いさぼむさんの映画レビュー・感想・評価

いさぼむ

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ファイナル・デッドブラッド(2025年製作の映画)

4.2

シリーズが重なるとマンネリ化してくるけど、面白かった。ここでか?ここでか?って思いながら、そこではない所でやられちゃう。(笑)にしても孫の代まで追いかける死神しつこいぞ。

タグ(2018年製作の映画)

4.0

少年の心を持つオトナたちの鬼ごっこ。無敗のMarvel俳優の身体能力恐るべし

さがす(2022年製作の映画)

3.9

社会問題にもなっている介護疲れから発展する事件で切ないなーって思っていましたが、違う流れに。
座間?って思ったら元ネタにしていたんですね。

リアル 完全なる首長竜の日(2013年製作の映画)

2.4

このレビューはネタバレを含みます

意識が戻らなかったのは潜在下の罪悪感からくるもので、浄化できた事で目が覚めたってこと?

M3GAN/ミーガン(2023年製作の映画)

3.7

もともと学校に通わず、家で親が教育していたって時点で社会性皆無なこどもなわけで。そんなこどもに自分に不都合な感情を与えないAIロボットを与えたら依存的にもなるよなーって思う。プログラムの問題もあって、>>続きを読む

The Amityville Asylum(原題)(2013年製作の映画)

1.1

なにこれ。

タイトルだけ見ると悪魔の棲む家関連とわかるんだけど、取り壊して精神病院?
だから何?ってかんじの映画でした

不必要な清掃チュートリアルとか、あとに繋がる伏線なのかと思えば、、、

リトルショップ・オブ・ホラーズ(1986年製作の映画)

4.0

良作ミュージカル

大昔主人公がゴーストバスターズに出ていた繋がりで作品自体は知っていたけど、今回初めて鑑賞。

オーメン2/ダミアン(1978年製作の映画)

3.6

多分小さい頃に見たのはこっちのが先だったのかな。そこかしこに仲間がいるのと完全覚醒してるから狙って殺しに来てる。最後のダミアーンつうのあれが凄い印象的だったのを観て思い出した。

それにしても盲目的に
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オーメン(1976年製作の映画)

3.5

ザ・ファースト視聴からのリメイク版見ようとしたら、まえに見ててレビューも書いてた。
その程度か。

というわけでオリジナル久しぶりに見た。
まだ覚醒前で周囲が勝手に死んでゆくというスタイル。意図して、
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ダブルフェイス 偽装警察編(2012年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

インファナル・アフェアの日本リメイク版
とても悲しい。生きるも地獄。
幸せにはなれないんだね。

死霊のはらわた ライジング(2023年製作の映画)

3.7

前回のリメイクがクソだったので期待していませんでしたが、今の時代の死霊のはらわたになっていました。死霊のはらわたの楽しいところはグロスプラッターな割にコミカルさもあって楽しく観ることができたけど、こち>>続きを読む

僕らは人生で一回だけ魔法が使える(2025年製作の映画)

4.3

四人の若者ピュア過ぎる(笑)
それでも楽しめちゃう自分も純粋なのか(それは謎)

願い事が叶うって時点で私利私欲に走らないのは、そう言うファンタジーだと思って、見る方も純粋に楽しむべき作品。レビュー見
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アンフェア the end(2015年製作の映画)

3.2

映画三作連続

よく人が死ぬ映画だ、ドラマも含めか。
あと、篠原涼子のサービスショットが必ずあるって、どうなんでしょ(笑)作り手の好みなのか、世間的な需要か?

ゾン100 ゾンビになるまでにしたい100のこと(2023年製作の映画)

3.4

明るいゾンビ映画
結局どうゾンビと向き合うかまでは描かれていないけどまあいいや

設定でアメフト歴があるんだけど、明らかに線が細いふたりなので違和感。他のスポーツにすりゃよかったのに

リーサル・ウェポン4(1998年製作の映画)

3.6

メル・ギブソンの襟足が普通なのでリーサル・ウェポンらしくないけど、一番楽しかったかも。登場人物が、それぞれ成長し関係性も築き大団円に向かっていく感じ。

リーサル・ウェポン(1987年製作の映画)

3.6

若かりしメル・ギブソンかっこえーなー

いまじゃ考えられない髪型だけど、この頃の他のドラマとかみてもちょいちょいいるよね。

悪の教典(2012年製作の映画)

2.8

このレビューはネタバレを含みます

サイコパスは殺しに躊躇しないね。
成功して次の標的探すエンディングにすればよかったのにーー

バトル・ロワイアル(2000年製作の映画)

2.9

芝居が舞台的で観てて疲れる

BR法がある世界線だとして、どうにもラストの渋谷が普通すぎる気がする

ザ・ベイ(2012年製作の映画)

3.0

こういう低予算系の映画は、下手なCGで安く見せるよりアイデアで勝負する方がいいよね。
パンデミック過ぎて軍介入町消滅みたいなエンディングかと思ったら違った

ARGYLLE/アーガイル(2024年製作の映画)

3.4

あの作家の女子はジュラシックワールド出ていた子だよね。
体が重そうだったので話の信憑性が、、、(笑)

ストーリー展開はありがちでした

ミセス・ダウト(1993年製作の映画)

4.0

ロビン・ウィリアムズの才能がそのまま映画になってます。
この頃はまだいい人キャラが鼻についてない頃。
亡くなる前には悪役もやるようになってましたね。

祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

4.0

明らかにしなくてもいい罪ってものもあるんじゃないのかねぇってついつい思っちゃう。