GakutoIwateさんの映画レビュー・感想・評価 - 12ページ目

GakutoIwate

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まほろ駅前狂騒曲(2014年製作の映画)

2.0

やっぱり松田龍平と瑛太はめちゃめちゃ格好良いけど、この二人じゃなければ正直恐らく10分も見れなかった

世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

3.7

ジェニファー・ローレンスって女優さんがロバートデニーロを食っててすげぇと思った

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.5

心が震えた、陳腐な言い方だけど
この右のポスターのシーン泣けたなぁ…
最後のディランの使われ方も良かったし、何より主役の人の演技の上手さたるや、凄すぎ

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

3.4

飛ぶのは苦手だってよく言ってたオビ=ワンがこの映画ではぶっ飛びまくってるんだけど

野獣死すべし(1980年製作の映画)

4.3

めっちゃめちゃ面白い
松田優作の演技が凄い、とにかく凄い
そして鹿賀丈史がぶっ飛びすぎてて笑う、本当にただの動物

ビューティフル・マインド(2001年製作の映画)

3.8

面白いしとても見やすい
ただゲーム理論とかは自分にはあまりに難しくて主人公の凄さがイメージしにくかった、そもそもなんでそこで数式が出てくるの?みたいな連続

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

-

全く受け付けなくて序盤の序盤で脱落
フランス革命を描いてるのにみんな英語を喋ってるのがあまりに不自然
あと貧民なのにみんな髪とか肌とか化粧とか綺麗すぎて無理

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

3.6

完全に理解しようとすると結構難解。
あともう一歩ドン!って展開があれば良かったけど、台詞の言葉のチョイスとかは大好きだった

デヴィッド・ボウイ・イズ(2013年製作の映画)

-

ピカデリーで。
幸運なことに、自分はカナダ留学中にこの映画の基になった展覧会に行けたんだけど、それでもやっぱり映画館のスクリーンとか音響で鑑賞すると新鮮に感じるし、改めて痛く感動した
点数は見る人がデ
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ヒート(1995年製作の映画)

3.1

このW主演で3時間弱ある割にインパクトに欠ける映画

イントゥ・ザ・ワイルド(2007年製作の映画)

4.3

長いのに最後まで一度も飽きることなく。
終盤に出て来る爺さんが物凄く泣かせてくる。
こんな生活してみたい

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

2.9

太った人は現代版ジョンベルーシかなって期待して見たらそうでもなかった…

雨に唄えば(1952年製作の映画)

3.3

ようやく今年一本目!
やっぱミュージカルって何でも冗長に感じる〜ただあの有名なシーンとラストは最高

おにいちゃんのハナビ(2010年製作の映画)

3.8

泣かす気マンマンなのはわかってても花火が綺麗すぎて結局普通に泣く

十二人の怒れる男(1957年製作の映画)

3.5

評判ほどおもしれー!とは思わなかったけど色々学べる

テイク・ディス・ワルツ(2011年製作の映画)

2.5

江國香織の小説を外国人が映像化したらこんな感じになると思う

トイ・ストーリー2(1999年製作の映画)

3.3

3が面白かったから見たけど超えてこなかった〜

ただ、あの喋らない馬みたいなのすっごい可愛い

マルサの女(1987年製作の映画)

3.9

とっても面白い
山崎努がステキすぎて悪役なのに応援してしまう

バタフライ・エフェクト(2004年製作の映画)

2.2

シナリオが作り込まれてること以外には何も印象に残らなかった。