てつぁーんさんの映画レビュー・感想・評価

てつぁーん

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翔んで埼玉(2018年製作の映画)

4.0

下らなさこの上ないギャグ映画
ニヤニヤしながら見てしまった笑笑

栃木県民の俺からしたら埼玉も栄えてるけどなぁ

素晴らしき哉、人生!(1946年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

あーなんて素敵な映画なんだろう

クリスマスイブに1人で見て泣いてしまった笑
今の自分とか重なる部分もあって、自分の考えが正しいとも思えて。

自己承認が低い人には本当にオススメの映画🎬


ジョージ
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オーシャンズ8(2017年製作の映画)

4.0


絶対観る順番間違えた
ちゃんと出た順に観直さないと


カメラワークめちゃめちゃ好き。

50回目のファースト・キス(2004年製作の映画)

4.0

いい映画だった。

あそこまで本気になれる男もかっこいいし、それを認める家族も理解があるなぁ。

周りの人たちもキャラ濃くて観てて幸せになった。

レオン 完全版(1994年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます


あぁこれすごい映画だ。

観てる途中なんでこんな胸糞映画が名作とか言われてんの?

マトリサイコすぎだろ。
マチルダ自己中すぎだろ。
レオン災難すぎだろ。

ってずっと思って色々どうにか出来たんじゃ
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ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年製作の映画)

3.5

実在したブローカーの話。

ディカプリオという俳優の凄さと同時にベルフォートの根性の腐り具合がマッチして怒りマックスだった笑

職場に人格を求めることも大切だし、同時に顧客を幸せにするということも大切
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イエスタデイ(2019年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

ほんとにただただ面白かった。
予想した終わり方とは違い、良い意味で裏切られた。

ジョンレノンとビートルズを知る2人との会話のシーンは感動もの。

金や名声に囚われ過ぎず、自分の大切なものって何なんだ
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劇場版ポケットモンスター/ダイヤモンド・パール ディアルガVSパルキアVSダークライ(2007年製作の映画)

1.2

人生で一番最初に自分で観に行った映画。

当時小1の自分たちはケータイなんかまさか持ってるわけでもなく、
みんなで空いてる日をノートに書いて、親の都合と照らし合わせて、映画の時間も慣れないパソコン使っ
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her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

3.5

人の恋心は複雑で全然理論的に考えられないけどそれもまた美しい。

終わり方が微妙だし、前の奥さんとの関係についてもっと作り込んで欲しかったというのが本音。
俳優さんの重要性を知った。

ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

3.9

嘘も方便とはまさにこのこと。

別に本当はそんなこと思ってなくても、
会えて嬉しい!
って言われて嫌な気持ちになる人はいない。
人を不快にさせるだけではなく、誰かを幸せにする嘘もあるのだなと。

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

3.8

バカ映画でところどころクスクス笑ってしまった

飲みすぎていいことはねぇなぁ

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.5

こんな映画初めて観た。
当たり前とは何か、普通とは何か。
海外に行った時によくある、既存価値観の崩壊を感じれる映画だった。

また、お互いの過ちや考えを素直に改めるところはとても簡単なことなのになかな
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イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

4.0

せめて今くらいLGBTへの風当たりが弱かったら、アランはもっと自由に生きていけたのではないかと思った。

紆余曲折を経て遂に暗号を解読するシーンは鳥肌モノ。

演技が上手すぎて感情移入してしまった。

ラスト・べガス(2013年製作の映画)

3.3

よくわからん映画だった。
モーガンフリーマンの良さが出てないしうーん。
びみょうんち

はじまりのうた(2013年製作の映画)

4.3

男あんまり歌上手いからびっくりしたけど、マルーンの人なら納得。

音楽作るには恋愛はたくさんしなくちゃいけないなぁと。
しかも適当なものじゃなく、文字通り命かけるような、燃え上がる恋を何度もしなくちゃ
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最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

4.5

心を熱くさせられた。

やりたいことをただするだけじゃなくて、誰とするか?が大事なんだなぁと。

好奇心とか夢とかは歳を重ねるごとに薄れてしまいがちだが、常に保ち続ける努力をしたいと思った。

他人と
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きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.5

自分の愛について考えさせられた映画。
自分の愛は本物なのか。また、本物の愛とはなんなのか。
どんな困難が来ても決して絶えぬ愛に感動した。

Mr.&Mrs. スミス(2005年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

夫婦が互いに別のスパイ組織に所属。
お互い偽り続けて結婚生活を送っていたが、ある事をきっかけに両組織から狙われることに、、、、

夫婦の愛を感じたのと、アンジェリーナジョリーが本当に色っぽいセクシーな
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ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

4.3

「殺しのカリスマ」という言葉がこんなにも似合う人が他にいるだろうか。
演技にめちゃくちゃな派手さはないし、もっとすごいアクション映画はあると思う。
けれどこんなに渋くてカッコいい映画は他にない。

アンタッチャブル(1987年製作の映画)

3.6

ギャング映画好きの父に勧められて。

こういう映画はその時代の背景をちゃんと知らないと十分に楽しめないのでは?
と感じた。

ただ主人公を含めた4人には男も痺れるかっこよさがあった。
悪役のハマり具合
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メメント(2000年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

あることがきっかけで、その時から直近の記憶しか覚えていられなくなってしまう主人公の最愛の妻を殺された復讐の話。

主人公の直近の記憶から、1つ前の記憶へ、そしてそのまた1つ前の記憶へ、というようにどん
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ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.0

迷える映画俳優を演じるディカプリ。
それを支える無敵スタントマンのプラピ。
西部劇の映画を観ていたらもっと面白かったのかもしれない、、、
実際の事件とフィクションを組み合わせた観る人によって印象の変わ
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キングスマン(2015年製作の映画)

4.6

このレビューはネタバレを含みます

武器といいアクションといいカッコよすぎるの一言。
敵の倒し方まで紳士的で憧れてしまうようなスマートさ。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.7

このレビューはネタバレを含みます

LGBTの葛藤やメンバー、会社との対立を通してクイーンがどのようにして偉大なバンドになったのかが伝わってきた。
映画館で観た方がいい。

ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります(2014年製作の映画)

4.0

夫婦から
時の流れに身を任すこと。
自分たちの価値観で判断すること。
行動すること。
の大切さを教えてもらった。
急ぐ必要はない。その時がきたら動けばいい。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

最愛の妻が病死。その妻からの贈り物だった犬と、大好きな車を盗まれた元殺し屋の復讐劇。
とにかく主人公が渋くてめちゃくちゃカッコいい。
また、本編が進むにつれ、同業者から絶大な支持を得てるところも垣間見
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英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

3.5

吃音症の王子の話。
実話ベースのためどうしても展開が浅くはなってしまうものの、吃音者に苦しむ王子とそれを支える妻と医者の等身大のストーリーに人間味を感じた。

家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(2018年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

夫婦の愛の話。
最後の死んだふりをする理由を視聴者側に考えさせたり、夏目漱石を引き合いに出すなど、文学的な面白さを含んだ映画だと感じた。
主人公が田村さんに似てる。

フォーカス(2015年製作の映画)

3.5

視線や行動から、人の注意を逸らさせるプロの詐欺師の話。
どんなに人を欺けても、自分の愛は欺くことができない。

インビクタス/負けざる者たち(2009年製作の映画)

3.0

小4の時父と観た。
アパルトヘイトを無くすためにラグビーで国民を一つに。
ネルソンマンデラ直々のお願いを受けたラクビーの代表選手たち。
ただのワールドカップではない。そんなプレッシャーの中戦った彼らの
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