ミミコさんの映画レビュー・感想・評価

ミミコ

ミミコ

ゆるーく鑑賞メモ。
映画に込められているメッセージを大切にしたい。

映画(59)
ドラマ(7)

劇場版ポケットモンスター/アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ(2005年製作の映画)

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13年ぶりの鑑賞〜!
こんな名作だったけ、、、。
慕っていた人に裏切られたと思って封印されてしまって、目覚めた時には全く変わってしまった時代というのが切ない。
トレーナーが消えてしまった時のポケモンた
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劇場版ポケットモンスター/アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者デオキシス(2004年製作の映画)

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子供のころ見た時は、デオキシスが何も喋らないし不気味で、あまり好きな作品ではなかったけど、今になって見てみるとオーロラが言葉代わりで、友達って意味だということに感動した。
大切な人がいつも側にいてくれ
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キャンディ(1968年製作の映画)

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さっぱり意味がわからなかったけど、ひたすらキャンディが可愛くて、ファッションだったり、ちょっとした出てくる小物に惹かれた。ストーリー性を求めてはいけない(笑)

青い鳥(2008年製作の映画)

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観て良かったって本当に思える作品でした。
本郷奏多くんが演じている役に一番共感出来て、自分にあった出来事じゃないのに泣いてしまった。いじめっ子ともいじめられっ子とも仲良く出来て、ついいじめっ子と一緒に
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僕と世界の方程式(2014年製作の映画)

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自閉症の少年が世界と繋がっていくお話。
気取らない、良い意味で素朴な雰囲気が好きでした。
ネイサンとお母さんが手を重ねて車のギアを変えるシーンが、新しくスタートを切った2人を表していてよかった。
「間
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マイ・ブルーベリー・ナイツ(2007年製作の映画)

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オシャレで1曲のMVを観ているかのような作品でした。
売れ残ったブルーベリーパイと選ばれなかった自分。
閉じこもって落ち込むより、思い切って視界を変えてみることで、見えてくるものがあるかもしれない。
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溺れるナイフ(2016年製作の映画)

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奈々ちゃんと菅田くんの独特な雰囲気が魅力的な作品でした。
でも怖いというか、不気味さが残る後味。
あと間に挿入歌入れるのをやめてほしかった〜
大友幸せになってくれー!笑
結局よくわからないまま終わった
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おんなのこきらい(2014年製作の映画)

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軽い気持ちで観たけど、中々心に残るリアリティ満載の作品だった〜!
女子ならみんな、どこかの部分でグサッとくるようなブルッとくるようなリアリティを感じるはず(笑)
女子の世界のめんどくささが詰まっている
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Burn the Stage : the Movie(2018年製作の映画)

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ずっと応援してきた防弾少年団。
努力は裏切らないということを教えてくれた。
気づけば辛いときは、いつも彼らの音楽が心の支えだった。
彼らがどんどん夢を叶えていく姿を見て、自分も頑張ろうと元気付けられる
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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ライブエイドの臨場感が半端なくて、まるで自分もそこにいるかのような気分だった。
フレディが亡くなった後にわたしは生まれたので、本物のクイーンを見てみたかった。
でもこうやってわたしのような世代ではない
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劇場版ポケットモンスター/アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ(2003年製作の映画)

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MAXポケモンにハマってたころの映画〜!
今みたらめっちゃ泣けた(笑)
この映画をみて、ゲームでフライゴンとボーマンダが欲しくて頑張って育てたな〜
7日間しか一緒にいれない。次に会えるの1000年後。
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劇場版ポケットモンスター/水の都の護神 ラティアスとラティオス(2002年製作の映画)

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こんなに残酷な話だったけ、、、。
当時幼稚園児にして、これを見た自分すごいなと思ってしまうくらい切ないお話。
ラティオスの妹思いの男らしさに感動。
ラティオスとラティアスって伝説のポケモンであの2匹し
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劇場版ポケットモンスター/セレビィ 時を越えた遭遇(であい)(2001年製作の映画)

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人生で初めてみたポケモンの映画!
17年ぶりの鑑賞です(笑)
こんな大人ぽいテーマだったとは。
自然を壊していけない。動物を大切にしないといけない。人間の犯した罪をポケモンを通して学ぶことが出来ます。
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劇場版 ポケットモンスター 結晶塔の帝王(2000年製作の映画)

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子供の頃みた時は、サトシのママが取られてしまうのが寂しく感じた。今みると、子を思う親の気持ちとか、親が側にいないことに寂しい思いをする子どもの気持ちとか、親子をテーマがギュッと詰まっていたんだな〜とい>>続きを読む

劇場版ポケットモンスター/幻のポケモン ルギア爆誕(ばくたん)(1999年製作の映画)

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相当小さい時に見たっきりだったので、大分ストーリーは忘れてしまっていたけど、子供の頃みた映画を大人になって再びみると、感じ方が違って面白い。
当時は真剣にみていたところも、大人になってみるとツッコミど
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幸せになるための5秒間(2014年製作の映画)

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支え合うことがどれだけ人の心を救えるのかということがわかる。
「人生でやり直せないのは、今やったことだけ。」
心に残る言葉だった。

