Itoshi愛

Itoshi愛

極力短い言葉でまとめていければと思ってます!

スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望(1977年製作の映画)

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ダースベイダーがあんなに喋ることと、R2-D2がおもっきり狙撃されて燃えたことに驚いた。

最低で最高のサリー(2011年製作の映画)

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ティーンネイジャー辺りで経験するあるあるが沢山つまってた。とりあえず、校長がずっとカッコいい。

エージェント・ウルトラ(2015年製作の映画)

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MKウルトラ計画をコメディにしちゃいますか。なるほど、なるほど。

ライト/オフ(2016年製作の映画)

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ハリウッドだけど少し日本的な怖さもある。けどやっぱりドタバタする!

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

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ジジイ!犬!ジジイ!犬!ジジイ!犬!






ほっ・・・









ジジイ!!!!!

ザ・ギフト(2015年製作の映画)

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ジャングルの絶対なにかを知ってる目。ゴードーも言ってただろ、目を見てみろって。

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

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種子島の高校時代、携帯電話を持ってるのに何故連絡を取らないのか。何故ずっとポエムを書き、そして消してるのか。ただ単に、悲劇の恋に酔っているキモい兄ちゃんなのか。

クリード チャンプを継ぐ男(2015年製作の映画)

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昔観たロッキーの思い出を握りしめて観るのがベストかな。改めてシリーズを一気観するんじゃなくてね。そうすれば、アドニスと同じくらい、ロッキーの時代が遠いものだって感じられる。

言の葉の庭(2013年製作の映画)

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何故、自分のことしか考えてないメンヘラ女を美化するのか。大して好きでもない、ただ穴埋め要員として使われた十代の男の子が不憫で仕方がない。エンディングテーマは最高!

マーターズ(2007年製作の映画)

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いくらなんでも可哀想過ぎる。ほんとやめてあげて。

君の名は。(2016年製作の映画)

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「糸を繋げることも結び。人を繋げることも結び。時間が流れることも結び。」
「組紐は時間の流れそのものを表しとる。寄り集まって形をつくり、捻れて絡まって、時には戻って途切れ、また繋がり、それが結び。それ
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世界侵略:ロサンゼルス決戦(2011年製作の映画)

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晴れたカリフォルニアの浜辺を軍人たちが走っている。若いやつには負けたくないと、意地になって走る中年のアーロンエッカート。バックミュージックは2 PAC のCALIFORNIA LOVE. 男が燃える最>>続きを読む

キラー・エリート(2011年製作の映画)

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チャックリデル髭 + サングラスのドミニクパーセルが車で張込みするんだけど、あんなパンチ効いたルックスで張込みする人初めて見た。

遊星からの物体X ファーストコンタクト(2011年製作の映画)

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「口を開けて!(銀歯みせろー!)」
「あの、僕セラミックです」
「じゃあ、あっち並んで(火炎放射器を突きつけながら)」

遊星からの物体X(1982年製作の映画)

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こんなダサい邦題じゃなければ、もっとずっと昔に観てたな。名作なのに邦題で損してる。

イーグル・ジャンプ(2016年製作の映画)

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観終わった後、しばらくナチュラルに顔真似しちゃうね。

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

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キリスト教なんて黒いに決まってるじゃん。なにびっくりしてんだよ欧米人。

アンタッチャブル(1987年製作の映画)

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ひたすら軽い。もっと重厚な男の世界を見せてくれるのかと思ってたのに。アメリカの悪いとこが出てる。

L.A.コンフィデンシャル(1997年製作の映画)

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出世、汚職、暴力、裏切り、リンチ、殺人、ヘロイン、ポルノ、嫉妬、協力、娼婦、マフィア、ロロ・トマシ、L.A.コンフィデンシャル!!

スプライス(2008年製作の映画)

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壮大なタブー。生命倫理の崩壊。生命を創り出すという特異な実験からくる独特な不気味さ。悍ましさ。

預言者(2009年製作の映画)

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ラティフの登場シーンどうみてもドンキーコング。

ハートブルー(1991年製作の映画)

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レッチリのあの生活、演技じゃなくて素なんじゃないか疑惑。

孤島の王(2010年製作の映画)

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特に盛り上がることもなくスーッと終わるんだけど、多分忘れないんだろうな。大切なことが沢山描かれてた気がする。

名もなき塀の中の王(2013年製作の映画)

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こういう心の問題って、家族に始まり家族に終わるんだろうな。他人じゃどうにも出来ないっていうか。

レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

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人間はみんな野蛮だし、本気出せば熊も殺せるし、瀕死でも雪山を越えれる。勇気をもらった。ありがとうベアグリルズ!

オン・ザ・ハイウェイ その夜、86分(2013年製作の映画)

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トムハーディのイギリス英語を楽しめるかどうか。それが最後まで眠らずに観る鍵。

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