ジャックシューチャーさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

ジャックシューチャー

ジャックシューチャー

映画(280)
ドラマ(3)

ロッキー5/最後のドラマ(1990年製作の映画)

3.0

悪評高い5作目。ロッキー もストリートファイトするまでに落ちぶれてる。
だけど自分にとっては実は本作がロッキー 初体験。けっこう思い入れあるんです。
なぜか5作目のビデオしか家になくてこれを繰り返し何
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ロッキー・ザ・ファイナル(2006年製作の映画)

5.0

毎日をただ必死に生きてるだけの人生ですけど、そんななんでもない自分の人生に勇気を与えてくれる、こんな映画を自分は他に知りません。

スキップ・トレース(2015年製作の映画)

3.0

トムクルーズがジャッキーチェンの正統なる後継者というのはわかるけど、ジャッキーはまだまだ健在!!

ザ・アウトロー(2018年製作の映画)

2.0

序盤の銃撃戦の迫力に「これはヒートの再来か!」と胸躍らせましたが、なんだかモタモタした展開だし、あまり登場人物に感情移入できなかったというか、興味を持てなくてあまりノレませんでした。残念。

アメリカン・アサシン(2017年製作の映画)

3.0

最愛の恋人がテロに巻き込まれて復讐の鬼になって鍛えまくってCIAにスカウトって、んなアホなという中二が考えそうな設定ですが、これをそれなりに見応えありに仕上げるのがハリウッドのすごさ。けっこうおもしろ>>続きを読む

2ガンズ(2013年製作の映画)

3.3

これこれこうゆうの!こうゆうの好きなんです。
80年代バディアクションものというか、この手のジャンル大好物です。
しかも大好きなデンゼルワシントンとマークウォールバーグ。おもしろかったです。、

スカイライン-奪還-(2017年製作の映画)

3.0

前作から方向性を完全シフトして今回はエイリアンとの格闘アクション。グリロさんとウワイスさんの共演というだけで感服ものなのに贅沢な逸品でした。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

1.0

なんだろう、自分の理解力のなさが原因だと思うのですが、意味不明でした。

大脱出(2013年製作の映画)

3.0

自分にとっての最重要アクションスター同士のガチの共演。これがアガらないわけがない。
2人がプロレスじゃれ合いを始めた瞬間涙が止まりませんでした。

裏切りのサーカス(2011年製作の映画)

3.0

渋い、渋すぎる。ストーリーも複雑で正直一度では消化しきれませんでした。それでもおもしろいのはわかる、すごい映画だと思います。また見直したい。

海底47m(2017年製作の映画)

3.0

意外な掘り出し物でした。こうゆう作品に出会えるのも映画を観る楽しみのひとつです。
終盤ライトをつけた時のサメがウワ!!これはビビりました。

イコライザー2(2018年製作の映画)

4.5

最も好きな映画キャラクターの1人です。
このシリーズもっと観たい!
最高すぎます。

潜入者(2015年製作の映画)

2.0

けっこうだれてしまった。
全体的に地味目でもっそりした感じ。それが良く作用する映画もありますが、本作はそういかなかった印象です。

マキシマム・ソルジャー(2013年製作の映画)

3.0

ヴァンダムまさかの悪役。しかも変な言葉使い。
これはこれでありよりのアリ。

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

3.5

最後の展開からエンドゲームへ。ここは超ワクワクしました。

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.0

意外とコメディで楽しかった。
トム・ハーディはほんとに芸達者。
続編が楽しみです。

美女と野獣(1991年製作の映画)

3.8

この頃のディズニー作品好きだったな〜。
アラジンとかリトルマーメイドとかノードルダムの鐘とかライオンキングとか。トイストーリーからCGがデフォになったけどアニメーションはやっぱりそれはそれで好き。

キス・オブ・ザ・ドラゴン(2001年製作の映画)

3.5

今見るとものすごく変な映画だけどおもしろいことには変わりない。ワンスアポンや香港時代のジェットリーが好きでしたが、香港以外のものでは本作が1番好きかもしれません。いやダニーザドッグかな、とにかく好きで>>続きを読む

グラン・トリノ(2008年製作の映画)

5.0

俺の生き様、俺の人生の終わらせ方、最後にひとつぐらいは生きた証を残したいとか、自分の人生でなけなしでも何かしら誇れるものはあったのかなとか、観ている間そんなことを考えずにはいられなくなります。
この映
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斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

2.0

しょーもない映画でしたが原作マンガもそれが味わいになってるから仕方ないと思うけど、それにしても、、
橋本環奈のコメディエンヌぶりはよかったです。

アイアンマン(2008年製作の映画)

4.5

ほんとにこの映画の異常なおもしろさはすごいと思う。全てはここから始まったってのはほんとそう。

アイアンマン2(2010年製作の映画)

2.8

たしかに破綻してたような、キャラクターの説明やらなんやら単独の映画としては不利な要素があったのかもしれないけどシビルウォーは見事に成功してるし。ジョンファブローは気の毒と言わざる得ない。

インクレディブル・ハルク(2008年製作の映画)

3.0

マークラファロは今やハルク役者として欠かせませんが、エドワードノートン版ももっと見たかった。

マイティ・ソー(2011年製作の映画)

3.0

マーベルでシェイクスピア?監督がケネスブラナー?ガチのシェイクスピア?
これが良い。合ってるんです。

ハード・ラッシュ(2012年製作の映画)

3.0

自分がやらかしたミスは自分でケツを拭く!これぞ仕事人!マークウォールバーグは大好きです。
こうゆう映画は絶対に必要。

ミスミソウ(2017年製作の映画)

4.0

これは最高でした。
なんとも凄惨なイジメの描写からついに怒り爆発した主人公によるリベンジ大殺戮。カタルシス抜群!だけどどうやらそれだけで終わらないところが意外性もあって、これはおもしろかった。

キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー(2011年製作の映画)

3.8

初見の時はいまいちピンと来なかったが、何度も観返すうちにじわじわと好きになっていき今ではMCUかなり上位に入ります。

アベンジャーズ(2012年製作の映画)

3.8

「日本よ、これが映画だ」の当時のキャッチコピーには笑ったけど、いやはや今となっては恐れ入ります。

トロピック・サンダー/史上最低の作戦(2008年製作の映画)

3.0

最高に笑わせられます。ラストのトムクルーズのダンスシーンだけでも観る価値あり。

アイアンマン3(2013年製作の映画)

3.0

トニースタークの本質を教えてくれた3作目。
アイアンマンはトニースタークじゃないとダメなんだ!と気づかされました。

マイティ・ソー ダーク・ワールド(2013年製作の映画)

3.0

MCUの中では割と地味な位置づけですが個人的にはけっこう好きです。

キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー(2014年製作の映画)

3.5

超ビックバジェットエンタメ作品でこんな重厚な政治サスペンスが観れるとは、MCU恐るべしです。

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン(2015年製作の映画)

3.0

ラストのソコビア戦には興奮しましたが、これが後々問題になるとは。そりゃそうかという感じですが。

王様のためのホログラム(2016年製作の映画)

2.0

なんだかあまりパッとしなかった。
あまり主人公の境遇に共感しづらかったです。