いきなりドンさんの映画レビュー・感想・評価

いきなりドン

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漁港の肉子ちゃん(2021年製作の映画)

3.8

トトロのパロディーが随所に盛り込まれてキャグアニメかと思って見てたら後半引き込まれた。

フレンチトースト、ミスジ肉がキー

追憶(2017年製作の映画)

3.2

うーん🙄、、、豪華キャスト、、、富山県が舞台

怒り(2016年製作の映画)

3.8

いったい愛する人や信頼してる人をどこまで信じるこ事が出来るのか?奥深いサスペンス物だった

マスカレード・ナイト(2021年製作の映画)

3.5

前作に続きホテルに泊まる客(お客様)全てが怪しく思える展開が面白い映画だったけど中ダルくなった。

このシリーズってコメディー寄りでシリアスな内容のサスペンス物の方が好みかな

マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

3.6

ホテルに泊まる客(お客様)全てが怪しく思える展開が面白かった!長澤まさみが素敵💕

パーマネント野ばら(2010年製作の映画)

3.7

集落の女性は男性依存男運無し、、それでも恋が無いよりマシってことか?

なんか不思議な映画だった

護られなかった者たちへ(2021年製作の映画)

3.8

震災と生活保護問題が絡むサスペンス物だが奥深い内容だった

日本のセーフティネットはどないなってんねん?

祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

3.7

登場人物の関係が複雑で面白かった!

新参者シリーズ初見

キャラクター(2021年製作の映画)

3.8

Fukaseさんの演技が猟奇的でコワッ、、
犯行現場が生々しくコワッ、、

閉鎖病棟ーそれぞれの朝ー(2019年製作の映画)

3.8

タイトルから想像してた内容よりずっと重く終始胸苦しかった。

竜とそばかすの姫(2021年製作の映画)

2.9

高知県の風景と音楽が綺麗、ストーリーには違和感を感じた

劇場(2020年製作の映画)

4.0

言葉の一言々が重く、深く見入ってしまった!

ちょっと思い出しただけ(2022年製作の映画)

4.1

過去を思い返していく展開がめっちゃいい

世界観の曲もgood

ナイトオンザプラネット

先生、私の隣に座っていただけませんか?(2021年製作の映画)

3.9

これは面白い展開の映画だった!

漫画の続きが気になり映画に釘付け

耳をすませば(1995年製作の映画)

4.0

金ロー録画鑑賞

背景が懐かしくもあり美しい!ジブリ映画は見ると優しい気持ちになれるなと、、、みんなでカントリーロード演奏するシーンが良い🎸

バロン🐱🎩💕

となりのトトロ(1988年製作の映画)

4.0

金ロー録画鑑賞

何回も見てるので飽き気味だけど最後まで見てしまう!

モフモフの猫バスに乗ってみたい🚌

この世界の(さらにいくつもの)片隅に(2019年製作の映画)

3.9

まだ戦後77年なのか、、、
平和ボケしないように見るべき映画

前作の方が好みかもしれない

トップガン マーヴェリック(2022年製作の映画)

5.0

やっと見た!

F14、サントラ、GPZ900R、マーベリック、アイスマン、初作に重なる色々なシーン、、、そして36年前の自分、、、時の流れを感じた☺️

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.7

アマプラ終了間近で再鑑賞!やっぱり良かった!

こんなにストレートに愛を表現する事が出来たら素敵だなと🇺🇸

すれ違いながらも二人が一緒になれて良かった。

アイズ ワイド シャット(1999年製作の映画)

4.0

深く不思議な世界観の映画だった

互いの欲望が事実であれ夢(妄想)であれ二人が乗り越えられて良かったなと

📠の言葉が印象的

そして父になる(2013年製作の映画)

3.6

取り違えられた子の家庭環境が両極端過ぎて複雑に考えさせられた

青天の霹靂(2013年製作の映画)

3.7

人間味溢れる映画

後半ウルウルしてたらラストのオチで余韻が冷めた、、、

浅田家!(2020年製作の映画)

3.7

家族写真って素敵だなと

実在されている写真家さんの話しだったのね

ステップ(2020年製作の映画)

4.1

家族愛、人の優しさが一杯詰まった作品だった 🥹

こんな父娘関係、イケ爺さん素敵すぎる

恋するトマト(2005年製作の映画)

4.1

心温まる作品だった!隠れた名作?

日本の田舎農家とフィリピンの暮らしの問題が少し理解出来た。

ずっと独身でいるつもり?(2021年製作の映画)

3.4

女性もフルに働く時代(男性と対等)、古い結婚の固定概念にとらわれたらあかんなと

お母さんの言葉が的確だった

永い言い訳(2016年製作の映画)

3.8

"自分を大事に思ってる人を簡単に手離してはいけない、みくびったり貶めてはならない"の言葉が刺さる

自己中心的感情に支配され周りが見えなくなってはならない、自分への戒め にしようと思った

明け方の若者たち(2021年製作の映画)

3.7

ダメと分かっていても恋に落ちるのは制御不能だよなと

会社に飼い慣らされホントの自分が見えなくなりやがて夢や希望も薄れていくよなと

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

5.0

なんて切なく素敵な映画なんだろう!

自分の中で小説も含め何回も見返してしまう数少ない作品

鴨川の飛び石、三条大橋、伏見稲荷、
比叡山、、、京都が舞台で良い雰囲気

言葉より2人の空気感を鑑賞する映
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