ほーらいさんの映画レビュー・感想・評価

ほーらい

ほーらい

映画(59)
ドラマ(1)

彼女と僕のいた場所(1995年製作の映画)

4.0

歳をとったことを悲観するようになって、希望が霞んでいましたが、少し希望にピントが合いました。

WAVES/ウェイブス(2019年製作の映画)

4.0

どうしてただの若者プレイリスト映画だと宣伝をしたのか?最後の1時間、涙で目がナイアガラだった。しかし初めて映画館で気分悪くなった、チカチカが...

デビルズ・ノット(2013年製作の映画)

4.0

わたしはこういうサスペンス映画を見れば見るほど、テレビ報道を第三の眼でみようと思う。だって、この映画のように本当の真実が葬られているかもしれないんだもの。

ファースト・ワイフ・クラブ(1996年製作の映画)

4.0

ベットミラーが「歌は難しいけど演技なんてスカみたいに簡単なもんよ!」といっていたことを思い出した。

アメリカン・パイ(1999年製作の映画)

5.0

男子高校生の童貞卒業のことしか描いてない、シンプルで最高。大人になってキスシーンで必ず流れるのはティーンポップというのがお決まりのアメリカの青春映画が楽しめるようになって本当に嬉しい。実家暮らしの人は>>続きを読む

ザ・スクエア 思いやりの聖域(2017年製作の映画)

2.0

ステキなアート映画ですよ、でもこんな長くなくてよいです。

ステイ・フレンズ(2011年製作の映画)

4.0

映画好きは見ないかもしれないけどしっかりとしたお話作りで飽きずに見れるし、20代後半の人になった人は特に共感ができると思うのでお昼食べながら見てください。わたしもステイフレンズしてからの彼氏が欲しい。

セックス・アンド・マネー(2006年製作の映画)

4.5

これ評価すくないのは確実に邦題のせい、セックスとマネーよりもはるかに大事な人間模様描いてます

フェイク(1997年製作の映画)

3.9

ジョニーが奥さんと階段でいちゃこらしてるシーンが本当に好きです

ブロークバック・マウンテン(2005年製作の映画)

4.0

主人公たちがイチャイチャしてる時心の中でもっとやれって言ってる自分を感じる。

マイ・マザー(2009年製作の映画)

4.1

ドランが有名になる前に見てたから今の彼を見ると、自分が「あの役者いるやろ?あいつ俺の隣の隣の隣の家の息子やってたまにすれ違ってたんやで」と全くどうでもいい話をしてる居酒屋のしじいみたいな気分になる

アイ・アム・キューブリック!(2005年製作の映画)

4.0

マルコヴィッチ、本当に青山さんにしか見えない。青山さんがゲイになった映画みたい。

イーグル・アイ(2008年製作の映画)

4.0

映画館で見てから何年もたちましたが、現代はまさにこの映画のままなんでしょうね...

A.I.(2001年製作の映画)

4.1

泣きすぎるからもう二度と観たくない。でも観る。

サラエボの花(2006年製作の映画)

4.0

自分の生まれた背景がどんなに残酷なものでも、生まれた子供は、与えられたオプションを使って、幸せになるために根を生やして育っていくしかない。変えられないものに駄々をこねたって仕方がない。ただ大人の嘘は子>>続きを読む

メッセージ(2016年製作の映画)

5.0

頼むからバカにしないでみてくれ〜人生に必要なエッセンスが詰まってるぞ〜パンテーンで例えたらsuper rich shineだぞ〜

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