みー

みー

映画が好き。音楽が好き。本が好き。
詳しくないけど。
ビビりです。ワッとなるシーンは声でちゃいます

96時間/リベンジ(2013年製作の映画)

3.9

ハラハラドキドキで楽しめました。
リーアムパパありがとう!

イップ・マン 葉問(2010年製作の映画)

3.8

ドニー師匠!
今回もかっこよかったです。
強くても、謙虚さと尊重は忘れてはいけないですね。
師匠!勉強になります!

イップ・マン 序章(2008年製作の映画)

4.1

ドニー師匠!
最高です。
後ろから襲われたら、喉に肘鉄ですね!
師匠!勉強になります!

ラン・オールナイト(2015年製作の映画)

3.5

ピースなイメージの強いコモンが!!
ヒィィィ。
まあ今回も、リーアムニーソン目当てなのですが、自分的にはコモンに持ってかれました。
「あれっ??コモンじゃん!!!」
って割かし大きな独り言言っちゃいま
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96時間(2008年製作の映画)

3.8

リーアムニーソンパパ強すぎます。
笑っちゃうくらい強すぎます。
でもなんか、あのガタイの良さが、普段からそんな日常を送ってそうな感じにみえて、妙なリアル感を感じてしまった。
ぶっきらぼうで、不器用だけ
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インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア(1994年製作の映画)

3.3

トム・クルーズってこんなにかっこよかったけ?ってくらいカッコいい。
ヴァンパイアの葛藤って毎度切ない。
目新しさは感じないものの、トム、ブラピ、キルスティンダンストでおなかいっぱい。

エクスペンダブルズ3 ワールドミッション(2014年製作の映画)

2.4

豪華な俳優陣。

ステイサム目当てだと、出番少なくて残念。
前回のほうが、面白い。

妻への家路(2014年製作の映画)

5.0

年老いた夫婦のラブストーリー。

チャンイーモーの描く初々しいラブストーリーも素晴らしいけど、熟年夫婦の計り知れない重厚なラブストーリーも本当に素晴らしかった。

同監督作品「活きる」でも妻の立場を演
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ふたつの名前を持つ少年(2013年製作の映画)

4.0

ホロコーストを題材にした映画を観るのは、
とても辛く体力がいりますが、
観るべきだと思います。
文化や風習など日本人の私がすべてを理解するのは難しいし、不可能であっても、知ることが大切なのだと思います
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J・エドガー(2011年製作の映画)

2.8

ディカプリオはイケメンだと再確認。

老いぼれメイクのやりすぎ感。

ヒメアノ〜ル(2016年製作の映画)

3.0

おかあさーん。麦茶ふたつ持ってきてー。

が心に残る。
スネ男な濱田岳が可愛い。
森田剛の新しいドラマも気になる。

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

3.2

ベネディクト.カンバーバッチの演技力に引き込まれた。

天才と変人は紙一重。
実在する人物。
数学者ってすごい。
孤独。
同性愛。
戦争。
差別。
天才であるがための孤独がつらい。

活きる(1994年製作の映画)

3.8

生きるではなくて活きる。
子供達のナチュラルな演技。
影絵の歌が中国って感じで印象にのこる。
コンリーが、中村アンにしか見えない。

潜水服は蝶の夢を見る(2007年製作の映画)

3.5

タイトルとエンドロールが素敵。
斬新なカメラワークと、沢山のフランス人美女。

オープン・ユア・アイズ(1997年製作の映画)

4.3

なぬぅー!!
なぬなぬなぬぅー!!
なってこった!!!

こんなに振り回されたのは、初めて。

おもしろっ!!

なぬぅー!!
リメイク版もあるって!!
みるしかない!

あの夏、いちばん静かな海。(1991年製作の映画)

4.0

切ないラブストーリー。
久石さんの音楽が心をキュッとします。
構成が好き。
ラストの幸せな日々からのタイトルとか、最高すぎます。
多くは語らずとも、伝わる映画。
silent love

ベスト・キッド(2010年製作の映画)

3.5

ロードショーで何度か。
ミニウィル・スミスが可愛い。
見終わった後は無性にカカトおとしをしてみたくなる。

ロング・エンゲージメント(2004年製作の映画)

3.5

アメリの舞台が戦争だったらみたいな感じ。

もちろんアメリみたいにワクワクしてはみれない。

Ricky リッキー(2009年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます。

なんの知識も入れないで見たほうがたのしめます。
ネタバレあります。ご注意を!

