ゆーきさんの映画レビュー・感想・評価

ゆーき

ゆーき

大学生が偉そうにすみません。

ライフ(2017年製作の映画)

-

展開が読めてもドキドキするのがパニック映画!「地球に入れるなら、ここに入れる」という名台詞も虚しく。。。

ジョゼと虎と魚たち(2003年製作の映画)

-

奇跡的なタイミングで観た忘れられない作品。ジョゼ、好きだー。

アスファルト(2015年製作の映画)

-

構図がどれも好きすぎてドキドキ。
服装とテレビ画面がキーポイント、なんでしょ、ずるい。

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

-

この規模の映画でこのテーマを扱えるのは黒沢清くらい。
散歩中の珍妙な音楽に、レオスカラックスの「tokyo」を思い出した。

ぼくのおじさん(2016年製作の映画)

-

ジャック・タチ.....ではないけど、
またまた愛すべきキャラクターが誕生しました。

ヒップスター(2012年製作の映画)

-

人に囲まれていても孤独で、
自分にも他人にも嘘もつけず、
生き辛さを感じているすべての人へ。。。

DOPE/ドープ!!(2015年製作の映画)

-

ファレル・ウィリアムス制作指揮。
もっとダメダメな感じでも良かった。

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

-

相変わらずカッコいい音楽と演出。
前作ファンを喜ばせる仕掛けはもちろん、何度見ても楽しい映像だった。

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?(2017年製作の映画)

-

「ワンピースの最終巻なー」
原作の持ってたタイトルの意味から変わってた。シンプルなところが良かったのにー。

家族はつらいよ2(2017年製作の映画)

-

前回からも引き継がれてる小ネタ集。
分かっていても笑えるところがさすが。
且つ、世相がしっかり反映されてて凄いなぁ。

(2017年製作の映画)

-

なんて綺麗なんだ。。。
キャスティング、設定、展開、タイトル、
どれを取っても綺麗すぎる。
その完璧さと乱れていく感情との対比。
河瀬直美、何者なんだ。。。

ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

-

近未来はお決まりの荒廃した東洋。
トータルリコール、ブレードランナーを彷彿。好き。
国境を越える不思議なキャスティングも相まって、世界観に没入。

パターソン(2016年製作の映画)

-

年間ベスト出ちゃった。
余韻余韻。
偶然なんかじゃないんだな、計算されたアングルにタイミング。
こんな映画に出会えちゃうから、やめられない。明日からなんだか日常が楽しくなる気がする。

ゲド戦記(2006年製作の映画)

-

セリフが突き刺さってくる。
分からないことばかりだけど、そこが長所でもある。想像力掻き立てられるし、全部説明しないでこちらに委ねてくれて、ありがとうございます。

海がきこえる(1993年製作の映画)

-

くぅうぅぅ。。。。
誰がなんと言おうと好きです。

ラブドガン(2004年製作の映画)

-

自然さを排除した演出、
演劇を観ているかのような。

ポンチョに夜明けの風はらませて(2017年製作の映画)

-

得る・手放すのバランス感。
青春映画と呼ばれるものと長回しの親和性よ。

これが私の人生設計(2014年製作の映画)

-

邦題が人を遠ざけてる。。。
原題の直訳は「生きていてすみません」なのに。

ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017年製作の映画)

-

ミッションインポッシブルとインディジョーンズをまぜまぜ。ゾンビとの水泳大会〜〜

ハッシュ!(2001年製作の映画)

-

愛おしい3人。
色んな人生があっていいじゃないか。。。

フレフレ少女(2008年製作の映画)

-

青春。。。
そして、キャスティング抜群。
染谷氏に加藤諒氏。

>|