やんさんの映画レビュー・感想・評価

やん

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映画(715)
ドラマ(13)

空の瞳とカタツムリ(2018年製作の映画)

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彼女たちの見えないものにも
思いを馳せたかったけどできなかった

重要な潔癖性のこと
十百子の美・汚の判断基準がとても重要なのにわかりにくい。あの友人の男、大学時代は触れたのかどうか、なんで手なのか、
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なりゆきな魂、(2017年製作の映画)

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いまこそ
自分に向けてザマアミロ


好きとか嫌いじゃない

女教師(1977年製作の映画)

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なんでだまってみてたんだよ!

あの少年の怒りが
理不尽な怒りと死が
わたしたちが目を凝らし見なきゃいけない
ものかもしれないなんて

ズームアップ ビニール本の女(1981年製作の映画)

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たべることとやることが
こんなに喉をかわかせる

いや喉がかわいてるから、か

発禁本「美人乱舞」より 責める!(1977年製作の映画)

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いつかスクリーンで

何のために雪の中を歩き続けるか
何のために?そこがねえ

ロマンス(2015年製作の映画)

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タナダユキさんは
ちゃんと見つめてくれるしとても真摯

大島優子をちゃんと女優さんとして
見せているのもびっくりだし
流れも素敵

痴漢電車人妻篇 奥様は痴女(1994年製作の映画)

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ちょっとよかった

わたしのアイデンティティはどうなる
→からのセックス

一瞬止まる目

おっさん2人がが、カップルに見えたときは
目を擦った

劇場(2020年製作の映画)

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外はカンカン晴れで
自宅の壁に映した劇場を
彼と一緒に体育座りしながら観れて
それだけで良かった。

観て終わったら
あんな思い出をつまみに
行きつけの高円寺の店で飲む。

そこまで含めて
あの日の思
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水のないプール(1982年製作の映画)

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語られていることに興味はあるけれど
しばいもよいとおもえなかった
ざんねん

アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

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ちょっとシャクに触るくらい
ちょっと面白かった、、、!

ナルシシズム100%27歳イケメン美男子が
自分の自尊心を脅かすやつや
人間の屑のような売春婦ホームレスたちを
殺しまくる話。

朝のシャワー
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新日本暴行暗黒史 復讐鬼(1968年製作の映画)

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たとえば
この登場人物の目にある情景が焼き付いた
っていう表現をするときに
あの瞳とその瞳に映る人の動く姿で
表せるんだと感動してしまう。

また
レイプされ泣き叫ぶ妹の中で何かが切れた瞬間
泣き声が
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八月の狂詩曲(ラプソディー)(1991年製作の映画)

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人の特技は忘れることだから
それに贖わなきゃいけない
そのためには両目でしっかり見つめなきゃいけない。一見汚く見える大人にだって、正面から話をしなければ変わらない
目は見つめる目でもあるけど、
見つめ
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奇跡の海(1996年製作の映画)

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全てを求めるベス

でもベスは私が、私達が、もてなかった姿でもある。一方では醜く愚かで激しく素直でまっすぐで、、、私たちの中にもあるものなのに、こう生きることは辛すぎて傷付きやすすぎて、私たちは、心の
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アデルの恋の物語(1975年製作の映画)

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皆に死を悔やまれる父親
精神病院で孤独に死ぬ娘
愛を決められない軍人

アデルの艶やかさは凄まじく
でもあの美しさだけでは愛してもらえない 
髪が絡み好きな人すら分からなくなってから
ちゃんと初めてみ
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野性の少年(1969年製作の映画)

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教育や価値観をどう共有するか
幼少期の生活で本当に人は変わる

彼は人間界で生きることは本当に幸せなのか?
押し付けではないか?って考えだけだと
それは彼の未来を考えていなくて
その可能性ももちろん考
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暗くなるまでこの恋を(1969年製作の映画)

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みししっぴ まーめいど


文通してた彼女の美しい手紙がみたい
ベルモンドの身体やばい
文鳥は
紳士ベルモンド、もすき
国境を越えるふたりがもっと飛べたらよかった


クルマで風になびき
揺れる帽子に
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喜劇 愛妻物語(2020年製作の映画)

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なんだろうな

こういう夫婦関係ってすごく個人的なものなんだけれど、個人的なものをグググっと見ると、なんだかわかってしまって。わかるっつーか、なんか逃れられないこの関係性って夫婦以外にも結構あって。一
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ホドロフスキーのサイコマジック(2019年製作の映画)

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ドキュメンタリーとしての面白さなのかはわからないけど、ホドロフスキーが生きている間にみられてよかった。

おもうことはいーっぱいある

映画館で観れてよかった

わたしは選択を間違ったおばあちゃんが
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NINE(2009年製作の映画)

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えっと
女性のいろんなカタチの強さを
観る映画でした

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