キャワワなベイビー♪

楽しそうに空中を舞っておりました。

ピーターパンになって、実家のリビングを飛んでたら、いきなり
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エンジェル(2007年製作の映画)

4.0

エンジェルの高圧的で、鼻につく態度にイライラしながら今回は不発?
なんて見ていると、
エンジェルの真っ白な肌と硝子玉のようにキラキラしている美しい瞳に吸い込まれ惹き付けられてしまった。

オゾンぽくな
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ロシアン・ドールズ(2005年製作の映画)

3.3

シリーズ2作品目。
前回から5年後、彼らは30歳になっていた。
グザヴィエが暴走しとります。

SAFE セイフ(2012年製作の映画)

4.0

サイコー!!
ステイサムのこーゆーの見たかった!
お皿とかフォークとかで、殺っちゃうかんじ。
パーカーからスーツにお着替えする感じ。
WSばりのカーチェイス。
キッズと絡むとステイサムの魅力は倍増しま
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スパニッシュ・アパートメント(2002年製作の映画)

3.4

シリーズ3部作の1作目。
何もしらず、3作品目から鑑賞してしまった。

やはり順番に見たほうがたのしめますね。

このドタバタ感好きです。

殿、利息でござる!(2016年製作の映画)

4.3

自分のなかで中村監督=仙台なイメージがあったけど、
今回はピンポイントで、ばあーちゃん家があった吉岡が舞台。
個人的に、勝手に親近感がわいた。
しかも実話。
七つ森のカットに感動。

俳優陣の個性が出
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幻の光(1995年製作の映画)

2.8

原作を読んでもう一度見たくなる。

遠くから撮っているシーンが多く、役者の顔の表情がわかりにくかったり、何を話しているのか聞き取りにくかったり、感情移入しにくかったけど、嫌な感じではない。
まるで、自
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花宵道中(2014年製作の映画)

1.6

高岡早紀の色気!
津田寛治最高!

安達祐実の脱ぎっプリは凄かったけど、井戸田の顔がちらつく。

無駄に長いエロシーンと相手役の俳優のぎこちなさに萎えた。

花戦さ(2017年製作の映画)

4.2

お花と野村萬斎を堪能できました。

素人の私でも劇中の見事な活け花に圧倒され感動しました。
映画鑑賞前日までやっていた池坊展に行けなかったのがとても残念。
もっと早く観ていればその足で展覧会に行ってた
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歩いても 歩いても(2007年製作の映画)

4.8

子供の時にはいて遊んだおばあちゃん家のブカブカのつっかけ(サンダル)

おじいちゃん家じゃなくて、おばあちゃん家

一つ一つのシーンで、懐かしい子供時代を思いだし亡くなったおばあちゃんに会いたくなった
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サンザシの樹の下で(2010年製作の映画)

4.8

「初恋のきた道」同様キュンキュン純愛映画。
キュンキュン度はこちらの方が高め。
初々しいく、手を繋ぐのも恥ずかしくて小枝の端と端を持って歩くとか、
可愛すぎます!
なにより、二人のドキドキ感が伝わって
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ブロークバック・マウンテン(2005年製作の映画)

2.3

切ないラブストーリ。

ただやっぱりアルマに感情移入してしまうし、娘が一緒に暮らしたいって言った時の即無理!!みたいな態度とかイライラしたのが本音。
同性愛者とわかると、リンチして殺されてしまう程の差
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ふたりの5つの分かれ路(2004年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます。

結婚前提の彼女と一緒の旅先で、
偶然会った取引先の女性といい感じなラストは、
なんだかこの二人はなるべくして離婚したのだと思わざるおえない。

時系列は離婚から出会いに向けてさかのぼっていく。
初めは
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ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

4.3

一難さりまた一難。
ハラハラしっぱなしで、あっという間。
ジョージクルーニーかっこよすぎ。
音楽も映像も良かった。
やはり宇宙ものは映画館で見るべきですね。
DVDでも楽しめましたけどね。

キャスト・アウェイ(2000年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます。

トムハンクスの魅力が沢山つまってました。
飛行機墜落から島での生活、そして海での漂流生活は「どうかトムをこれ以上苦しめないで!神様お願い!」と思わず祈ってしまいました。
助かっただけでは終わらない所も
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菊次郎の夏(1999年製作の映画)

3.5

ホッコリ映画。
坊やと呼ぶ菊次郎が好き。
不器用で、優しい菊次郎が好き。
ラストまさおを抱き締めるシーンは今まで見たたけし映画からは、想像できなかった。
ジーンとした。

座頭市(2003年製作の映画)

4.8

好きだわー。
ラストのタップダンス祭のシーンがくるとキターッ!!!ってなります。
悪い輩がバッサバッサドピューってきられていくのはスカッとします。

そして、たけしにしか作れない笑いが
本当に大好きで
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