gizmoriさんの映画レビュー・感想・評価

gizmori

gizmori

映画(124)
ドラマ(0)
  • 124Marks
  • 17Clips
  • 0Fans
  • 0Followers
  • 0Followings
  • List view
  • Grid view

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.8

人が良心に基づいた行動を取れば、
きっと世界は良くなるんだ!
と思わせてくれる映画。

全人類に見てほしい!

ベスト・バディ(2017年製作の映画)

3.0

クリスマスシーズンに、
テレビのロードショーで、CMはさみながら、のんびり見るのにちょうどいい映画🎄

あと字幕より日本語の吹替の方が、翻訳がいい。
吹替はコメディー感が出ていて楽しめた!

静かなふたり(2017年製作の映画)

3.2

中途半端な感じでしたが、女の子がかわいいのと、パリの美しい風景で、ま、いっかとなりました!

バジュランギおじさんと、小さな迷子(2015年製作の映画)

4.0

熱い!と暖かい…。が混ざり合って、
ちょうどいい感じ。
長さを、感じないとかはなく、長いですが、「見てよかった…!」
となるいい映画。

天才作家の妻 -40 年目の真実-(2017年製作の映画)

3.8

伝記作家のナサニエル、どっかで見た事のある眉毛…と思っていたら、
クリスチャン・スレーターだった。
久しぶり…!
グレン・クローズの「危険な情事」
もう一度見たくなった!

アイネクライネナハトムジーク(2019年製作の映画)

4.0

ケンカして仲直りのきっかけがほしいなあと思っているカップルが一緒に見たら、
きっと仲直り出来る映画!だと思った☺️

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

「めでたし、めでたし」
と言いたくなるようなラスト。
タランティーノがおとぎ話をつくるとこんな感じ?
浄化作用のある映画でした。

ロケットマン(2019年製作の映画)

3.8

ミュージカル仕立ての映画。
帰りの車では人生の壁とユアソングを熱唱。
タロン・エガートンのエルトン・ジョン、よかった!

オー・ルーシー!(2017年製作の映画)

2.8

インパクトのある冒頭でしたが、描かれている日本人像が古い…感じがして、違和感が残りました。
俳優さんたちはすごかったので、なんか
もったいないなぁ。

イーストサイド・寿司(2014年製作の映画)

5.0

何という心温まる映画でしょうか…。
スシ5つ🍣🍣🍣🍣🍣!

アムール、愛の法廷(2015年製作の映画)

3.2

途中で寝てしまい…寝たとこからもう一度見直したら、裁判官、いいこと言っていた。
最後まで頑張って視聴してよかった。
が、途中で眠くなるよ…。
休日の昼ごはんの後に見ることはオススメしません!

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

4.0

レディーガガの女優っぷりとブラッドリークーパーのシンガーっぷりに驚いた!

監督もブラッドリー・クーパーなんだね。
多くは語らず、行間を読ませるような演出が気が利いていた!

ビリーブ 未来への大逆転(2018年製作の映画)

4.0

ルースとジェーンの親娘関係にも注目。
映画の冒頭では赤ちゃんだったジェーン。ルースが訴訟を起こす時には、すっかり反抗期の娘さん。親としては、保守的なルースに反抗しがち。
でも、ラディカルフェミニズムの
>>続きを読む

マイ ビューティフル ガーデン(2016年製作の映画)

3.8

イギリス版、アメリ。アメリ好きな人にはおススメです。

そして…
ヒロインのベラ、ダウントン・アビーのシビルなんだね!気づかなかった!
シャーロックのモリアーティ、アンドリュー・スコットも出てる。彼は
>>続きを読む

バハールの涙(2018年製作の映画)

4.0

実際に起きたことをモチーフにしている映画。最初は復讐ものなのかなと思って見始めた。でも全く違った。
映画の中で、たくさんのコントラストが描かれる。
過去と現在。絶望と希望。怒りと悲しみ。
バハールの大
>>続きを読む

シンプル・フェイバー(2018年製作の映画)

3.8

B級映画を一流キャストで作ったら、こうなった!映画。夜遅くに見るのにちょうどいい感じ!

フットルース(1984年製作の映画)

3.8

初めて見た時は、ケビン・ベーコンの鼻の穴の大きさに衝撃を受けた!
ラストではイケメンに見えてくるから不思議…。

ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー(2017年製作の映画)

4.0

サリンジャーの書いたもので、出版されているものは、ほとんど読んでる。
この映画を見て、「そういうことか!」といろいろ腑に落ちた。
映画はオーソドックスな作りで、わかりやすく、サリンジャーファンも、ファ
>>続きを読む

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

3.8

最初は津奈木がなぜ寧子と一緒にいるのかわからなかったけど、最後にストンと着地。…愛かぁ…。

かもめ食堂(2005年製作の映画)

4.0

ていねいに暮らしたくなる。
そして、シナモンロールが食べたくなる。

横道世之介(2013年製作の映画)

4.0

はいてたなぁ…白タイツ。
流行ってたもの。
そんな時代もあったねと。
せつない映画です。

>|