Kansukeさんの映画レビュー・感想・評価

Kansuke

Kansuke

映画とお酒が好きです、まだ大学生

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フォーリング・ダウン(1993年製作の映画)

4.0

クレーマーの境地に達した男が途中途中で武器レベルアップをしながら元妻に会いに行く

面白い、けどそれと同じくらい悲しい

家族ゲーム(1983年製作の映画)

4.6

もう最後の晩餐シーンはほんとに笑った

ツッコミたくてうずうずが堪らんかったけど、お父さんのツッコミですべてを代弁して頂けた

いろんな人に勧めてみたい

ウィズネイルと僕(1988年製作の映画)

4.4

言ってしまえばしょーもないのだけど、そのしょーもなさが愛おしい

ほんとはしょーもない映画でもなくて何か意味があるのかもしれないのかもしれないけど、そんなことは抜きに面白い

アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

3.8

邦画ゾンビにもチャレンジ
日本だと銃ないけど大丈夫なのか?って思ってたけど、なるほど。

ゾンビ化前の特徴がゾンビに現れるのってすごい魅力を感じました

ドーン・オブ・ザ・デッド(2004年製作の映画)

3.6

テンポ良くて、テンプレキャラたちもそれぞれちゃんと描かれてて飽きなかった

死霊のはらわた(1981年製作の映画)

3.6

ゾンビ映画ってそれはアカンでしょってこと全部やってきてコントみたい

あとゾンビかわいい

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.2

プーと同じような生活を送っている僕からしたら、ただただ仲間意識が生まれただけの映画でした

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

4.4

観てるだけで、ほんと疲れる。

いつも映画観るときはツナキ風に省エネで受け止めてるんだけど、この映画はそれを許してくれない感じ

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

4.0

じわ...じわじわ...じわわわー、じわぁ。って感じ

テイラーシェリダンさんは圧倒的無敵感が漂うキャラが好きなのでしょうか。僕は好きです。

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

3.8

どんな物でも武器にしちゃうアクションシーンが多い映画好きです!

話としては転々々って感じで、似たような人物が多いのも相まってややこしや。
でも、賢いスパイ物の結末ってなんだか後付け感を感じてしま
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ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

4.0

自分、ホラー耐性0なんですが
初めて映画館でホラー映画見ました。

妹ちゃんの顔が物凄くホラーです。
あの音のいやらしさ、たまらんです。

ただ、後々思い返すとけっこうシュールでおかしく感じてきたりも
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聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017年製作の映画)

4.4

テイストがファニーゲームに似てる
つまり、好き。

ただ、あちらと違って理不尽ではないとまでは言えないけども、やられたらやり返すっていう動機の部分は明確。

絶妙な緊張感の中に笑っていいのか?ぐらいの
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ゴーストワールド(2001年製作の映画)

4.2

皮肉交じりの会話のセンスがいいとそれだけで好きになる。

すごく仲良かった友達となんとなく疎遠になっちゃうのってすごい悲しいですよね...

早春(1970年製作の映画)

4.0

プールでの水中シーンがある映画にハズレはない、気がする。ような気がする

“笑えて切なくて危うくてシュール”
(他に表現が思いつかなかったので、かとれつさんのレビューより引用)

コーヒー&シガレッツ(2003年製作の映画)

4.0

超絶センス映画

見終わって喫茶店に直行してコーヒー&シガレッツ

レディ・バード(2017年製作の映画)

4.4

普段映画を見るときは感情移入するとかではなく楽しんでいるけど、この映画は自分の思い出みたいに思えて不思議だった、写真アルバムを見てる感じ

とりあえず実家に帰りたいです

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

3.6

宇宙人がすごく心理的手段を使ってたから最終的にどんな方法で侵略するのかなって思ってたら...めっちゃ物理攻撃やん!!

設定及び宇宙人よかったです
オープニングめちゃかっこよかった

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

4.0

題名にずっと惹かれててやっと見た
自分は好きな映画

東京で生きていけるのか不安になる

レッド・スパロー(2017年製作の映画)

3.6

アメリカによるロシアのネガキャン映画
冷戦は続いているみたいです。

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

4.2

映画を作る人たち側の話を見ると映画の見方がちょっと変わってくるのを感じます

ツッコミどころはあるにしても、好きな映画の1つになりました

ナイト・オン・ザ・プラネット(1991年製作の映画)

4.6

タクシーの中でのやり取りをひたすら聞いている映画(5つの短編)

1つ目のストーリーがすごくかっこいい、どのストーリーもなかなかにシュールで、心地よい脱力感

ラッキー(2017年製作の映画)

4.2

リンチ監督も好きだけど、俳優デヴィットリンチが大好き

主人公の毒っ気の強いセリフを、町の親しい住民の一人として聞いてるような感覚になれる映画です

エレファント・マン(1980年製作の映画)

3.8

映画として客観的に見たらエレファントマンを味方するけども、例えばクラスメイトにいたとしたら...って考えると難しい

カランコエの花(2016年製作の映画)

4.0

学校の教室という特殊な空間での重苦しさが半端なかった
社会問題をド直球でぶち込んでくる

エンドロールの使い方がすごい

キング・オブ・コメディ(1983年製作の映画)

4.0

狂気と笑いは紙一重

ストーカー女の人のワイングラスのシーン大好き

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

3.6

来来来世くらいはダメダメバンドマンに生まれてこようと思います。
そして臼田さんのような彼女に見つけてもらいたいと思います。

ラヂオの時間(1997年製作の映画)

3.6

面白いしすごいと思ったけど、あのクソ女(←そう感じさせるんだから役者としては成功なんだけども)への苛立ちが限界を超えた、顔

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

4.0

ラストシーンの美しさ

不必要に怖さを掻き立てるような演出がなく、さくっと殺るのが好き

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

3.4

ゾンビって集団だとかわいい
みんなで追いかけて来る感じとか

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.8

女の子と家でホラー映画観賞するという夢を叶えられた

この手のホラーはあとで想像してびびるってことはないので嬉しい、観賞中は思っきりびびらせてもらえました

イレイザーヘッド(1976年製作の映画)

4.2

ツインピークスシーズン3の8章
(消しゴムができるまでの話)

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