一生さんの映画レビュー・感想・評価

一生

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ビーチ・バム まじめに不真面目(2019年製作の映画)

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ずっとふざけてるし酒女ドラッグのダメ人間だけどどんだけ悲しくて涙流してても人生は楽しいって信じてるし誰に対しても愛を持って接してるのがよかった。


自分が見た回がお客さん自分1人だけだったので貸切す
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ワン・モア・ライフ(2019年製作の映画)

2.0

何も情報入れずに観たからもっとドタバタのコメディ想像してたけど笑いどころ全然なかった。

JUNK HEAD(2017年製作の映画)

4.5

クオリティの高さにいい意味でドン引きした。何年でも待つから続きが観たい

シェフ 三ツ星フードトラック始めました(2014年製作の映画)

4.6

久々に見たけどすごいいい気分。
もう一度頑張りたいなと思った。
腹減った〜。

旅立つ息子へ(2020年製作の映画)

3.2

親離れであり、子離れ。
最後の、苦手な自動ドアを1人で進むところが良かった。

めがね(2007年製作の映画)

3.0

トースト焼いて珈琲淹れてゆっくり観たい映画。

(2017年製作の映画)

3.6

なんともいえん。が25分。
心がむず痒くなった。
山田孝之はすごい演技をするな。

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

4.0

アリアスター作品は視覚だけでなく耳からも恐怖を植え付けてくる。
ミッドサマー然り、いきなりグロを見せつけてくるので心臓がもたない。
これ見た後に寝たら悪夢見た。

ローズマリーの赤ちゃん(1968年製作の映画)

3.1

ファッションもインテリアもお洒落。
結局1番怖いのは人間で仕組まれた環境にいたら人は何を信じていいかわからなくなる。最後のローズマリーの表情がなんとも言えん。

キュア ~禁断の隔離病棟~(2016年製作の映画)

2.0

景観だったり建物はすごく好き。
ミア・ゴスの役がぴったりすぎて見惚れた。
途中までちょうどいい怖さだったのに最後もったいなかったな。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

4.3

屋外のレコーディングも、服も、部屋もお洒落。気持ちのいい終わり方。

まったく同じ3人の他人/同じ遺伝子の3人の他人(2018年製作の映画)

3.7

トゥルーマン・ショーみたいなことが本当にあったなんて。被験者たちが死んでいるであろう時期まで研究内容が閲覧できないのがずるい。

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

3.1

ザ・アメリカって感じ。教科書だけじゃ学べないものもあるよねって話。

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