ゆーきさんの映画レビュー・感想・評価

ゆーき

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大学生が偉そうにすみません。

女の子よ死体と踊れ(2015年製作の映画)

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「その他のみなさん」という曲が好きになった。シュールな演出が心地よい。

5つ数えれば君の夢(2014年製作の映画)

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2017年ベスト映画。
あなた、きみ、ぼく。私的な台詞回しにただただ酔いしれる。
好きすぎてつらい、そして、この場からいなくなりたい。

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

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ポケモンGOみたいなAR。
安藤サクラの死神役見られてご満悦。

鋼の錬金術師(2017年製作の映画)

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高校の頃、授業中に泣きながら読んでた鋼錬。壮大で、哲学的な原作なのだから、スターウォーズくらいのクオリティでやって欲しかったです。

(2017年製作の映画)

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愚行録の石川監督。
やはり天才だ、人間観察ー。

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

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これ見て面白いと感じた人は、74年版を見てみてください。100倍面白いです。

友だちのパパが好き(2015年製作の映画)

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美しくもキモい純愛。
岸井ゆきのちゃんの現代っ子ぶりが最高。
ロケ地として地元がたくさん出てきてニヤニヤ。

エレファント・ソング(2014年製作の映画)

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繊細で知的で、触れたら崩れ落ちてしまいそうなドラン。 。。密室会話劇。

レニングラード・カウボーイズ・ゴー・アメリカ(1989年製作の映画)

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ジム・ジャームッシュが出演。
なんともシュールなロードムービー。
リーゼントにトンガリ靴にキャデラック。
アキ・カウリスマキのセンスに脱帽。
サントラ求む。。。

ビジランテ(2017年製作の映画)

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SRの入江監督。
舞台はこれまた埼玉。
狭い世界に色々詰め込まれてる。
都会じゃないからこその閉塞感。。。
どんどん予算ある作品撮ってほしいような、ほしくないような。

ノン子36歳 (家事手伝い)(2008年製作の映画)

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「私、女優よ〜」の”女優”さん。
自暴自棄でどうしようもない役所が絶妙。
放っておいて下さい。

Strange Circus 奇妙なサーカス(2005年製作の映画)

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ストーリー構成が匠すぎる。。
宮崎ますみの劇画調の顔がピッタリ。いしだ壱成も狂った役やらせたら最高だ。。。

過去のない男(2002年製作の映画)

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無表情さが堪らない。。。
バーモスクワで飲んだこと、一生自慢しよう。

うつしみ(1999年製作の映画)

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ABCD、エトセトラ、エトセトラ。
フェイクドキュメンタリー。

愛のむきだし(2008年製作の映画)

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映画は90分がベスト、と思ってたけど覆された。。。狂ってるようで、緻密で、熱い。

ローガン・ラッキー(2017年製作の映画)

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脚本凄いな。。
でも、小ネタを回収しきれてない気がする。
悔しいからもう一回観たい。

ストロベリーショートケイクス(2006年製作の映画)

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断片的に自分がいる。。
根源は一緒。
冒頭のクロスカッティングが好き。

パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

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いい意味で、予想を裏切られた。。
後半戦のパンクぶり。
タイトルに騙されて下さい。

希望のかなた(2017年製作の映画)

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映像も音楽も最高だ。。。
淡々とどん底で、淡々と救われる、
リアルでシュールな現代人。
今年の秋、ヘルシンキに行ってよかった。

緑色音楽(2017年製作の映画)

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人は悩むと走るのかー。
昼と夜、屋外と屋内の色味が違いすぎてちょっと違和感。パキッとしたり、生っぽかったり。

黒衣の刺客(2015年製作の映画)

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気づいたら何回も息止めてた。
大体のストーリーしか掴めなかったけど、
そんなのどうでも良い。
映画館で観たかった。。。

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