Nishiokaさんの映画レビュー・感想・評価

Nishioka

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ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒(2019年製作の映画)

3.0

リンク(スーザン)がとにかくかわいかった。メイキングが観てみたい!

ノッティングヒルの洋菓子店(2020年製作の映画)

2.8

邦題に完全に騙された、オリジナルタイトル『Love Sarah』だと引きが弱いし、面白くなさそうだけど、こっちの方が映画の内容には合ってる。

うーん、残念な映画。
いいとこ30%、ダメなとこ70%

君が描く光/ケチュンばあちゃん(2016年製作の映画)

2.8

「凄くいい話」って感じの映画でそれだけなような気も、、、

パピチャ 未来へのランウェイ(2019年製作の映画)

4.5

主人公のブレない考え方は、時にとても危険で死と隣り合わせだけど、それでも迷いながら自分がやりたい事を貫く姿は、ただただかっこよかった。こういう情熱が無くなってしまったら、何も変えられない。

信仰は、
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その手に触れるまで(2019年製作の映画)

4.3

難しい。非常に難しい。
うっかり答えを求めて最後まで観てしまったけど、こういう映画こそ自分で答えが見つかるまで考えるべきなのかも。

長いお別れ(2019年製作の映画)

4.0

このお母さんのように旦那さんを愛せるっていいなぁと思った。

北の果ての小さな村で(2017年製作の映画)

4.0

どこまでがドキュメンタリーでどこまでがフィクションなのか、全然分からないけど、グリーンランドの自然の美しさや文化を存分に知ることができた。

世界にはいろんな人がいて、異なる文化があり、価値観がある。
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説きふせられて(2007年製作の映画)

3.0

サリー・ホーキンスの演技が素晴らしいだけでなく、とにかくかわいかった。

フェアウェル(2019年製作の映画)

4.0

他国の文化は、まだまだ受け入れられない部分があるけど、どれが正しいかなんて誰にも決められないし、強要もできない。

美化されていない、中国の家族って感じでよかったなぁ。

おばあちゃんの"北京語"が綺
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魔女がいっぱい(2020年製作の映画)

3.0

ブラックユーモア。なんかもっとティムバートンとかジャンピエールジュネとかの雰囲気があれば、私はもっと好きかなぁとか思ってみたり、、、
アンハサウェイは秀逸

コンフィデンスマンJP プリンセス編(2020年製作の映画)

3.0

相変わらずおもしろいなあ。
しかし、これに出てる三浦春馬がどの作品より、どの役より1番好きだな。もう観られないのかぁ。残念過ぎる。

2分の1の魔法(2020年製作の映画)

3.5

いい映画だ。日本語タイトルもいい。
バーリー最高。

最高の人生の見つけ方(2019年製作の映画)

3.3

エンドロールで気づいた、犬童一心監督作品だったんだー。へぇー。

メモ:『アルカデルトのアヴェマリア』

マチネの終わりに(2019年製作の映画)

3.0

音楽と石田ゆり子の青いシャツを着てパリを歩く姿が素敵だった。
でも、これは小説で読んで広がる世界観が良いのではないかと思ってしまう。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

2.5

発想が面白い。ビートルズの楽曲に主人公の心情を合わせてストーリーが進むのもよかったな。イギリス人が好きそうな内容。

MOTHER マザー(2020年製作の映画)

4.0

家があって、お腹いっぱいご飯が食べられて、好きな本が読めることなんて、多くの人にとっては特別なことではない。
それが普通にできない人が日本にもいるってこと。

長澤まさみ、すごい。

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

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マーヴィン・ルロイの『若草物語』への思い入れが強すぎて、ジューン・アリソンを超えるジョーには出会えないと、思ってしまった。エイミー、メグ、ベス、ローリーしかり。

過去と現在を行ったりきたりは面白いけ
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二ノ国(2019年製作の映画)

1.0

よくあるファンタジーの設定をキャラ変えただけの、浅い内容のストーリーで見せてるだけで、映画館へ行かなくてほんとよかった。てか、最後もなんかこじつけた感じで、これはもうひどい。

イーグルハンター 1000年の歴史を変えた「鷹匠」少女(2016年製作の映画)

4.1

家族のつながりが素敵
ディズニー映画(ムーランとかポカホンタスとか、詳しく知らんけど、、、)でも観てるようなドキュメンタリー映画
ワシの巣に行って、雛のイヌワシを捕まえるところから、キツネ狩りを行なう
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