アントニオさんの映画レビュー・感想・評価

アントニオ

アントニオ

  • List view
  • Grid view

7番房の奇跡(2013年製作の映画)

3.8

感動的なんですが、こんなことが韓国社会で起こり得るのか?

ローラとふたりの兄(2018年製作の映画)

3.3

久しぶりの京都シネマ。時間があったからその場で選んだ映画。あったかい気分。兄妹の絆。新しい家族のかたち。でもほんわか。

エクストリーム・ジョブ(2018年製作の映画)

3.5

人生どこでなにが起こるか分からないから、なんでも一生懸命やってみるべし。

復讐者たち(2020年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

もし、身柄を確保されず、プランAが実行されていたら。
ぞっとする。

竜とそばかすの姫(2021年製作の映画)

3.9

歌が好き。透き通るような感じで。こんな世界。もう、すでに始まっていると思う。

ワイルド・スピード/ジェットブレイク(2020年製作の映画)

4.0

4.0はちょっと甘いかも。個人的に好きなんです。アクションはどんどんエスカレートして。本当は初期の雰囲気が好き。でも、懐かしい面々が登場して、それに引き込まれてしまう。

ミナリ(2020年製作の映画)

3.8

サハリンのおじいさん、ウスリースクのおじさん、延吉のおばちゃんを思い出す。ほんで、私のおじいちゃとおばあちゃんと。生きていくために世界中どこでもたくましく生きていく。ミナリみたいに。スタッフのお兄ちゃ>>続きを読む

ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

最初のターミネーターとストーリー的には同じ。スカイネットが滅びたあとの残留ターミネーターにジョンがあっさり殺されるって。今までのジョンの存在をストーリーの中から、あっさり否定した感じ。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

4.0

こんなふうになりたいと思う気持ちと、こんなふうになりたくないと思う気持ち。エスコートサービスの心遣いが良い。

レッド・ファミリー(2013年製作の映画)

2.0

朝鮮のスパイ映画を007やミッションインポッシブルみたいに表現してみろ。日本の裏側をこの映画みたいに表現してみろ。

あなた、そこにいてくれますか(2016年製作の映画)

3.8

ハッピーエンドは好きです。過去の自分と会うという設定もおもしろい。

スウィンダラーズ(2017年製作の映画)

4.0

재미있게 봤는데...
대한민국 국민이라는게 부끄러워 지네.
아이고 한국 사회...

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

3.8

日本ではありえないな。でも、いくつになっても楽しそうでいい。

フォーカス(2015年製作の映画)

3.5

この手のストーリーはよくある。面白かったけど、驚かなかった。

この街に心揺れて(2015年製作の映画)

4.0

キレイなラブストーリー。心地いい。大人のラブストーリーやけど、若者にもオススメ。

プリデスティネーション(2014年製作の映画)

3.5

物語としても、表現としても、不思議で、不可解!
評価のしようがない。

エントラップメント(1999年製作の映画)

3.6

こんな映画好きです。でも、ショーン・コネリーとキャサリン・ゼタ・ジョーンズのロマンスは世のおじさんたちを誤解させます。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.0

どのように歳を重ねればいいのか。知恵と人柄。自分が年下の上司に会ったときにこうなりたい下さい

ドリームハウス(2011年製作の映画)

3.8

ドキドキした〜。お向かいさんの名前がパターソンやった。この前、見た映画やん!

パターソン(2016年製作の映画)

3.6

作品自体が詩をよんでるみたいな、ふわふわした感じ。

パッセンジャー(2016年製作の映画)

3.3

いやいや、私なら許せないな。結果を受け入れろってことか?

ブランカとギター弾き(2015年製作の映画)

4.0

「目の見えない人間ばかりなら戦争は起こらない。見えるものにこだわりすぎだな。」
映画の本題とはズレてるかも知らんけど。

マルモイ ことばあつめ(2018年製作の映画)

4.5

話せること、書けるとこと、聞けること。人が大切にしているものを暴力的に踏みにじるといつことが、どういうことなのか。これは、他のことにも通じること。

チャーリーズ・エンジェル(2019年製作の映画)

4.2

男は誘惑されたらイチコロ。やっぱアホやな!パトリック・スチュアートはPicardに見える。

>|