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20150614〜

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魔女の宅急便(1989年製作の映画)

4.0

親子で楽しめる不朽の名作。
ストーリーはシンプルでわかりやすく音楽も素晴らしい。

1999.07.16
2001.07.06
2003.07.25
2017.08.12

アリーキャット(2016年製作の映画)

3.1

マルとリリィの2人の邦画特有の掛け合いや間の置き方とかがとても好みだった。

内容としても非日常的で古き良き日本映画のようなクサい映画でよかった。

ハッピーエンドが書けるまで(2012年製作の映画)

3.4

ストーリーというよりかはリリーコリンズはもちろんのこと、薬物中毒でも好きになっちゃうくらいケイトは可愛い

グラン・トリノ(2008年製作の映画)

4.2

ひねくれたジジイと気弱な少年の話

ふとしたきっかけで交流するようになったウォルトとタオ。徐々にお互いの良さを引き出していき、お祖父さんと孫くらいの年齢差なのに最終的には友人と呼べる間柄になっていった
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きみに読む物語(2004年製作の映画)

3.6

身分の違いの恋愛というベタな設定だけどラストシーンは非常に良かった

ティファニーで朝食を(1961年製作の映画)

3.5

オードリーとファッションと街並みがキラキラポップで良すぎる

バッド・チューニング(1993年製作の映画)

3.7

70年代のアメリカファッションが最高過ぎるし所々流れる曲も青春を助長させてる感じ最高だし酒にドラッグに上級生の洗礼になんでもありだしやっぱり海外のティーンエイジャーはいつまで経っても憧れる

お嬢さん(2016年製作の映画)

3.5

中盤からラストにかけてかなり引き込まれた。

JUNO/ジュノ(2007年製作の映画)

3.5

重いテーマをポップに描いてるのが良い○
母が検査士に言い返したり、父がありののままの自分を愛してくれる人を見つけろと言ったり、家族はどんな状況になっても子供の味方なんだなって思った。

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

3.8

5人全員それぞれ個性があってもっとこの人達の日常を見ていたい。
母の「私には外の世界の子供のことはわからないから」って言葉、世の母も同じ気持ちなんだろうな。
あと、自分はつくづくファッションや小物が洒
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スウィート17モンスター(2016年製作の映画)

3.9

10代特有の自己嫌悪。その気持ちよく分かる。思っていることとは逆のことをしてしまったり...。時間が解決するというけれどそういう10代の時こそ、人として尊敬できる人に出会えることって大事だなーと思った>>続きを読む

はなればなれに(1964年製作の映画)

3.5

話の内容はわかりやすかった。
3人で踊るシーンが何回も見たくなるほど好き。

ALWAYS 三丁目の夕日’64(2012年製作の映画)

4.3

前半はコミカルなシーンが多くて、前2作とは方向が違くて期待外れかな...と思ったが、ろくちゃんのバカンス辺りからやはりALWAYSシリーズの根底にはヒューマンドラマがあって安心した。

特に感動した場
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美女と野獣(2017年製作の映画)

4.3

エマ・ワトソンがベルにしか見えないほどハマってた。
ラストのダンスシーンでベルが「髭生やした方が良いんじゃない?」的なことを言って王子が野獣の真似をしたところが最高であった。

メットガラ ドレスをまとった美術館(2016年製作の映画)

3.6

ファッションはアート
やはりアナはスタバのコーヒーを片手に持っていた。

スクール・オブ・ロック(2003年製作の映画)

3.6

子供たちがロックに触れていくうちに会話などにロックの雑学的なことを入れてくるのが地味に良い

ミスティック・リバー(2003年製作の映画)

3.3

ラストシーンで冒頭の幼少期のシーンがフラッシュバックした。
あと、ケヴィン・ベーコンカッコよすぎ。

美女と野獣(1991年製作の映画)

3.3

アニメ映画史上初のアカデミー賞作品賞ノミネート作品(第64回)

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.2

彼は大きな傷を負い心の穴を埋めるために別の子を探し始める。そして結婚してから自分に言い聞かせるんだ。彼女は完璧だと。幸せな結婚生活だ。でも穴は埋まらない。

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