Yukinaさんの映画レビュー・感想・評価

Yukina

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そのときの気分で星をつけるので基準が一貫してないんだけどまあいいか😇

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はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.3

「常に正直に。常に高潔に。日々人生最後の日と思え。吸収しろ。大胆に挑戦して楽しめ、すべて一瞬だ。死ぬな」

終盤のお父さんのセリフ。自分の今の状況と重なるところがあって号泣。
他にもたくさん書き留めた
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LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

4.7

サルーの育てのお母さんのセリフ、

「この世界には人があふれている、子供を持つことで何かが変わる保証はない。それなら不運な子供にチャンスを与えるほうが意義があることだと思う」

がすごくグサッと刺さり
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ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016年製作の映画)

4.0

これは特殊な例かもしれないけど、やっぱりアニマルセラピーってのはあるんだなあと。。

ボブがかわいいだけじゃない、むしろそれ以上に噛みごたえのある作品。すてき!

同じ題の本があるみたいだから、今度は
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サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

3.7

「それ使えちゃうんかーい」みたいなのもあったりしたけど、でも基本的には「電気がなくなったらこうなる」っていうのを忠実に描けている感じがする。ていうか、こうなったよね。3.11。

電気がない状態で暮ら
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マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

3.9

心にものすごく深い、深い傷を負った男性の話。そのさまが、回想がなくとも伝わる。

でも回想のあとは、点と点が結ばれるようにその傷を理解することができて、つらくても守らなくてはならないものがあること、と
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あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

5.0

あーーーー最高に泣いた😭😭😭声あげて泣いた😭😭😭(語彙)
父娘の話はほんとに好き。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

冒頭(というか終盤まで)、幼少期から事件に巻き込まれるまでをザッとおさらいする感じで、それはどちらかというと予想外だったんだけど、でもそのおかげで事件の異質さがすごく際立っていた。

楽しいバカンスと
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しあわせな人生の選択(2015年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

ニコの最後のハグ、今まで見たものの中で1,2を争うぐらいの「言葉の要らないハグ」だった。まるでそれがスイッチだったかのように涙があふれました。

恋人まで1%(2014年製作の映画)

3.7

めでたく、個人的「邦題がやらかしちゃってる作品」リスト入りを果たしました(?)
あ〜そういう感じか〜とわかったらあとは楽しかった。

バッド・ママのクリスマス(2017年製作の映画)

4.0

「やっぱそうくるか〜」ってところも楽しめちゃうからすごい。
観ていると3人組っていいな〜と思う☺️

クリスマス・プリンス(2017年製作の映画)

3.7

ありえそうなことも、ありえそうじゃないことも、フツーにフツーの映画として楽しめたって感じ☺️少女漫画っぽさある。

あまくない砂糖の話(2015年製作の映画)

4.3

全く食べないという選択はたぶんしないけど、今よりも気をつけるようにしようと決めた!
今日早速この映画の監督みたく、どれぐらい砂糖が入ってるのか見てみようと思ったけど、書いてないのが結構あるのね…😅😅

ラブ・アクチュアリー(2003年製作の映画)

3.9

観たと思ってたのに観てなかった!!全部が狙いどおりに収まるわけではないけど、でもハッピーエンドに終わるからなんだか心地がいい映画😳

アルマゲドン(1998年製作の映画)

5.0

この1本からわたしの映画ライフは始まったので、何が何でも大好きな作品。当時わたしにこれをすすめてくれた母に圧倒的感謝。

インターンシップ(2013年製作の映画)

4.2

勇気と行動力をもらえる☺️
何言ってるかわかんないところはほんとにわからないし(そこがすごく面白い)、でも観た人に必ず何かを残してくれるような、とても楽しいコメディだった〜!

はじまりのうた(2013年製作の映画)

4.7

語彙貧だけども、もうめっちゃめちゃおもしろかった、、曲もストーリーも何もかも釘付けだった。下手に恋愛オチがないのも最高だった。ちょっとだけアイロニックなとこもよい。よい。

ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

4.1

奔放に生きる夫を責める妻が誰よりも自分のためだけに生きていた。

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.0

アメリカ人の友達におすすめされて。
奇跡的に記憶を取り戻すことよりも、どんなことよりも素敵なハッピーエンドだと思った。

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

3.8

淡々と描かれるタイプの映画なのかと冒頭で感じたんだけど、不思議と単調さや飽きがくる感じはなくて、あっという間に2時間近く経ってた。
悲しいのか幸せに思ったか、どちらのせいかはわからないけど最後にほろり
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素晴らしきかな、人生(2016年製作の映画)

3.5

「時間」と「愛」と「死」は誰にでもあるからこそ誰もがもがき苦しむことをとてもシンプルなかたちで描いているように思った。その3つに苦しむのが主人公(ハワード)だけじゃないからこそ。。

ビフォア・アイ・フォール(2017年製作の映画)

3.7

大人になってから観るから余計に何かが刺さって沁みるのかも。どんな10代を過ごしたかに関係なく。

ワタシが私を見つけるまで(2016年製作の映画)

4.0

こんな上司がほしい〜〜!ちゃんとぶつかって乗り越え合うのは大事だなあ。

50/50 フィフティ・フィフティ(2011年製作の映画)

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観てすぐ記録するのを忘れたから内容は別として感想を失ってしまった、、また観よ。

美女と野獣(2017年製作の映画)

3.5

吹き替えしかなくて100%良さを感じられなかったから、字幕でまた観る😂

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