まーぼさんの映画レビュー・感想・評価

まーぼ

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映画(332)
ドラマ(1)

未来の想い出 Last Christmas(1992年製作の映画)

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セリフは、森田芳光!ってかんじでめっちゃいい。「ぼくはバドミントンをやってたんだぞ。」とか。
けどちょっとしんどかった。
当時をリアルタイムで見ていたら、音楽や映像にビビビっときたんだろうな〜。

さらば愛しきアウトロー(2018年製作の映画)

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死亡フラグが、びんびんとまではいかないが、常にぼんやりと漂う映画だった。
もう会えないのかな?って、何度も思った。

ロバート・レッドフォードにもっと詳しくなってから観るべきだった。

日本のいちばん長い日(1967年製作の映画)

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一時間二十分あたりの、官僚たちに様々な思いが去来するシーンすき。
黒沢年雄の情緒不安定な感じ。若さ。

エマニエル夫人(1974年製作の映画)

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飛行機のシーン、コーフンして、鼻息をこらえるのに必死でした。

まぼろしの市街戦(1967年製作の映画)

5.0

これは超すき。

自分が望む姿でいることを、互いに許容している世界。ハッピー。たのしい。うれしい。自由。

コクリコちゃん可愛い。

追想(1975年製作の映画)

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冒頭を見た感じで描いた想像と全っ然、違う映画でびっくりした。
怖いし強いし応援したくなるしスゲー。

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

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うーん。なんてことない話だった。それが売りで、魅力なのか。うーーーん。

クレージーだよ奇想天外(1966年製作の映画)

5.0

おもしろかった〜。
パーティで女の子に話しかけるには、の、要素が多すぎる部分を5倍くらいにした感じ。なにがなんやら。要素のデパート。
この映画のタイトルどうしよ、ってなったら、要素ありすぎて選べない。
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傷だらけの天使(1997年製作の映画)

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小さい頃親に連れてかれて、すごく衝撃的だったという印象しかない。
ラストしか覚えてない。

コマンドー(1985年製作の映画)

5.0

まずはシュワちゃんのために犠牲になったたくさんのひとたちに黙祷。
シュワちゃんの望むことは、すべて叶う。
ゲームオーバーが絶対にないGTAという感じだった。
まじつよい。筋肉嘘つかない。すごい。

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愛がなんだ(2018年製作の映画)

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うまくいかないな〜。しんどかった。
仲原くんは幸せになってほしい。まじで。

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