NANA2(2006年製作の映画)

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うーん、原作と違う点やキャストの変更以前に、作品全体的にボヤけている感じが気になりました。
まとめるために仕方ないんだろうけど、ビュンビュン話が吹っ飛ぶ、、、。
あと前作から思ってたけど、なんで蓮はこ
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劇場版ポケットモンスター キミにきめた!(2017年製作の映画)

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ポケモンで育った人間なので号泣した。
たしかに本編のポケモンとは違う点がたくさんあって、パラレルワールドという感じだけど、ポケモンの世界が大切にしてきた芯の部分は変わらないと思いました。別物として見れ
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レオン/完全版(1994年製作の映画)

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マチルダという女の子のことは、知っていたけど映画は初見。
いや〜素敵だった。愛の形は人それぞれ。
決してハッピーな作品ではないけれど、温かい気持ちにしてくれる映画。
こういうの大好きだ〜。

時をかける少女(2006年製作の映画)

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世間の評価ほど、個人的には好みではなかった。うーん、なんでだろう(笑) 全然面白いと感じなかった。タイムリープものは好きなはずなんだけどな〜。

NANA(2005年製作の映画)

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音楽が良い!
ナナの生き方が本当にカッコいい〜
こんな状況になったら好きな人の側にいたくてついて行ってしまいそうなのに、人に流されず、自分を持っているところに憧れる。

映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険(2017年製作の映画)

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大人になってからドラえもんを観るのは初めて。
南極の景色が綺麗だった〜!
ドラえもんの映画ってシンプルだけど、いつも考えさせられる!
ドラえもんとのび太の絆が印象的だった。
どちらかを敵に選ばなきゃい
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劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス(2014年製作の映画)

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アニメ1期が面白すぎただけに、少し退屈してしまった〜
槙島聖護が出てきたのは嬉しかった!

アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

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話の内容が難しくてよくわからなかったのと、若干トラウマになりそうなシーンがあったけど、すごいインパクトのある作品だった。
音楽も独特だし、バイクシーンはカッコいいし、ネオ東京の世界観も面白い。
30年
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プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

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大人の方にオススメしたい映画です。
子供の時よりもずっと、大人って見えるものが少なくなってしまうんだな...。
大人になるにつれて忘れてしまった大切なことをプーさんが優しく温かく教えてくれます。
大人
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あの頃ペニー・レインと(2000年製作の映画)

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ペニーレインが魅力的すぎる。
でもそれだけじゃなくて、胸に来るものがいっぱいあった。
何事にも自分に正直に、周りに本気でぶつかっていきたいなって。

ヴィオレッタ(2011年製作の映画)

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ヴィオレッタが美しすぎる。
こんな美少女がいるのかってくらい!
芸術的だけど、とても悲しい話。
実話だから余計に。

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

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ずっと観たかった映画!やっと観れた!
とにかく明るくてハッピー!
そして大切なことを教えてくれる映画。
とっても元気が出ます〜
ミュージカル作品好きにはたまらんです。

アダムス・ファミリー(1991年製作の映画)

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おかしな家族だけど素敵な家族!
ハロウィンに観たい映画。
めちゃくちゃだけどなぜか可愛らしく思えてしまう世界観。

マイ・フレンド・フォーエバー(1995年製作の映画)

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中学で観て以来ずっと大好きな作品。
親友のために無限の可能性を信じて突っ走る子どものパワーが魅力的すぎる。
エリックがデクスターに、自分がいつも側にいるからとスニーカーを渡すシーンが本当に好き。
たく
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マイ・プライベート・アイダホ(1991年製作の映画)

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正直言ってよくわからなかったけど、いろんな考え方が出来る映画だと思う。
儚さと寂しさが残る作品。
とにかく2人が魅力的すぎる。

旅立ちの時(1988年製作の映画)

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リヴァー・フェニックス目当てで鑑賞。
彼の繊細で綺麗な演技に釘付けでした。
観終わってから「旅立ちの時」というタイトルの魅力がわかる。
ピアノの演奏シーンが本当に好き!

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

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ありきたりな幼なじみの男女のすれ違いの恋という設定ですが、想像していたより内容が詰まっていて面白かったです!
素直になれなかったことの積み重ねでここまですれ違ってしまうなんて...。
恐れずに気持ちを
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フィリップ、きみを愛してる!(2009年製作の映画)

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ただのコメディだと思ってみたら、すごい話だった!
スティーヴンが逞しすぎる(笑)
愛だけを理由にここまで出来るなんて!
最後まで嘘だらけの新感覚な映画でした。
実話であることに驚きです。

タイタニック(1997年製作の映画)

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超有名作品なのに観るのは初めて。
こういう作品だったのか〜という感じです。後半は怖くてずっと歯をくいしばってしまいました。
ただの恋愛映画なだけでなく、実際にあった事故の恐ろしさ、悲惨さも伝えてくれる
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スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

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もう二度と戻ることの出来ない懐かしい日々を思い出させてくれる。
子供の頃は子供の頃で、悩みとか不安がたくさんあったな。
今の時期に観て良かった。

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