KEIさんの映画レビュー・感想・評価 - 3ページ目

KEI

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映画(812)
ドラマ(59)

ザ・ファイター(2010年製作の映画)

3.6

これだけ人をイライラさせれるとは
クリスチャンベール凄いわ
話は実話やから普通
このマークウォルバーグは好感持てた

ルーキー・ハウス・ガール(2011年製作の映画)

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すごい昔にみたけどこんな雪山の麓の別荘欲しいわマジで、、
スキー行きた、、

ソウル・キッチン(2009年製作の映画)

3.5

ドイツコメディは前みて面白かったし少し期待してたけど今作はまぁそこそこかな
けどあんな半廃墟に住むのは憧れる

フォードvsフェラーリ(2019年製作の映画)

3.9

王者に挑戦するシンプルに熱くなれるストーリーで観てて安心感があった
久々のクリスチャンベールも癖のある喋り方は変わらず
息子のキラキラ感が眩しいが故になんとも、、
サントラもいいよねー

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

3.8

ひたすら観てて悲しいというかもしものこと考えるとしんどい
自分はこうならないと高くくってられないというか
役所も制度の未熟さは大いにあるけど何でもかんでも奉仕の心ではカバーできないしなんでもかんでも値
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アンロック/陰謀のコード(2017年製作の映画)

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オーランドブルームってこんな扱いされる級になっちゃったのか

フラワーショウ!(2014年製作の映画)

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違和感と拒否反応がたまにある映画だった
スピリチュアルに走りすぎやしランドスケープデザインのとこが見たいのにどうでもいいとこが多い

ホール・パス 帰ってきた夢の独身生活<1週間限定>(2011年製作の映画)

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この監督メリーに首ったけとかグリーンブックとかやりながらムービー43も撮ってんの笑える

ジョーカー(2019年製作の映画)

3.9

終始気分の悪い映画
とりあえずオマージュの映画を観るべきなんやろうな
ヒースレジャーの方が意味不明の狂気だったから観やすいけどこっちは変貌してくのを現実と仮想を行き来してみせてくるからなのか複雑な感情
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グッド・ボーイズ(2019年製作の映画)

3.8

You can do these things in the movie, but you can’t watch yourself doing those in the movie

フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017年製作の映画)

3.6

救いのない貧困の話
貧乏になるほどそれを誤魔化すかのようにカラフルなものがあふれていくけどそれを体現したかのような彩度の高い映像が余計きつい
子役がみんなうまくて悲しさは倍増です。教育と環境がいかに大
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イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.7

ほんまにビートルズってすごいなってゆう
早速曲聴きたくなった。
とりあえず設定もいいけどやっぱり終わり方が面白いかはわかんない
けどリリージェームズとの関係はいいしその意味ではまとまってる作品かと
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アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

3.8

構成も泥臭いうまくいかないところとか、結末が予想出来てても常に緊張感がある。
映画に染められた脳をクレンジングしてくれる映画

ファイティング・ファミリー(2019年製作の映画)

3.7

実話ってのはすごいな
プロレス全然知らんしおもろさもようわからんけど映画としてはしっかり要素が詰まってる
兄貴ええやつ

エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ(2018年製作の映画)

3.7

とてもリアルな演技かなと思う。観てて歯がゆい感じ笑レディバードとかスウィートうんたらとかのジャンルやけど中2とかの話やからちょっとちゃうよなー
スマホの当たり前の学生時代じゃなくてよかった笑
あと会話
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ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

3.6

もうなんかぶっ飛びすぎ
最初からキアヌの100人組手みたいなん見させられてる感じでもはやエンタメショーみたいな感じ。殺すシーンのバリエーションが半端なく多彩でそこは楽しめた。特に馬のとこ笑あとキアヌの
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スター・トレック BEYOND(2016年製作の映画)

3.6

カンバーパッチが一番
これは微妙
イドリスエルバ好きなだけに残念