itadokoさんの映画レビュー・感想・評価

itadoko

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映画(59)
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17歳の肖像(2009年製作の映画)

3.0

17歳の過酷な生活の始まり。見終わって思うのは、欲を追いかけたらいけないなってこと

ベガスの恋に勝つルール(2008年製作の映画)

3.0

いろいろあるけど、ハッピーエンド!
自分のことを言われてるような場面がいっぱいあった。。笑
好きなことだけして生活したい。
ネイルしてもらいながら5回は観ました。台詞いえるかも。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.3

簡単に言うと"万引き家族"の、韓国版。

"匂い"って、映像とSNSでも写真じゃわからないし、伝えれない。
美味しい料理の匂いも、いい匂いも、臭さも、
個人的に考えている、その"匂い"を触れられた気分
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トラッシュ・ハンパーズ(原題)(2009年製作の映画)

1.5

仲良い友だちに見せられた映画。
もう、もう、もう!って最後は無言

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.0

よくないことが起きたときにタイムトラベルをつかって回避できる。
兄の妹想いなところも◎

ロケットマン(2019年製作の映画)

3.0

はじまりはミュージカル?!?
Your Songが出来たところがすごく好き

コーヒー&シガレッツ(2003年製作の映画)

3.0

煙草は吸わないけど、吸いながらコーヒーを飲みたくなる。ユニークな会話もくりひらげられている

恋する惑星(1994年製作の映画)

5.0

ウォンカーウァイのカメラワークが大好き。
その場にいるように、はいりこんでしまう

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

4.0

"非モテ"
見終わって、その言葉がずっと頭に焼き付かれる。
綺麗ごとばっかり言ってちゃモテないんだって

8 Mile(2002年製作の映画)

2.5

兄に見ろといわれて、中学生のとき見ました。音楽がとにかく格好いい記憶

ワン・デイ 23年のラブストーリー(2011年製作の映画)

3.0

幸せ?かと思いきや切ない。
7月15日は自分の誕生日でもある。

ブリジット・ジョーンズの日記(2001年製作の映画)

3.0

自分のことなんじゃないのかと思うくらい同じ状況のときに見たから、笑えた

バーレスク(2010年製作の映画)

5.0

アギレラってアーティストなの?って知らない人がみたら女優じゃないのかと思うぐらいの素晴らしい演技!
終始、鳥肌です

エレファント(2003年製作の映画)

4.0

心臓が飛び出そうになるけど、魅了される。
最後に友だちさえも裏切るのか

アメリ(2001年製作の映画)

3.5

カラフルな生活、自分のまわりがお花畑ってこのことを言うんだと思う。
大好きな先輩に似てる。

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

3.5

どんどん、センスが磨かれていく変わりようが楽しい

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.0

えーーーーそんな展開?って胸が痛くなりながらも、
演技が素晴らしい。号泣

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

3.0

これ観て、髪をオレンジにしました。(影響されやすい)
自分もこの中でぐるぐる回ってしまう

ダンサー(1999年製作の映画)

5.0

言葉を話せない主人公。
悔しい思いもしながら、ダンスで全てを表現している姿が、いまでも思い出すだけで鳥肌がたちます

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

3.0

お母さんだけいてくれたらいい。
ってそんな言って欲しかったんだろうな、という個人的な感想

パターソン(2016年製作の映画)

5.0

長崎で上映されてなくて、わざわざ博多まで観に行った。それぐらい気になってた映画でした。
ふたりのただ淡々とした日常の様子。
それがすごくいいです。
特別なこともせず、変わりない日々を過ごせることが幸せ
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アニー・ホール(1977年製作の映画)

3.5

ファッションに影響されて、ベストを買い、おなじような格好を真似してた。

グリッター きらめきの向こうに(2001年製作の映画)

5.0

中学生のときに見て、初めて1番影響を受けた映画。
マライアキャリーの存在が自分のなかでどんどん大きくなっていった。
サントラもずっと聴いてた

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