junpa1さんの映画レビュー・感想・評価

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殺人者の記憶法:新しい記憶(2017年製作の映画)

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設定上主人公の立ち位置がぐらぐらなので見てるこちらも最後までどう転んでもしょーがないと投げやりになってしまう。ラストのまとめ映像は『放送禁止』シリーズみたいだったけど結局どうでもよい感は拭えず。

ミリオンダラー・ベイビー(2004年製作の映画)

5.0

初めて見たときスラムダンクみたいだなぁと思ったけど久しぶりに見たらぜんぜん違った。どっちにしてもしんどい。

28週後...(2007年製作の映画)

5.0

ずーっと見どころいっぱい、怒涛の悪いほうに転がりまくる展開も大なり小なり実際こんなもんだよなぁ…という絶望感で胸もいっぱいです。あとお姉ちゃんがすごくキレイ。

メイク・アップ/メイクアップ 狂気の3P(1977年製作の映画)

5.0

屈指のぶっ飛びエンディング。でもわたくしはノックノックの方が好きです。

式日-SHIKI-JITSU-(2000年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

最後の最後、誕生日がわたくしと同じでビックリしました。

アンダードッグ 二人の男(2016年製作の映画)

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みんなおんぶ抱っこで生きるの大変そう。特に女の人たち。そんな中、ボンボンの狂犬ぶりが光ってました。

DAGON(2001年製作の映画)

5.0

10数年ぶりに見た。Blu-ray画質すばらしい。便器にファイアーサラマンダーがいた。文芸坐にて一夜限りでかかるようなので見たい。

CUBE(1997年製作の映画)

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むかし知り合いが1番好きな映画と言っていたなぁ。

モルモット(2010年製作の映画)

5.0

鮮血の美学ぽいショッキング&シリアスとコメディパートのコントラスト具合に感銘を受けて公開年のおれベスト2位でしたが、久しぶりにDVDで見かえしたらED曲が記憶と違ってました。アル中妊婦の治験でバッドエ>>続きを読む

ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男(2016年製作の映画)

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ヘイリーベネット目当てで見たのですがあまり出番がないしお話もつまらない。

透明人間(2019年製作の映画)

5.0

画面暗すぎ、音響面でうちの小さいテレビではこの映画の良さがイマイチ発揮されてない気がしました。廊下のアクション、良かったです!

Swallow/スワロウ(2019年製作の映画)

5.0

ポスタービジュアルどおりほぼほぼ顔面ドアップ。このアップに耐えうる顔がすばらしい。つい口を滑らせた夫の同僚女ではまったくこれは務まらない。めちゃくちゃ醜悪に見えてしまった。
知識不足なものであのオチに
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新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生(1997年製作の映画)

5.0

REBIRTH編のエンディングを超えるやつ、シン・エヴァでやってほしい。量産機は降りる前がピーク。伝説。

プロメテウス(2012年製作の映画)

5.0

本当のおもしろ超大作。すべて無駄でしたー!!

ミセス・ノイズィ(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

後半の説明し過ぎ感からのオチにゲンナリしましたが、そういう説明が大好きなお客さんがおそらく圧倒的に多いと思うのでしょーがない。個人的に『許された子どもたち』がより輝く結果になりました。
あとキャバ嬢の
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Diner ダイナー(2019年製作の映画)

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原作大好きなんですが自分の中のボンベロのイメージが違いすぎるのでこれは別モノなんだと言い聞かせながら見ました。玉城ティナさんと窪田正孝さんはおおよそ光ってましたが、クライマックスっぽい長いアクションシ>>続きを読む

ビルとテッドの時空旅行 音楽で世界を救え!(2020年製作の映画)

5.0

娘さんたちが人生を楽しんでる感じが最高。主役バトンタッチで是非また続編を。(できたら若いうちに)

燃ゆる女の肖像(2019年製作の映画)

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画家の人がわたくしの大好きな『THE LOST -失われた黒い夏-』でレイ・パイを演じたマーク・センター(男)さんにそっくりでビックリしました。
脚本賞も納得ですし、大変キレイな映像で大きなスクリーン
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ビッチ・ホリデイ(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

「トラブルがあるからこそ世界が回る 苦しみがあって 生きる喜びがある」

ビルとテッドの大冒険(1989年製作の映画)

5.0

これは元気出る。ポジティブ感に溢れる人物(たんじろうとか)見ると眩しすぎてつい自虐的になってしまいがちですが、ビルとテッドの人の良さ加減についてはそうならないので良いです。元気に行こう。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年製作の映画)

5.0

いろいろあったけどめでたく三角関係が復活しての桜流し。すばらしい。新作を来月見たいようなまたしばらく延期でもいいような。

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

お役所仕事批判、お役所仕事批判する人批判、お役所システム批判ほかいろいろあるだろうけど、何であれ早死したいわけじゃないのに死なせちゃだめです。
「尊厳を失ったら終わりだ」

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(2009年製作の映画)

5.0

シンちゃんが基本全編ポジティブで見ててツラくないのでウケがいいんだと思う。公開時はアクション以外TV版より面白く感じなかったけどQでああなるのを知ってから見るといろいろと楽しい。

スワンズソング(2002年製作の映画)

5.0

昔レンタルビデオ屋の新作の棚で強烈なジャケで大変異様な雰囲気を放っていました、当時は日本のスプラッターの生々しさが苦手で(高校生のとき深夜のTV特番で見たオールナイトロングで受けたトラウマが長かった)>>続きを読む

恋するけだもの(2020年製作の映画)

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役者さんはとてもよかったと思います。ただ白石監督作の特徴だと(勝手に)思っている斜め上いくようなぶちアガる展開が無かった。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007年製作の映画)

5.0

リアルタイムで通って当然Qまで何回も見てますが、初搭乗男気を見せたもののかなり不安、でもやってやるぞという少し凛々しい顔のシンちゃんをスクリーンで見るだけで号泣です。シンエヴァは未だ無いヤシマ作戦を超>>続きを読む

魔女の宅急便(2014年製作の映画)

5.0

四国っぽいけどちょっとヘンテコなファンシー感のある街並みを舞台にかわいい衣装のかわいい小芝風花さんががんばる。クライマックスの強引な展開(特に歌手の人)にマジかよ…と思いましたが小芝さんがかわいいので>>続きを読む

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

目まぐるしいスピード感でセリフも多いしついていくのに頭もフル回転。お互いめちゃくちゃ汚い手を使って最後にものすごいキレイ事を言うやつも信用できないし勝つためにはそもそも信用なんて必要のない世界なのかも>>続きを読む

志乃ちゃんは自分の名前が言えない(2017年製作の映画)

5.0

ふざけたお調子者のゴミ野郎だと思っていたあいつに泣かされるとは思わなかった。。

ランボー(1982年製作の映画)

5.0

アトロクのランボー幸せ会議を聞いて再見。とても味わい深い。

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