Kansukeさんの映画レビュー・感想・評価

Kansuke

Kansuke

映画とお酒が好きです、まだ大学生

映画(244)
ドラマ(0)

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

3.6

宇宙人がすごく心理的手段を使ってたから最終的にどんな方法で侵略するのかなって思ってたら...めっちゃ物理攻撃やん!!

設定及び宇宙人よかったです
オープニングめちゃかっこよかった

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

4.0

題名にずっと惹かれててやっと見た
自分は好きな映画

東京で生きていけるのか不安になる

レッド・スパロー(2017年製作の映画)

3.8

アメリカによるロシアのネガキャン映画
冷戦は続いているみたいです。

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

4.2

映画を作る人たち側の話を見ると映画の見方がちょっと変わってくるのを感じます

ツッコミどころはあるにしても、好きな映画の1つになりました

ナイト・オン・ザ・プラネット(1991年製作の映画)

4.6

タクシーの中でのやり取りをひたすら聞いている映画(5つの短編)

1つ目のストーリーがすごくかっこいい、どのストーリーもなかなかにシュールで、心地よい脱力感

ラッキー(2017年製作の映画)

4.2

リンチ監督も好きだけど、俳優デヴィットリンチが大好き

主人公の毒っ気の強いセリフを、町の親しい住民の一人として聞いてるような感覚になれる映画です

エレファント・マン(1980年製作の映画)

3.8

映画として客観的に見たらエレファントマンを味方するけども、例えばクラスメイトにいたとしたら...って考えると難しい

カランコエの花(2016年製作の映画)

4.0

学校の教室という特殊な空間での重苦しさが半端なかった
社会問題をド直球でぶち込んでくる

エンドロールの使い方がすごい

キング・オブ・コメディ(1983年製作の映画)

4.2

狂気と笑いは紙一重

ストーカー女の人のワイングラスのシーン大好き

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

3.6

来来来世くらいはダメダメバンドマンに生まれてこようと思います。
そして臼田さんのような彼女に見つけてもらいたいと思います。

ラヂオの時間(1997年製作の映画)

3.8

面白いしすごいと思ったけど、あのクソ女(←そう感じさせるんだから役者としては成功なんだけども)への苛立ちが限界を超えた、顔

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

4.0

ラストシーンの美しさ

不必要に怖さを掻き立てるような演出がなく、さくっと殺るのが好き

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

3.6

ゾンビって集団だとかわいい
みんなで追いかけて来る感じとか

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.8

女の子と家でホラー映画観賞するという夢を叶えられた

この手のホラーはあとで想像してびびるってことはないので嬉しい、観賞中は思っきりびびらせてもらえました

イレイザーヘッド(1976年製作の映画)

4.2

ツインピークスシーズン3の8章
(消しゴムができるまでの話)

GO(2001年製作の映画)

4.0

セリフのセンス

劇中で言ってる通りにありがちなラブストーリー展開に着地しちゃうのが本当にもったいない!!!そうでなければ...

劇場版ポケットモンスター みんなの物語(2018年製作の映画)

3.6

夏といえばポケモンですよね!

ポケモンパワーに泣かされた()
サトシのポジティブ思考の押し付け具合が鬼畜でした

ほぼ昔の知ってるポケモンだけで構成されていたから意外と楽しめちゃいましたが、ロケット
>>続きを読む

スワロウテイル(1996年製作の映画)

4.6

書きたいことはいっぱいあるのに書こうと思うと何を書いたらいいかわからない映画 ...びっくりしました。

なかなかぶっとんでるところもあった気がしますが、それすらもイェンタウンの不思議な魅力を引
>>続きを読む

デトロイト(2017年製作の映画)

4.0

現実はフィクションよりも残酷...。なのかもしれないって思わされる映画

ウィルポールターの顔面、まじでイラつく。あれは天才的だと思うよ。

もう今日何もしたくないわ

暗黒女子(2017年製作の映画)

3.6

高校生のとき大好きだったふみカスを久しぶりに見たくなって鑑賞、やっぱり好き。

清水富美加のみなぎるpm〜!
この顔もだけど、声が愛しいです。

映画はけっこうギャグ

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

4.4

青+黄色=緑

裸体を見る目

もっと想像に委ねる感じだったら最高だったな、フランス映画らしく
擦り傷がめっちゃうずきました。

一つ一つのシーンがどれもかっこいい

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.8

おすすめの映画何?って聞かれた時に真っ先に答えたい映画であると同時に秘密にもしておきたい映画

最前列で出演陣に会えて幸せ極まりなかった

あと、この映画のレビューでネタバレ書いてる人は大罪だからな。

万引き家族(2018年製作の映画)

4.0

いわゆる邦画の完成形みたいな映画だと思いました
邦画にありがちな醒めるシーンをうまく回避してくれていた気がします

だんだん “ダメ人間さ”が露呈していくにも関わらずあの”家族”を嫌いにならないという
>>続きを読む

パーマネント野ばら(2010年製作の映画)

4.0

転換が起きてからさくっと終わるのがすごくよかった

ももちゃんの将来が心配です

ファントム・スレッド(2017年製作の映画)

3.8

純文学の世界観。ぽい

人を苛立たせる最も手っ取り早い方法は醜く食事することですね
調理シーン、あれは鳥肌もの

隣で泣いてる人いて、こいつはやばいヤツに間違いないって確信した

でも好きです

パターソン(2016年製作の映画)

3.8

他の映画と比べたら起こることは些細なものとも言えるんだけど、それが本人にとってはすごい重大なことで、現実ってそういうもんだなって

パターソンの言わないけど嫌だなって思ってるときの表情がすごくいい

羊の木(2018年製作の映画)

3.8

ずっと見たくてやっと見れた

絶妙。
音楽、出演者による不気味さの演出がよかった

特に6人それぞれと最初に出会う場面は最高

パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

4.2

めちゃめちゃ好き
宇宙人が全身タイツとか最高

エルファニングの可愛さは
ほんとに地球人の域を超えていた

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

3.6

話としては割と単純
なんだけど、あまり知らない職種で、やばい女の人が、かっこよく決まってる
のが高評価に繋がるのかな

とりあえず、ルカ14章10節は必読

全員死刑(2017年製作の映画)

3.8

バカじゃないの。←ほんとこれ

不謹慎な笑いってずるいよね
面白いんだから

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.6

これまでいろんな映画を観てきたご褒美みたいな映画だなと、ありがとうスピルバーグ

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

3.8

どのシーン見ても美しい
それが逆に、見ていて辛く感じる映画

死ぬわけでもないし、たかだか数ヶ月ぶりの帰省でも、家族との微妙な違和感を感じるので、この主人公は壮絶だなと...

>|