りっちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

りっちゃん

りっちゃん

映画(387)
ドラマ(22)
アニメ(0)

ファイブ・フィート・アパート(2019年製作の映画)

4.1

とても切なくて美しい愛の話だった
触れずとも心の距離を縮め、愛を育んで…
切なすぎて号泣
大切な人に触れられない辛さったらない

図書館戦争 革命のつばさ(2012年製作の映画)

3.8

好き!!!♡アニメも良かった

結局原作激推し
あまりのかっこよさに悶え、友達とそれぞれのカップルの良さを語り…
中高時代にこの作品に出会えて本当によかった
優しいゴリラ系が好きなのも図書館戦争の影響
>>続きを読む

図書館戦争(2013年製作の映画)

3.5

堂上教官かっっっっっっこよかった!
戦闘シーンに偏っているのは長編小説が原作故かな。人間模様もう少し欲しかったところ。岡田准一出るしアクション見せたくなるか。

娼婦ベロニカ(1998年製作の映画)

3.8

色気のなさを指摘され続けたので色気を求めて。
自分でのしあがる所が最高
ヴェロニカは生粋だなぁ。

メゾン ある娼館の記憶(2011年製作の映画)

3.1

勉強していた作品の資料として視聴
うん。
高級と謳ってはいるけど現実はこうなんだろうな。内装のラグジュアリーさと開放感のなさ、逃げ場のなさに息が詰まった。

海と毒薬(1986年製作の映画)

3.4

高校生の頃に授業で観た
凄くしんどい内容なのに一生懸命観てたの偉過ぎる。
お弁当食べる気になれなかった。

ダレン・シャン(2009年製作の映画)

2.7

かなり微妙な仕上がりだった
原作の世界観を表出するには
色々不足している。

十戒(1956年製作の映画)

3.6

真っ赤に染まった川と
割れた海の描写に圧倒された記憶
虫とか扉の目印とか、映画で内容を把握してから
主エジプト記を読んだので凄く楽しめた
また観たい作品

地獄門(1953年製作の映画)

3.3

袈裟と盛遠の参考資料として視聴
所作が美しい。
盛遠の年齢設定上過ぎて本気で怖い

盛遠みたいなストーカー気質の本気で危害を加えるタイプ、お近付きにはなりたくない。
渡を裏切るくらいなら、と身を挺した
>>続きを読む

SAYURI(2005年製作の映画)

3.0

海外視点の(イメージ先行した)日本の伝統芸能・文化な印象。
映像は終始美しい。

シルク・ドゥ・ソレイユ 彼方からの物語(2012年製作の映画)

3.5

当時通い詰めてたゲオで見かけて視聴
台詞は殆どなし。
細部まで堪能できるので、ショーとはまた違う醍醐味があると思う。

さざなみ(2015年製作の映画)

3.6

愛ってなんだろう。

墓場まで持っていく覚悟が必要だったと思う。
何十年経とうと、過去のことと判断して語られても嫌なものは嫌だわ。こんな話されたら最悪。家出する。

アンドリュー・ロイド=ウェバー ラヴ・ネヴァー・ダイズ(2011年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

《オペラ座の怪人》作者公認の
ファンによる二次創作映画
色々、濃い。
前作より昼ドラ仕様に。
前作はファントムの片思いのままで終わったはずだけど、いつの間に…?な展開がベースになってる。
設定が色々重
>>続きを読む

オペラ座の怪人 25周年記念公演 in ロンドン(2011年製作の映画)

4.5

これはもう本当に最高
ファントムかっっっこ良すぎる
歴代ファントムとクリスティーヌたちを一度に観れる
贅沢仕様
これは買いですよ。

ウエスト・サイド物語(1961年製作の映画)

4.0

クローゼットのシーンと、
Maria、tonightがたまらなく好きです。

ソルト(2010年製作の映画)

3.9

やっぱりアンジーですよ。
アンジーが好きです。

後妻業の女(2016年製作の映画)

3.1

色々衝撃を受けたせいか
帰り際、本当に腰が抜けた笑
幾つになっても男と女なんですね。
世代が上の方達は声をあげて笑ってらした。
この下ネタとブラックジョークはターゲットの世代になったらもっと楽しめそう
>>続きを読む

エクストリーム・ジョブ(2018年製作の映画)

4.0

これほんっっとに面白い笑
涙が出るほど笑った
元気なくなったら観よ!

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年製作の映画)

-

シンジくんに落ち着いて説明する
時間を作ってあげたら解決したのでは…?
大画面のカヲルくんやばかった〜
連弾あんなサクッと弾けたら最高だなぁ。
友達とさらってみたけど難しかった!

キャスト・アウェイ(2000年製作の映画)

3.5

幼い頃父と観た
サンゴ礁に打ち付けられた姿が
今でもトラウマ。笑

そろそろリベンジして観たいところ。

>|