いであやこさんの映画レビュー・感想・評価

いであやこ

いであやこ

映画(257)
ドラマ(72)

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

-

こういう展開だったら面白いのに〜て思ってたら本当にそうなった

アラジン(2019年製作の映画)

-

はっきり意見を言うジャスミンって強い女性だなあて最初思ったんだけど、そういう男性を強い男性と表現することは少ない
そう考えると、意見を言う女性に対して強いって思うことこそが女性が今まで受けてきた圧力そ
>>続きを読む

天気の子(2019年製作の映画)

-

他人に迷惑かける人すぎて話ハマらなかったけど映像が綺麗
新海誠は雨が好き

手紙(2006年製作の映画)

-

犯罪への感覚が鈍くてこの手の映画にいまいち入り込めない、もっと知りたい

女王陛下のお気に入り(2018年製作の映画)

-

突然アキラ100%出てきて笑った
民衆が苦しむといいながら民衆は一切登場しないお城の中での私利私欲の話、超広角レンズが表してるのはその歪み
fuckとかスラングが多いしダンスも現代風、現代風刺
いっぱ
>>続きを読む

バレンタインデー(2010年製作の映画)

-

ラブアクチュアリーみたい!
すてきなバレンタイン〜🍫💝

ハムレット(1996年製作の映画)

-

To be,or not to beを鏡の前で言うなんて精神崩壊しちゃうよ〜

生まれてきたことに嘆くのはハムレットも太宰治も共通だけど、太宰が絶望のみ抱えてたのに対し、ハムレットは自己諧謔も含んでい
>>続きを読む

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

-

ステージに立って人前で演奏するってほんとに幸せ!自分の弱さ狡さを認めて反省する人が勝者になれるんだなあ〜😭
ねこちゃんが可愛かった🐱

羊の木(2018年製作の映画)

-

大好きな錦戸亮の美しいお顔に夢中で話が分からなかった

ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

-

自己の解放のために殴るまではしなくても、大きい声出したいとか考えてること書きたいて思うときある!
久坂部羊の『無痛』をまた読みたくなった

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

-

幸せすぎるからお金を払ってしまうって
プレゼントとかお土産もそうだよね〜
いつもありがとうだけで十分なのに
わざわざお金を払ってしまう
言葉だけじゃ足りない気がしてプレゼントを買ってしまう気持ちはどこ
>>続きを読む

お嬢さん(2016年製作の映画)

-

男の人の欲のために女の人が使われるのはほんとにつらくて見るのもしんどい😭男の人のためだけに生きてたら自分の存在意義わかんなくなるよ〜😭
でもそんな社会に打ち勝つには女の人の連帯だけでいいのかなあ〜って
>>続きを読む

カランコエの花(2016年製作の映画)

-

教師や生徒、誰かの一言で雰囲気が一変してしまう教室空間の恐ろしさ
頼まれてもいないのに、自分は善意でやってるって疑いもしないこと、結構ある
レズビアンだからこう接しようじゃなくて〇〇ちゃんだからこう接
>>続きを読む

ナショナル・シアター・ライヴ 2018 「ジュリアス・シーザー」(2018年製作の映画)

-

アリーナのお客さん楽しそうだった〜
やっぱりロンドン行ったとき演劇見たらよかった😭

下郎の首(1955年製作の映画)

-

白紙のとこで結城の迷いと自分が一体化しちゃって一気に引き込まれる!

僕は妹に恋をする(2006年製作の映画)

-

青木琴美のマンガに影響受けすぎて高校生になったら自然に彼氏が発生すると思ってた時代がありました

きみといた2日間(2014年製作の映画)

-

ワンナイト2回する映画
たまに見るNo ONSとかそう言う意味だったのね〜

まゆちゃんの一押し映画です!👩‍❤️‍💋‍👩

>|