつの眉毛と鼻
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アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

3.7

これはコメディ映画なんでしょうか?
妄想なのか現実なのか、ファイトクラブ的な雰囲気も持ちつつと行った感じ

あれこれニューヨークじゃなくてゴッサムシティか?
ヒースレジャーがブルースでこっちがジョーカ
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ゴーストバスターズ(1984年製作の映画)

3.5

とりあえず映像がすごい時代を感じさせる
技術の進歩すごいですわ アニメと実写と特撮合わせた感じ

ゴースト=トラウマ
冷蔵庫がジャンクのたまり場つまり抑圧の集積場
三人がゴーストバスターズやりだしてか
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女は二度決断する(2017年製作の映画)

3.8

ちょっとだけでもドイツの雰囲気を知ってるからか凄いリアルに感じた
悲しみと絶望しかない作品かもやけど観て良いやつ
憎しみの連鎖、終わらないなー
ダイアンクルーガーの演技は凄くいい

死んだ夫はドイツで
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ローン・サバイバー(2013年製作の映画)

3.8

これが実話か
緊張感はすごい
一般人を殺すのは確実アウトやけどもというどうするかってとこが一番リアルやったわー
そんだけ飛んで落ちて打って

なんで生きてんの?

マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと(2008年製作の映画)

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全部育てた人間の責任

子供の時に見たときは普通に楽しかったはずやけど、、

コンテイジョン(2011年製作の映画)

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規模は全く違うけど今みるからこそみたいなとこあるな
俳優陣無駄に豪華じゃない?

荒野にて(2017年製作の映画)

3.8

貧困のつらさに目が行きがちやった
せっかく心いやしてくれる存在を見つけたというか、頼らざるを得なかったという状況で余計に自分をピートの中に見出したんかな
15歳らしい行動なのかはわからんけど荒野に一人
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ゾンビランド:ダブルタップ(2019年製作の映画)

3.8

前作につづいて面白い
というか時間あきすぎてる気もするけど、アビゲイルブレスリンの変貌ぶりが、、リトルミスサンシャインではあんなにいい子役感たっぷりやったのに
マーレイのとこと、シリコンバレーのリチャ
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ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ(2018年製作の映画)

3.9

懐かしいという感じすらあるこの音楽
ヨハンヨハンソンがなくなったのは残念やけど、一緒にやってた人が作曲したっぽい
ほんでもうベニチオデルトロの存在感たるやすごい
正直まじで底の見えない闇みたいなおとこ
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ゲームオーバー!(2018年製作の映画)

3.8

コメディ点数低くなりがちやから高めに
アダムディバインがもうええわってなる人には疲れる映画かもやし「
とりあえず本当に下品で、そして無駄にグロい描写に時々本気で気持ち悪くなった。
、、、のやけどところ
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ザ・コンサルタント(2016年製作の映画)

3.7

自閉症の人の映画を3連発で観てるけど、こんなに改善するもんかな、、
パパーちょっと厳しすぎないか
いろいろ謎が複雑に進行してくのはいいけど少年時代の兄弟の扱いがでかすぎてやや読めてしまうところも否めな
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500ページの夢の束(2017年製作の映画)

3.8

昨日見たAdamに続き似たテーマのはなし
ところどころわかってくれる人がいて救われるけど、実際は重い話や。。。
それにしてもダコタとアマンダセイフライド顔そっくりちゃいます??

恋する宇宙(2009年製作の映画)

3.8

これは邦題でめちゃくちゃ損してる
テーマとしてはシンプルシモンと同じ
正常かそうじゃないとかその程度問題とかいろいろ考えさせられる内容かつロマンス映画としてしっかし成立してる。結構現実的な感じもあるし
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セイフ ヘイヴン(2013年製作の映画)

3.5

なるほどという展開
ただ主演の人AGTでしゃべてるときに屁こいた奴やって気づいてちょいちょいわろてもうた、、、、

ジェクシー! スマホを変えただけなのに(2019年製作の映画)

3.6

イーグルアイのコメディ版のような
設定は面白いし、アダムディバインとローズバーン好きとしてはしっかり笑えてよし。
それにしてもコメディは点数低くなりがちやな
プラグじゃなくてイヤホンジャック使わしてあ
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6アンダーグラウンド(2019年製作の映画)

3.5

マイケル・ベイだからカーチェイスとかのシーンはやはり安定しててええんやけど、登場人物それぞれの説明に時間かかってるし冒頭のフィレンツェのところはあんな必要なのか?
あそこだけで一つの世界が確立されすぎ
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ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密(2019年製作の映画)

3.8

アガサクリスティを丁寧に追ったような古典的な推理モノと多くの人が書いてるように、話の構成が別段に独特とかではないが、登場人物のキャラはかなりそれぞれ際立ってて楽しめるな
かなり豪華な俳優陣ちゃうかな
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美術館を手玉にとった男(2014年製作の映画)

3.6

題材がすごく興味深くてこの人の人生には魅力がある
ただ映画としてはそこまでうまくないというか、編集が微妙かなと
この人の人生そのものがある種の問題提起的アートな行為なのか

ゾンビランド(2009年製作の映画)

3.6

みてるときはめっちゃ笑えた記憶が
あります、、

ミスト(2007年製作の映画)

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何このラスト
ってなるからって言われて観た
まさしく、、

モリーズ・ゲーム(2017年製作の映画)

3.5

好きです!イドリスエルバ!
そうかープレイヤーXはトビーマグワイアか

シンドラーのリスト(1993年製作の映画)

3.9

ついにみたという感じの強い作品
ジョジョラビットを観てからすぐに観たため落差の激しさに驚きを隠せない
まぁどっちもホロコースト描いてるわけやけど
ジョジョがあかんてわけじゃないけどホロコースト系色々観
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ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

3.9

ウェスアンダーソンとナチ映画足すとこんな感じになるんではなかろうかという映画。ムーンライズキングダムの感じすごいあった
キャラが全員めちゃくちゃいいしスカヨハすごくいいなと初めて思った
サムロックウェ
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チャーリーズ・エンジェル(2019年製作の映画)

3.5

昔のあの3人のイメージが強いなーエンジェルは
がっつりハリウッドの女性メイン映画
ノアセンティネオとか若手ホープ使ったりエンドロールでヘイリーとか来てる若手次作に向けてなんか使ってるけど次あるような興
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フォックスキャッチャー(2014年製作の映画)

3.7

淡々と進む感じとか音の抑揚のなさがすごい不穏な空気纏っててスティーブカレルの怪演と相まってスリルある
ノンフィクション風やけどけど実際はめちゃくちゃ史実と違うって記事を読んで映画にするには結構話盛って
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天使のくれた時間(2000年製作の映画)

3.6

ケイト役の女優がすごい綺麗
ドンチードルの使い方もあまり必要性を感じなかったしなぜ邦題に天使って入ってんのかわからん
主人公は正直社長のままでもしあわせやったんちゃうかと思うし、大学卒って経歴まで同じ
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ドリームハウス(2011年製作の映画)

3.5

そうくるんか
ものすごく悲しいはなしや
某スコセッシ映画かいってなってからの展開になるほどってなった

キング・オブ・コメディ(1983年製作の映画)

3.9

サイコパスやったのに最後は普通に笑ってる
ジョーカーとセットやわ、